世之介の恋愛指南その1 エレベーター編 意中の人と二人きりだとしたら、短時間の密室ですから大切にしたいものです。世之介は、若い頃、友情以上恋愛未満の子にずっと前から好きだった!と酔っての振られ覚悟で唇を奪ったのですが「遅いよって、熱い口づけを返されました。求めよ、されば開かん! -- 世之介 (@massugususume)


世之介の恋愛指南その2ボディータッチ編 男は単純なので、会話の中で触ってくる女性は気があると思いがちです。女性のアナタが意中の人と会話する機会があるなら、笑いながら嫌だあと相手の腕にさりげなく触れてみましょう。で、徐々にその手を膝からひいては内股に這わすことが出来たら上級者です。 -- 世之介 (@massugususume)

世之介の恋愛指南その3 最初のまぐわいはとてもとても大事です。あなたが彼とどう付き合っていきたいのかでだいぶ異なります。もし、長く付き合いたいならこうつぶやいてみましょう。「遊びじゃ嫌だからね!」それに対する返事が遅いか早いかで相手の本気度は分かります。あまり勧めはしませんが。 -- 世之介 (@massugususume)

恋愛指南その4 恋愛は非日常ですからギャップが大事です。郷ひろみの古い歌に”How many いい顔“というのがありますが正に理想形です。♪処女と少女と娼婦に淑女♪ アナタはいくつの顔がありますか? 気分がすぐ顔に出る女性もいますが、隠せることも女性の色香を醸しだします。 -- 世之介 (@massugususume)

恋愛指南その5 才色兼備でなければ何も出来ない、叶わないと思うのは間違いだよ。じゃあ、人から羨望される人が真に恵まれてるかと言えば、そんな事もないわけで、大事なことは、己の価値や賞味期限を正しく認識すること。そして、その価値を最大限に活かすこと。

今の人生がこんちくしょう!

と思うならもっとあがくことだよ。

-- 世之介 (@massugususume)



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