1日前の開催案内
前日に掲示する運営能力不足
程度が痴れる
4月18日(土)10時00分~

 

 

議案1 通常総会議案

 

議案2 会計報告

 

 

 区分所有法改正

4月1日以降は改正後の運用となる

議案は内容も含めて提案が必要

 

本当にコンプラ違反

 

滞納 報告なし
退去、転居報告 所有権変更報告なし

 

EV点検報告書

機械式P点検報告書

No10リミットスイッチ不良あり

新明和の対応作業報告書

①1/24 「呼び出しで空パレット」

・・・ドア開入庫したためのエラー

②2/18ICカードが反応しない

・・・ブレーカ入り切りで復旧

 

清掃完了報告書(2月10日)

タワーP点検報告書

 

その他報告なし

 

2月7日の土曜日に理事会開催したんじゃ

ないのか??

いいかげんだ

まったく事前の開催案内なし
2月7日(土)10時00分~12時00分

出席 理事3 監事1

 

㈱石津設計   氏

穴吹 斎藤

 

 

議案1 大規模修繕工事

コンサルの提案を踏まえ実施に向けた審議

って

当たり前すぎる・・・ww

・マンション竣工図の貸し出し依頼

掲示の上建物点検、アンケート実施

勝手に修繕委員会の立ち上げを急に検討ww

期間の記載なし

 

議案2 会計報告

2月5日 共用部の地震保険鑑定人による鑑定

なにこれ?急に

LED化 キュービクル天井、内階段

全く資料なし

 

 

議案3 計画工事??

管理会社の執拗な提案・・・

すでに実施延期を理事会で諮ったのにまた?

 
異常

議案4 消防点検指摘事項

火災警報器の故障理由がわからないのに結局

なに? 見積は180,000円!!

 

議案5 高圧電気設備点検業者

青瀧電機廃業のため→長谷川電機管理事務所

 

議案6 定額委託業務費

建物設備点検管理業務 →128,700円から

15,000円増額

ほんと、言われるまま値上げしてたらきりがない

 

議案7 これも料金UP

議案8 宅配BOXリニューアル提案ww

営業は必至・・・

議案9 区分所有法改正

4月1日以降は改正後の運用となる

議案は内容も含めて提案しないといけないの理解

してる??

今までのような杜撰な開催案内は×

 

滞納 報告なし
退去、転居報告 所有権変更報告なし

 

 

EV点検報告書

インターホンの教養部??への移設って

増設の検討も意味不明

誤字脱字を報告書にするのは問題

その前にかご内モニターの更新は??

タワーP・機械式P点検報告書

電気設備点検記録書

 

 

警備報告書 1月8日

管理人室の侵入警報

もり?の警備解除忘れだと判明って・・・

 

滞納 報告なし
退去、転居報告 所有権変更報告なし

先月と同時に報告書を提出・・・

まともに仕事できないね

 

機械式P部品交換工事 No.10パレット傾き

2号機パトライト交換

共用部清掃完了報告書 12月23日実施

 

突然避雷針取替工事報告書添付

実施日、確認者の報告なし

なにこれ?

発注したなら責任もて

 

 

ALSOKの値上げ?書類だけ

ちゃんと議事録も上げないか

 

滞納 報告なし
退去、転居報告 所有権変更報告なし

タワーP部品交換工事 油圧シリンダー

11月5日(新明和)2,558,600円

EV点検報告書

電気設備点検報告書

 

タワーP点検報告書

 

その他報告なし

10月15日(水)20時30分~21時30分

出席 理事3 監事1

大規模修繕コンサル選考にかかる勉強会

㈱平設計 足立氏

勉強会に関する議事録なし

 

議案1 会計報告等

定期預金 みずほ、労金、島銀、信金に各900

期間の記載なし

満期時には自動継続・・・

エントランスの排煙窓について

建物管理に含まず、点検していない

 

□排煙窓なら消防点検に含めるべき

□換気窓が一切ないことから建物管理上

通常使用に要する

これらの議論なし

少しは聞くだけでなく考えることができないか

 

議案2 計画工事の検討

不要な計画工事を提案するばかり

 

議案3 提案工事

計画工事との差が不明・・・

また、お得意の住戸MB内の止水栓バルブ工事

ww

だめだ

議事録を臨時総会後に配付するこの感覚
 
異常
 

滞納 報告なし
退去、転居報告 所有権変更報告なし

建物設備点検報告書(10月)あり

評価C なし

A、Bのみ・・・

EV点検報告書

機械式P点検報告書

No10リミットスイッチ不良あり

2号機パトライト不良

 

清掃完了報告書(10月3日)

 

電気設備点検報告書

タワーP点検報告書

 

その他報告なし

シーアイビー

【ボジティブ評価】
・トータル的なコスト制減、資産価値向上に見るべき点があった
・CM方式というものを知った点
・工事費用の削減、不正を無くせる
・業界について詳しい
・大規模修繕での注意点を教えてくれた事は良かった
・3社のプレゼンの中では、CM方式が最も公正な入札方式だと思われる(大規模工事・公共工事にはメリット大)
・プレゼンに来ていた社長の話しぶりからして、VE提案等も積極的にしてくれる印象。別契約にはなるが、今後の修繕計画作成にも期待が持てる
・一番高価。ではあったが、結局選定した大規模修繕工事による工事価格まで含めて計算すれば金額に優位性があると思えた。今回のプレゼンテーションにある程度の基準を記した仕様書があれば、このような比較が出来たとおもうが、ないため見えにくくなった。このあたりの内容まで組合員が理解できるか疑問に思う
本来、ここの項目が重要であるにもかかわらず比較が見えにくくなっている。
コンサル自体が透明性と説明責任を果たすのが一番大切な点であるが、他の2社においては、その内容を管理組合が理解出来ているのが前提となる以上、このCIPの提案のあった工事価格の透明性と価格低減効果(CM)は必須と思えた。
先にも記載したが、実施する工事内容(金額)次第でこのコンサルの提案金額のメリットがあるかどうかとなる。少額の工事金額ではメリットを生かせない。
大規模修繕工事後の長期修繕計画の見直し(コスト、資産価値保持も含めての提案)は必須であるので、この見直しも含めた相談といった事も検討する必要がある。
・不正について厳格な姿勢が伺える

【ネガティブ評価】
・工事内容の話が少ない
・個性が強く長期にお付き合いすると問題がおきそう
・受注料金が高いうえ、CM方式で削減報酬まで取るのはどんなものかと思う
・何でも金・金・金と金ののみを追求しているようで、仕事の品質面で不安に思う
・CM方式導入に掛かるコスト、成功報酬の設定条件、その他の見積りの単価の高さを考慮すると、メリットには疑問がある(大規模工事・公共工事主体?)
・アフターフォロー等も別になるので、単価の高さも相まって、高額の出費になると思われる。
・費用が高い
・金額の設定に疑問
・工事を考慮すると割高になると予想(国交省実態調査よりコンサル料195万円+65戸✕150万円✕110%(追加費用考慮)=1億1千万円)
注:戸あたり工事金額は「100~125万円」の割合が最も高く、次いで「75~100万円」、「125~150万円」となっている
・CM方式とフルスペックで記載、人日単価が3社中最高値であるため吟味が必要
・中国地方に実績なし
・ネット情報では、コンサル料高額、成功報酬30%に不信感がある
 
 
 
 
 
 
 
 
 

アクロス


【ポジティプ評価】
・組織対応する姿勢。建物の簡易検査も実施していたこと、

プロセスの明確化はしっかりしていた
・事前の調査を時間をかけて行っていた
・事前確認での写真によって理解しやすい
・アフターケアの充実
・大規模修繕工事コンサル業務の実績あり
・真面目
・仕事を受注したいという熱意は感じられた
・大きな会社で安心感はあるのでは
・事前アンケート、建物診断、設計・積算業務について

丁寧な説明および資料の提示があった。
・劣化度ランクの表示、工法の複数提案など、

有益な説明があった。
・事前の調査も入念で、意気込みを感じた。

近隣での大規模修繕実績も相当数あり、安心感はある。
・コンサル料は最安値であるが、一般コンサル料

国交省実態調査)単価3万円✕65=195万円に類似
【ネガティブ評価】
・設計管理費が安すぎる
・型通り
・担当別に分野が分かれていそうで調整しにくいのでは
・見積り金額は最安値であったが、小規模の石津設計事務所より更に約100万安く、追加費用等不安がある。
・簡易検査が外観(タイル、目地、錆等)だけで、大規模修繕工事に係る項目とは言い難い事、外壁修繕工事については、2度実施したこと、保証もあること等が抜け落ちており、簡易検査したのであれば、そこまで聞き取りがあるべきだと考えるが実施されていなかった事に不安が生じた
・シーアイピーとの一番の差異となるが、大規模修繕工事の実施項目が上記の簡易検査に基づくものだけであれば問題があるし、業者選定、見積徴取時の確認に管理組合が主体的に徴取、工事金額等の妥当的判断を求められる点は今の管理組合の実情からすれば困難と考える。
・直近の契約解除された案件の調査が必要
・ネット情報として、契約解除や提出書類の不備で工事遅延あり
・施工業者の選定について、ホームページから公募している条件が厳しく、業者選定が公正であるか疑問
(主たる業務が総合建設業又は改修専門工事業のいずれかで、資本金は総合建設業で5億円以上、改修専門工事業で8,000万円以上であること分譲マンション改修工事の直近の年間売上が15億円以上あること)