名言: 経営者に必ず襲いかかる破滅への誘惑。対抗するには良心の鍛錬しかない。

目先の利益を追わないことにひたすら挑戦しています。自分の心との戦いです。
京セラ名誉会長 稲盛和夫
氏他、高名な経営者の方々が推薦する「人間学を学ぶ月刊誌
『致知(ちち)
』」から思う、肝に銘じておかなければならないことである。
経営とはなんぞや?
生きるとは何ぞや?
その指針となる先人の教えが盛り込まれた月刊誌である。
道に迷った時、重要な経営判断を下す時に、一度読み返すと道しるべを教えてくれます。
つまり、自分に与えられた道を、真面目に「世のため、人のため」の精神で、ただひたすら精進することで、道が開ける。ということを先人は教えてくれます。
これを読んでいる読者は、日本の良心とまで言われ、このような人々が日本を支えているのだなあー、と感じさせてくれます。
自分の生き方を反省し、意欲を奮い立たせてくれる「人間学を学ぶ月刊誌
」ということで、私も定期購読をしています。
読んでいない号が、たまっています。
反省
posted by Buzzurl[バザール]
- 生き方―人間として一番大切なこと/稲盛 和夫
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