今日はお昼から・大神いずみアナのこと。 | モデラー推理・SF作家米田淳一の公式サイト・なければ作ればいいじゃん

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 勤務です。ま、短い時間だから大丈夫。

 あと、あちこちで話題のジョージア塩キャラメル、私も昨夜のおつドリ(スタバカさん風味)に飲みました。

 うん、確かにキャラメル。

 っでも、塩のおかげで後味すっきり。

 これ、いいかも。缶が小さいけど、これなかなかいい。

 ちなみに、JTのアロマブラック、あれのカフェインはすさまじいと思う。あれ薬事法に引っかからないのか?



 大神いずみさんの不幸。

 大丈夫ですよ。私のA’理論で言えば、生命度のある存在だったんだけど、でもたいがいの生命度を残す魂の痕跡は、基本的に物理状態には中立だし、それにそのお子さんも、大神さんに大切なことを伝えるためにきた天使なんだもの。

 結果身体の中で消えてしまった、なんていうけど、でも魂は消えていない。その魂は大神さんのそばにいて、つねに大神さんを守ってくれるよ。

 だって、お母さんだったんだもの。生まれなかったとはいえ。

 弟が言っていた。「罰を与える神様なんていない」と。

 神様だっていちいち刑罰の判決をしていたら忙しくて大変だろう。

 神様もまた、中立的な存在だと思う。

 すべては人と人との間におきることであり、人の疑心が暗鬼を生じているだけなのだから。

 命とは基本的に祝福されたものだし、命が魂の痕跡だけのものになっても、決してマイナスにはならない。

 ぶっちゃけ、事業所でよくそういう存在を見るけど、私は、

 気にしない。

 それだけ。

 でも、時々ミンちゃん(ネコ)とか、弟がいるときがある。

 ほかにもいろいろな、命を失った存在がいるけれど、マイナスになるのは、その存在を利用する悪い人間の作為であり、悪意に過ぎない。

 魂そのものは中立なのです。ただ、命になるとき、縁とかカルマとかを背負ってしまう。

 でも、こころ静かに、自分の運命を考えるとき、永遠の無限を感じる。

 私は、その名を呼ぶだけでいい、と思う。 

 すべてはその無限の存在、無限のシステムがちゃんと計算していることなのだ。

 そういうようにできている。それでいいのです。