よねブロ

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ヤフブロからの引越しです。

早いもので、もうすぐ7ヶ月になります

体重は3キロぐらいで落ち着いてきました

胃腸も身体も丈夫な様で安心していましたが

 

昨日、ある事に気がつきました

 

 

 

 

 

上の犬歯が左右ともダブルになっとるではないか!

 

先代は前歯が残ったまま永久歯が生えたのでサメみたいに2列になってました

なので、また手術になるんじゃ・・・と思い

獣医に行ってきました

 

とりあえず上の犬歯は縦に並ぶので急いで取る必要はないそうです

来月に避妊手術をするので、その時までに乳歯が抜けてなかったら一緒に抜くことになりました

全身麻酔なので一抹の不安はありますが、将来的な病気のリスクが減るので手術をしてもらいます

 

 

 

 

 

今のところ、特に問題は無いです

 

 

 

 

 

スペースバスター

電動でハッチオープンし発光します

 

 

 

 

艦首魚雷関係

1/400でこの大きさなのでほとんどICBMのサイズです

 

 

 

 

ヤマトのように溝から射出するタイプではなく

ランチャーごと真横にせり出すバードミサイルタイプ

 

 

 

 

 

 

包丁のような艦首の衝角

 

 

 

 

モーター動力で展開、収納します

 

 

 

 

 

艦載機のハッチも可動

と言ってもスペースウルフが1機だけです

 

 

 

男の艦を作っています

 

まあ、負けることはないだろう戦いです

 

 

 

 

前回のものに艦橋下部を追加

 

スミ入れを並行してやっています

迷いましたが慣れてるエナメル塗料です

力が掛かっている所に流れると割れるので

濃度や筆に含む量に気を配りながら丁寧に

 

 

 

 

艦橋のあおり

謎のパーツだらけです

 

そういうや、アルカディア号の艦橋窓は鋭角に突き出した印象なのですが

アップの絵で窓が、くの字状だったので、こちらの所謂ヤマト型を採用したそうです

 

 

 

二番砲塔

砲身は10センチあります

 

 

 

 

砲塔の裏

左の大きいモーターが砲塔の旋回

中央の小さいモーターが砲身の仰角を担当します

パルサーカノンは光ファイバーで再現

3本をまとめてピンクのLEDに繋げています

 

 

hachetteのアルカディア号を作っていきます

 

 

 

 

用意するもの

このキットのプラスチック樹脂はABSで、一部の力がかかる部分はビス留めですが

ほとんどが接着となるため瞬着は新品を使います

 

 

とりあえず20号まで開封しました

 

毎号、シュリンク → ダンボール → ブリスターという過剰包装なので

パーツを取り出すのも、ある程度まとめてやらないとけっこう面倒です

あとゴミも大量に(笑)

 

 

 

号によって中身の量に差があります

どうせ買う人は全部買うんでしょうけど

 

 

 

 

 

 

艦首と艦橋上部です

 

 

 

 

 

これだけでLEDが7個

 

インスト通りに作っていくと

ひとつずつ点灯チェックをする工程があります

 

 

hachetteは初めて作りますが、パーツの精度も良くインストも丁寧で解り易いです

アルカディア号はあの野中剛氏が先発のヤマトを組んで改良点を洗い出してから設計されたとのことなので、そのお陰かもしれません

 

 

 

 

 

 

ハセガワとの比較

 

 

 

 

 

 

1/144カプリコとブラッカリィです

ブラッカリィは超合金魂ザブングルのおまけキットです

 

 

 

 

1/144小型WM3機

それぞれランナー1枚に収められた

良くできたキットです

 

 

 

 

 

超合金魂アイアンギア付属のミニサイズモデルの塗装をしました

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、次は大物です

貴重な経験なので

専用の書庫を用意して順次記事をあげていくつもりです

 

 

 

 

 

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