【街宣LIVE】山本太郎 代表 #衆院選2026 #比例はれいわ 2月5日 東京都・池袋駅西口

 

 

失われた30年の責任はどこにあるのか。それは大方、今の与党、自民である。

 

選挙予想では、その自民が大幅に票が伸びていると報道されているが、、とんでもないことだ。

 

現実を知らなければ、日本は今後立ち直れない程、壊されていくだろうと、☆は思う。

 

円安でホクホクというタコ市さん、

その意味は、輸出企業が儲かり、輸入企業は苦しみ、物価の高騰を呼ぶということ。

 

大企業と結託する与党政権。ウインウインだからだ。

大企業は輸出で儲かり、その儲けは国内に還元されるよりも、献金することで与党から守られる。

おまけに消費税が輸出企業にはキックバックされる仕組みを放置されている。

 

専門家がそのからくりのおかしさを新聞でも発信されていたが、、何も変わっていない。

結局、与党と大企業は日本の繁栄よりも、与党と大企業の繁栄だけを望んでいるとしか見えない。

政治は何のためにあるか、、国民のためにあるのではない、、、権力側と経済側の繁栄のためにある。

 

🌸とにかく、今回の山本太郎さんの必死の演説を最後までしっかり聴いていただきたい。🌸

 

山本太郎氏は病気を押して、本日、選挙の演説に来られている。

 

この極寒の1月2月。

その日本特有の気候を知っていながら、いや、知っているからこそ、この危険な時期に国民に選挙を押し付けてきたタコ市さん。投票に行く雪道で行倒れた人が出てきたら、どう責任をとるのだろうか。

こういう姑息な手段を平気でとって、尚且つメディアの力も借りるかのように、宣伝しまくり、笑顔を振りまき、指をテーピングして同情を買い、選挙に勝つ???

 

これでいいの? みなさん。

 

罪深い人だと☆は心から思うよ。

 

選挙の準備をする作業も東北、北海道の方々は難儀されるだろう。

 

投票に行ける人は確実に減る。

 

投票者が減る、これは解散選挙をもくろんだ今のタコ市さんの計算内だろう。

 

なるべく多くの国民の投票活動が減る方が都合がよいはずだ。

 

☆のような車いすの重度障碍者は通院するのも命がけだ。付き添いさんに付き添ってもらって、2月3日は奇跡的に行けた。キツイ絞扼感で、下半身どころか頭のてっぺんまで締め付けられて、、苦しい。

息も絶え絶え、、、ああ、明日は病院どころじゃないだろうなあ、と、、遺言まで書いてみた。

 

病院は予約無しでは早朝から行かねば受付に間に合わない。だから予約日の午後指定がとてもありがたいのだ。何があっても予約日に受診したいのだ。

 

しかし、大阪は道路事情は万全だ。

北国の方々は命がけだ。

 

ずるいよ、、本当に、国民の信を問いたいならば、国民の大方が選挙に行きやすい時期を配慮する政治家でないといけない。

その真逆を堂々と行うタコ市さん、、、彼女は非常に危険だと、今回の不可思議な選挙からも思う。

 

                          ☆

 

↓京都通院 できた~~。熱々のお茶を入れたバッグと、二つのバッグをもって。

↓ベランダのレモン、、ドクターにプレゼントした。大きいレモン。

↓家人がレモンをカット。