またまた事後報告で恐縮ですが、土曜の阪神カップ馬単19610円を的中してしまいました!

感謝します、アプロディーテー!!


予想は以下のとおり。


このレースはキンシャサノキセキ、サンカルロ が連覇してきているのだから、リアルインパクト の連覇にかけるのがスジ。
鞍上も免許切れする外国人騎手。相手も外国人騎手。

◎ラストインパクト

〇ダノンマッジョーレ

▲オリービン

△ミッキーアイル


さて、有馬記念ですがやはりなんと言っても話題は枠順のドラフトが行われたということ。

田中将大投手と松山康久元調教師が交互にクジを引いていたので、あの馬名のクジ順に作為はなされてないでしょう。


1.ならば、1番クジで希望通りの2枠4番を引けたジェンティルドンナは有力馬の中でアドバンテージを持てたと言えるでしょう。


2.次にサインでよく利用されるフジテレビの「ウマイハナシ」。今回取り上げられたのは1991年の第36回有馬記念。そう、ダイユウサクが大穴をあけ、断然1番人気のメジロマックイーンが負けたレースです。

これを彷彿させるならメジロマックイーンと同じ芦毛で現在1番人気のゴールドシップの2着付けが面白いでしょう。


3.そして再度、枠順の公開ドラフトに目を移してみます。あの、公開ドラフトで一番目立っていたのは誰か?


答えはウインバリアシオンの藤岡康太騎手。一人だけ勝負服を着て登場していました。これで勝たなければただのおちゃらけ野郎です。


4.また、田中将大投手は昨年の有馬記念のゲストでもあり、彼はウインバリアシオンの松永昌博調教師と名前の読みが全く一緒でこの馬を教えるサインゲストでもありました。


『結論』

◎ウインバリアシオン

〇ゴールドシップ

▲ジェンティルドンナ

△ジャスタウエイ


◎の単勝と4頭の三連単、馬単BOX