他の人のブログを拝見して思いました。
一般社会も、いろいろな契約で仕事をしているわけですが、
プロ野球チームもいろいろな契約がある事を。
契約年数もそうですが、契約金、タイトルの臨時収入、
さらには臨時ボーナス、そして契約事項。
現在の広島東洋カープは、1人もしくはそれ以上の選手に、
2軍に落とさないという契約事項が含まれているようですね。
この契約のメリットは、有望選手を他球団に放出させない事。
デメリットは、他の選手の機会を奪う事。
1人の選手については、以前のスポーツニュースでの記憶があります。
正直、この選手に? 長距離砲でないのに? という印象がありました。
1軍帯同中に調子を戻してくれればよいが、
必ず最後に不調のままで終わる時が来ると思います。
そしてその弊害が今年一気に訪れた気がします。
過去の主力選手が不調すぎます。
ブラウン監督は何故こんな選手を使うんだと書かれ、
ブラウン監督辞めろと言われる。
このままだと夏場は乗り切れないでしょう。
そこでブラウン監督に提案
①2軍に落とさないという契約についてフロントと協議し撤廃の方向でいく。
(調子が戻らなければ、限界もあるという事です。)
②7月30日までにトレード先を探すこと。
(選手によっては無償でも良いかもしれませんね。)
③解雇もしくは引退させること。
契約金額の支払いは発生する気がしますが、
夏場は、投手や若い選手を補充したい時期ではないでしょうか?
このままだと自らクライマックス圏外に向かってしまいます。
以前、広島以外にも報奨金(一時金)でチームの雰囲気が悪くなったことがあるんですね。
福岡ドームでの広島戦でした。
この年、槙原投手は西武との日本シリーズでも完封、1失点完投の成績を残し日本シリーズMVPを獲得しました。
その10年後の同じ日、MLBで完全試合を記録した投手がいました。
誰だったかなぁ。結構有名な投手です。
先日ウェザーニュースお天気キャスター12期生の投票がありました。
その勝敗について等を考えてみたいと思います。
いきなり長すぎてゴメンナサイ。
第1回目の議題は、「ペタについて」です。
選挙戦にどのような意味があったのでしょうか?
あくまで私の場合です。ペタの意味がわかっているので
まずは序の口の分析からという事になります。
そうそう。今回は、中四エリアをチェックできず、投票棄権しております。
<まえがき>
あくまで現在の私の場合ですが、日付をまたいだら、
①まず、前日ペタがあった人にペタ返しをしています。
②次に、携帯で(一部を除く)チェックリストのブログをペタしています。
チェックリストは、おもにウェザーニュースお天気キャスターのブログです。
関東エリアは7期生から、他のエリアは9期生から存じ上げております。
但し、全ての方のブログが、チェックリストに入っているとは思われません。
<本題>
どのような形でチェックしていたか。
今回の関東エリアの場合:
生中継を見た。
今回の他エリアの場合:
どのエリアも全員分見ていない。
投票前、投票中にペタがあった人、上位の人のみのチェック。
前回の全エリアの場合:
投票開始後、全員分最後まで動画チェック。
ではどのような形で投票したか。
今回と前回の関東エリア:
オーディション100%。 投票4人中0人合格。
前回の他エリア:
最終日に1~3位の人で投票。 投票12人中7人合格。(現在6人)
今回の他エリア:
(後日記載予定) 2日目から投票開始。 投票12人中1人合格。
以上が実データです。(こんなに詳細書いてよいのか?)
そして候補者全員がチェックリストに
入っているかと言うとそうではありません。
私の場合、あくまでついたペタ・つけたペタに
名前がある候補者のみです。
以前からチェックリストに入っていた方は別として
最初のついたペタは、北海道の安藤さんでした。
安藤さんのブログに
「ご贔屓にさせて頂くかもです。」と記載しました。
これが同一地区で3人となるとその後いろいろ
考慮しますが、確実に思わせぶりのペタが
発生します。
どのような場合、贔屓(ひいき=投票あるいは考慮)できるのか。
①投票したい人がいない。ペタが来る。
②投票したい人がいる。ペタが来る。人数は大丈夫か?
こんなところでしょうか?
私のブログ開始が2008年12月8日です。
つまり11期生以降、選挙中にペタが来ると贔屓という事になりますね。
私は積極的に候補者ブログを探しませんでしたので、
11期生の場合、まず最初につけたペタ1人。ついたペタ2人。
ついたペタの内、1人は投票締め切り最終日の残り1時間を切っていた
実質1人と考えると、ついたペタの合格率は、近畿エリア2位の原田さんで100%。
12期生も積極的に候補者ブログを探していないのは同様です。
ただし、今度は思わせぶりペタが発生してしまいました。
①投票したい人がいる。(オーディション動画・静止画)
②ペタが3人以上いる。
などが理由です。
候補者へのペタですが、私の場合4分の3が思わせぶりのペタ。
4分の1が本気で投票しますよ。といったペタであったと認識しています。
実際に統計はとっていません。
ブログをしている候補者全てを公開している人がいますよね。
以前から利用している人(ペンネームがすぐ出てくるような人)に
ペタしても私よりさらに効果が薄い。
逆にブログ初心者だと効果あり。
9期生(近畿エリア2位)の大谷さんの、声の仕事を生かした
オーディションは今でも印象に残っています。
はじめてコメントさせて頂いたのは大谷さんのブログでした。
翌日 あなたの昨日のペタ数は? というメールで
1ペタ と表示され東ユリさん(近畿エリア1位)が
私にとってのついたペタ、第1号でした。
うれしかったですよ。
選挙戦は1人1人との握手。
ペタは思わせぶりの人もいるかもしれませんが、
どれだけペタという営業努力、新規顧客開拓が
できるかではありませんでしょうか?
(分析を書くとはいっておりましたが、ぶっちゃけすぎてスミマセン。)
30年前のこの日は、本拠地を埼玉県所沢市に移した西武ライオンズが初勝利をあげた日ですね。
0勝12敗2分で迎えた15試合目の事です。今では考えられません。最もその頃プロ野球なんぞ知りませんでしたが。
追伸
勝利投手は、松沼博久投手でした。ライオンズ一筋で1979~1990年の12年間在籍の投手です。
次の11期は1・3位の方への投票。
1・2位の投票。
2・3位の投票。
3・下位の投票などいろいろありました。
だんだん戦国時代になったという事なのでしょうか?
プロ野球のクライマックスシリーズ導入みたいな大幅な変更ですからね。
始めは7チャンネルを細かく変えて、
次に7チャンネル全て見れるようにして、
(但し静止画、更新が遅い。)
一定の時間からは、関東に集中しました。
その関東2人は、決めました。
但し、前半見ていない人への変更の可能性あり。
関東は、北海道の次に
オーディション終了でしたね。
やっぱり印象に残ったのは、
中四エリアの堀田奈津水 さん。
東北エリアの小野英美 さん。
近畿エリアの井上すみれ さん。
って司会者じゃん。
先週2月7日に、60歳定年を迎えた人の送別会が行われ参加してきました。
そして隣から、私たちの時には、送別会やっていただけるんですかね。
と話しかけられました。
どうなのでしょうか? 先は読めない世の中ですからね。
さて、話はガラッとかわりますが、帰ってきたあと
テレビをつけると懐かしい試合を放送していました。
そして思い出しました。
1988.10.22(土)
この日が、日本シリーズ第一戦「中日×西武」(ナゴヤ球場)の日。
この試合に先立って行われた異例のパリーグ優勝ペナント授与式。
中日ファンが多い中で、沢山の拍手が送られました。
通常リーグ優勝を決める試合にペナントが球場に運ばれるのですが、
この年は、1位を走っていた西武優先に日本シリーズ前に
全日程を消化するように終盤の日程が組まれました。
1988.10.16(日)
「西武×日本ハム」(西武ライオンズ球場)
ライオンズは勝利して1位で全日程を終了しますが、
ペナントは球場にはありませんでした。
2位近鉄の猛追にあい、暫定1位にすぎませんでした。
そして放送されたのが、
1988.10.19(水)
ロッテ×近鉄(川崎球場) のWヘッダー
近鉄にとっての129試合目(デーゲーム)と最終130試合目(ナイター)でした。
当然2試合ともロッテを応援した日でした。
第1試合は、ロッテ優勢の試合に近鉄が逆転勝利し、
大注目となった第2試合も、
またまたロッテ優勢で試合が進む中、終盤近鉄が逆転し
もうダメだ。と思ったその時、ロッテ高沢外野手が同点アーチを打ってくれましたね。
お礼する立場ではないですが、うれしかったのは事実です。