ロブチェンの心配事、それは東京競馬場を走っているにも関わらず、勝てなかったことでした。
で、調べたら同じ馬がいました。
それがシャフリヤール。
共同通信杯3着、毎日杯を勝ってるだけでダービー馬に。
なぜそんな馬が勝てたかというと、皐月賞を勝ち、断然の一番人気に推されていたエフフォーリアに原因がありました。それはエフフォーリアが1勝クラスの百日草特別を勝ってしまっていたこと。
つまり、ダービー馬になる条件として、条件戦を勝つということがエリートではないという烙印が押されてしまったのです。ただ、例外的に勝っている馬も全くないわけじゃないですが・・・。
競馬仲間と、推し馬後先勝負を今してまして、3勝1敗中です。ただ、今回はロブチェンは指名せず、それ以外の馬を指名する約束となっています。
これは、ヴィクトリアマイルカップのエンブロイダリーもそうしてました。
さて、ロブチェンはまた逃げてしまうのか?
松山弘平のゴール後突き出した人さし指は、間違いなくVサインに変わるのか?
知るのはフジテレビ‘‘みんなのKEIBA’’のプロデューサーのみです。
↓
「おいおい、変な言いがかりはよしてくれ!
こっちはJRAさんの言う通りに番組作りしてるだけなんだからさ!」
ごきげんよう(~_~メ)/
追伸
因みに父がダービー馬ではない馬が4連勝中です。「ダービー馬はダービー馬から」という、ジンクスはどうなってしまったのでしょうか?
因みに父ダービー馬は
アウダシア
コンジェスタス
ゴーイントゥスカイ
パントルナイーフ
メイショウハチコウ
の5頭です。