日本シリーズは感動的でした。

私は誰が幸運を持っているかで予想しました。

そんな時、ドラフト逆指名があった時代、

上原投手がメジャー希望しつつも行けなかった事を知ったので、

ドラフトの黒い部分を出し切ったLが岸投手でいけると予想しました。

ちなみにGの場合は上原投手でした。

ひいき目もあったので最初自信はなかったのですが、

6戦目で2勝目を上げた事。

7戦目に上原投手をベンチに入れなかった時点でいけると思いました。

が、展開は正反対で。

8回表L一番片岡からの時、上原投手だったらヤバかったと思いましたが、

あれじゃあ今思えば越智投手が可哀想・残念でしたね。

まああの場合で投げれたのが誇りかもしれませんね。

最も当日はテレビの前で手を叩いて喜ばせてもらいました。

そしてジャンクスポーツのライオンズスペシャルを見ましたが、

睡魔が襲いウトウト…途中から見逃してしまい残念でした。

もうすぐお正月名物の箱根駅伝が開催される。


来年は85回記念大会という事で23チームが本選に出場する。

(再来年は通常通り20チームに戻すそうである。)


予選会には45チームが参加。

(参加表明時点では47チーム)


そこから上位13チームとシード校9チームと学連選抜1チームが本選に出場する。


つまり 47大学 + 9大学 = 58大学 が 箱根駅伝の頂点 (もしくは出場など) を目指したわけである。



箱根駅伝で優勝するのも大変だろう。

それがシード校でなく予選会からとなると

2度もコンディションを合わせなければならない。



さて、本題は箱根駅伝でなく、ウェザーニュースおは天キャスターへの道である。

これに合格する為には、どうしたらよいかを考えてみた。


まずなんといっても重要なのは性別。

なぜならば、私はここで除外されてしまう。(笑)

ここ笑うところですよ。この先笑うところはありませんから。


いきなり最終オーディションまで話は飛んでしまう。


最終オーディションの合格者7人から一般投票で2人が合格しキャスターになるのだが、

7人に残った時点で、数字的には箱根駅伝シード校9チームより勝っているのではないか?


最終オーディションは箱根駅伝本選と考えて、

参加者は参加校、合格者はシード校といっても過言ではないだろう。

オリンピックで言うところの7位入賞にあたるか。

(ちなみにオリンピックは8位までが入賞である。)


一般投票の合格者2名が、大手町で歓喜の胴上げを行うチームであったり、

(銅を除く)メダリストに該当するだろう。


そしてオーディションと駅伝という、まったくかけ離れたものが、

私の中で照らし合わさってきた。


オーディションは、実物(人物)を見ているはずで、

実物(人物に対する評価含む) > 画像(動画、静止画)

の評価がされる。合格となった7人は、実物を評価された訳だから

次リベンジして残る可能性が高いだろう。


まさにここ、これがシード権。箱根駅伝とダブって浮かんだ部分。


次に一般投票 画像での評価が行われ2名の枠を競う。



箱根駅伝は、予選会出場チームが優勝する事が少ないのである。

どのチームも優勝までのステップは、2回。


①まず、シード権を得る事。

②次に優勝する事。


ここまでに2大会を要するといっていい。



いよいよ結論


シード権を得た人の為に、もう1つ別の考え方も、浮かんでしまったが

その事は、近いうちのベルとしてここでは述べない。


そしてこの考え方「第一の案」だと言いたい事は


是非、おは天オーディションでシード権を得た人に、

優勝をかけてラストチャンスとしてリベンジをしてはどうか?


もちろん、優勝への方向性を見出す事が絶対条件。

そうでないとシード校のままで終わってしまう。

すでにシード校のままで終わってしまうのであれば、

後は方向性ではなかろうか?



予選会参加前の埋もれている強豪が優勝を手にするのに(評価を得るのに)

必ずではないが2回要する。


ラストチャンスというのは、実際ラストではないが

2回目で優勝までのアドバンテージが無くなってしまう。

そういう意味である。


別の案もあり、他人の私が決定は勿論、薦める事は避けたいが、

最初に浮かんだ案である。

気になった事があるので書きます。


カメラというものができ、記録に残しておきたいとカメラのシャッターを押しそれが写真になる。

しかしその後、時代は進み、ビデオが世の中に出回るようになりました。


ビデオはカメラに勝る。

動画は静止画に勝る。

という固定観念はありませんか?


時には、動画を移せないカメラ。写真。静止画が勝る事もあるんですよ。


テレビドラマで刑事が写真を持って聞き込みをする事は見た事があるかと思います。

でもビデオを持って聞き込みをする事は、恐らく無いですよね。


理由①荷物になる。②(ボタン1押しのみの動作と仮定しても)手間、時間を要する。


まあ、それもあるんですけど。今日言いたい事は違うんです。


③目に入る情報量が違うことなんですよ。


視力検査の視力より、動体視力が落ちる事はご存じだと思います。


またまた、刑事ドラマの話になりますが、ビデオを再生中に見過ごす刑事がいる中で

「そこ止めて。」なんていうシーン。たまにありますよね。

そこに映し出された情報は、情報落ちすることなく脳裏に焼きつきます。



スポーツを見るとき、流れを読むなんていう言葉もありますが、

審判はボールがある重要な部分だけを見ているのでしょうか。

サッカーのボールを蹴る瞬間のオフサイドライン。オフサイドフラッグ。

ボールの無いところでの反則。


仮説ではありますが、重要なポイント

①一部分ではなく、全体を見渡すこと。

②全体を一瞬でも見る事により、静止画でとらえる事。


ここからは、プロ野球日本シリーズで実際にあった出来事。


ホームベースでの交錯プレイ。

テレビでは「アウト」。しかし岡田主審は「セーフ」。

阪急ブレーブス(現オリックス)の抗議。

試合終了後、主審は審判の通路(阪急側)を通らず帰った方がいいと余儀なくされ

スポーツニュースでも「世紀の大誤審」として放送されその日が過ぎ…。


翌日、新聞に掲載された1枚の写真。

(パソコンで見る場合、クリックして拡大して見てくださいね。)


写真は、たかが1枚ではなく、動画より重要視すべきだと

私は思っています。


http://www.sponichi.co.jp/baseball/special/calender/calender_08october/KFullNormal20081027190.html


http://ameblo.jp/qmakatsushi/entry-10089879935.html


4ヵ月毎に思う事があります。ウェザーニューズ社は、いいシステムを考えてますね。

現在の私は行動範囲が狭いんですよ。投票だけして会員辞めるのも…

という事ではありませんが、以前は獲得票数の上位しかチェックせず
流して結果を待ちましたが、これでいいのか?

大谷さんがクレヨンしんちゃんを披露し最終中間発表で2位とは訳が違う。

普段理由するコンテンツ(地区は違うが)であれば…

…中略…

任期終了間近の8月6日のブログで一気にいち押しの角島さんは3位スタート。(あの時コメント出来ませんでした。)

逆転を信じたい人がいます。
今日、会社の忘年会でMP3が当たったよぉ。
情報発信出来ずにいます。
ブログの書き方が知らないとかそういう訳ではなくて
第一、他の方のブログにはコメント入れてますので…。

たぶん、しばらく続くのかなぁ。
著名人だったらかなり危機的状況ですね。

ヨロブン アニョハシムニカ

チョヌン サンヨンヘン イムニダ


皆さん おはようございます

私は サンヨンヘン です。


100%日本人です。


冬ソナ にはまりました^^

その時に覚えた言葉です。


サンヨンヘン は 日本名の漢字を

韓国語の読み方に変えるとこうなります。


一般人なので、本名公表は控えるという事で…。


よろしくお願いします。