3社経営の事業家が明かした儲けの原理原則


今日、上記のサイトを主催する(有)高卒社長の進藤社長様から、メールマガジンが送られてきた。

その中には、「新ダイヤモンドマーケティング」と題されたPDFの無料レポートをいただき、早速読ませていただいた。


資本主義社会の本質や人生の本質について、マーケティングとは?についてのレポートであった。

非常にためになる内容で、ビジネスについて、別の角度から見ることが出来た。


ビジネスにおいても、恋愛においても、人生においても、人は壁にぶち当たると悩むものだが、こんな時前向きに考えるために本質を追求することが次のステップへ行くためには、重要なことではないかと思う。


進藤社長もかなりの苦労をされているようだが、そこで本質を追求したから今があるのではないかと思うし、レポートにもそのように書いてあった。


印象に残る言葉としては、レポートの重要な本質定義の部分をここでは書くとまずいと思うので書かないが、「ダイヤモンドは希少価値があるから人は欲しくなるのである」「人は感情で物を買う」などなど、他にもたくさんある。


これを読んで思うことは、自分にしか出来ないもの=希少価値を創造し、お客様や社会にいかに提供していくかという本質的な部分を追求することが重要で、隣の畑がよく見えるように、人のビジネスはよく見えるもので、儲かりそうだからと言って、それを真似たところで、そこには自分(自社)が無い。そんなビジネスは必ず長続きしない。


自分(自社)らしさ=自分にしか出来ない=希少価値=ブランドをいかに創りあげ、それをどのように社会やお客様に伝え、それを提供する等価交換(商品価格とお客様の満足が同じ価値である)の対価として報酬をいただき、それをまた資源として新たな高い価値を生み出していく、というビジネスの基本=本質を追求していくことこそ重要であることを認識した。


もっといえば、これこそ自分が生きている価値ではないだろうか?


このレポートは、ビジネスに行き詰っている方で、前向きに自分をふりかえれる方には、非常に参考になると思う。

以下のサイトより無料レポート請求が可能です。