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今日まで帰省した息子と奥様と一緒に大仙市に住むお義母さんのところへ行ってきました。前のブログにも書いたけれど,お義母さんは近頃体調が思わしくないことがあるのです。
今日は、お義母さんの話だと、午前中少し体調が思わしくなかったけれど次第に良くなってきたとのこと。そして、yonejiたちと話をしていたら具合の悪いのも忘れていたと話していました。特に息子(お義母さんにとっては孫)と話をするのがとても楽しいとのこと。二人とも好きなことが同じからでしょう。
高齢で一人暮らしなので,普段話し相手がいないのも体調に大いに関係していると思っています。
お盆にはまた行きたいと思ってます。
これからは、さらに頻繁に行かなければならないと思うのでした。
夕方、お義母さんが買い物をする移動販売車がやってきました。お義母さんが外に出る機会の一つ。しばらく一緒に買い物をしたのでした。
ということです。
奥様が所属する合唱団は2番目の出演。写真撮影OKだったのでパチリ。
5曲歌っていました。日頃の練習の成果が出ていたのかな。
あと、心に残った演奏がありました。
招待演奏者の『アトリオン少年少女合唱団』。現在小学生3年生から高校3年生25名の合唱団です。団員はオーディションで選ばれた人たちだそう。
歌い出した瞬間、歌声の美しさ、透明さに心を奪われました。安定の乱れは一切なく表現も抜群なのでした。奥様たちとの合同合唱もあり、良いひと時を過ごしました。
他に、湯沢市出身の若手演奏家による打楽器ソロ、サックスソロ、小学生によるフェスティバルキッズによる吹奏楽の演奏がありました。
最後は、吹奏楽の世界で大活躍の織田浩司さんとフェスティバルバンドの共演。圧巻の演奏でした。
ということで、音楽を楽しんできたyonejiの独り言でした。













