神津島から二度目のお別れをして、江戸で遊んだあと、静岡に戻ってきたよねです。


江戸の可愛い女の子の多さと、死人のような顔をして歩くおっさんの多さに軽くカルチャーショックを受けました。

木曜日の朝に約一ヶ月半滞在した神津島とお別れをし、戦友のみずきちと一緒に客船に乗り込み、約八時間の船旅を終え、東京の浜松町に到着しました。

お見送りに、オーナーのしんさんなどが来てくれました。

みずきちの要望により、定番のこれもやっちゃいました。

 

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うーん。本当に寂しい。
神津島のこと、みんなのこと、大好きだったんだなって改めて実感。
色々迷惑かけたし、お世話になりました。最高の夏の思い出も出来たし、かけがえの無い経験だったと思う。


しかしながら、みずきちが一緒の船で本当に良かった。


相変わらず、身の無い話をして笑いながら楽しく東京まで行けたから。


船の中は暇だとわかってたので、予め、ビールとワインを用意してあったので、二人で宴会スタート。


いいペースで飲んであっという間に酔っ払いの完成。

 

 

 

 

 

 

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盛り上がり二人で相性診断のアプリで真面目に遊ぶ。笑

 

 

 

 

 

 

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ビール六本、ワイン一本飲み干して、まだ足りないとなり、自販機でビールを買う。

到着一時間前に二人して爆睡。

 

 

 

 

 

 

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清掃スタッフに急かされながら、慌てて船を出る。

船を出て、俺は友達夫婦の家に遊びに行く予定だったが、まだ五時半だったし、酒が入って上機嫌だったので、みずきちオススメの立ち飲み屋で一杯だけやっていくことに。


一杯だけのはずが二杯となり、何時の間にか立ち飲み屋の概念を打ち壊す僕。

 

 

 

 

 

 

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横の席のおじさんと仲良くなり、レモンサワーをご馳走になる。


もうこの時点から記憶はほぼ無い。


おじさん達と二件目に行くことになり、その道中で散歩中の犬に顔面を舐め回されて、ディープキスする僕。

 

 

 

 

 

 

 

 

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二件目はいい感じのお店に連れて行ってもらって、こんなものまで食べたらしい。記憶は無いが画像だけ残ってた。

 

 

 

 

 

 

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そして、この後みずきちの携帯を持って失踪した僕を、みんなで手分けして探してくれたそうだ。



そして、おじさんは僕のバックを持って帰ってしまった。笑



みずきち一人で頑張って僕を探し出したようだが、見つけた時にはみずきちのケイタイは無く、俺に聞いても『知らない』の一点張りだったらしい。


そこで、39歳のみずきちは名探偵コナンばりに推理をはじめた。


僕の背中に付いていた葉っぱから、僕が寝ていた場所を特定し、その近くを入念に探した回ったところ、近くのゴミ箱で発見!!




体はおばさん、頭脳もおばさん!



要するに元気なタダのおばさん!!



その名も名探偵クロンボ!!





島での僕を知り尽くしてなければ出来ない芸当だ。
流石は戦友。


そんなこんなで、この辺から記憶は復活したものの、もうこの状態では例え電車に乗っても、国分寺の友人夫婦の家を通り過ぎ、山梨まで行くに違いないとのことで、浜松町で泊まる場所を探すことに。


みずきちが色んなホテルに電話してくれたが、どこも満室。


仕方なく、カラオケに泊まることに。


一曲も歌わず、朝五時に追い出される二人。


朝マックで時間を潰す。


一眼レフカメラを立ち飲み屋に忘れていた。無事に確保。


バックもおじさんが届けにきてくれて無事に確保。


本当に迷惑かけましたヽ(´o`;


それでも仲良くしてくれる、みずきちにはハイパー感謝しております。


横浜に帰るみずきちともお別れ。


最初はまさかこんなに仲良くなれるとは思ってなかった。
本当に尊敬出来る最高の友達だ!
顔面にゲロ吐かれても、みずきちが大好きだ!
出会えて良かった。



一人になり、静かな車内で少ししんみりしながら、国分寺にむかう。


何度かブログにも登場している、インドで一緒にいた実原さん、ななちゃんファミリーの家に到着。


東海道歩き旅の前にも五日間程滞在していたので、約三ヶ月振りだ。


そして、僕の天使のダイゴおじさんとも三ヶ月振りに会えた。

 

 

 

 

 

 

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僕はダイゴおじさんが死ぬほど好きだ。可愛くて堪らない。
赤ん坊は三ヶ月も会ってないと、だいぶ成長してた。
出来ることなら、近くで成長を見守りたいところだ。
小学生くらいになったら、ダイゴおじさんも連れて世界一周に行きたいねとななちゃんは言う。
勿論付いて行きたい。その位好きだ。


この日は実原さんが休みだったので、銭湯に行って、あかすりや岩盤浴をしてスッキリした後、近くの家庭的で素敵なスペイン料理屋さん『パルス』にてたらふく食べて飲んだ。

 

 

 

 

 

 

 

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いつもこの家に来ると思うのだが、この人達といると幸せな気持ちしか生まれない。
愛で溢れている。だから、単純に美味しいものを食べて笑いあっているだけで、この上ない幸福感を味わうことができる。


いつも幸せを与えてくれてありがとう友よ!


ダイゴおじさんにもまたダダの人形をお土産に会いに行くね。笑

 

 

 

 

 

 

 

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さーて、この先は何しよーかなー。

オーストラリアの皆既月食のパーティーも行きたいなー。



iPhoneからの投稿

 

 

 

 

 

 

 

島に戻ってきて早四日。
毎日楽しく過ごしています、どーも右耳が聞こえないよねです。


島に戻ってきた理由の一つに、働いていたダイビングショップの
打ち上げBBQに参加する為というもあり、ずっと楽しみにしていました。


そして開催当日。


最初はみんなでつきんぼで食材GETする為に海にGO。

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結局食えそうな魚は一匹も取れず、陸に上がり本格的に飲みの始まり。


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この日も順調に飛ばして、あっという間に記憶喪失。


みんなが僕のカメラやiPhoneで撮った写真や動画には、
なかなかの醜態を晒す僕や、僕の島生活での戦友みずきち(クロンボおばさん)の姿が…


最近の定番として、朝起きて自分のカメラやiPhoneの画像を確認する作業があるのだが、
この画像はいささか自分でも、全く記憶がない分余計恐ろしく感じた。


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ハンケツで漁師のひろみつさんに股がりどや顔の僕。
しかもひろみつさんもまんざらでもない表情…


実際は相撲をとっていただけとのことで安心したわけだが、きっとこの辺りから記憶が消えている。


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この目になったら僕はもうダメです。



そしてこの後はいつものごとくみずきちとのバトル勃発。



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みずきちも泡盛を飲まされていた為、もはや記憶は無い。


そんなこんなで酔っぱらった二人は、海に落とされ砂浜に埋められることになった。


まるで海から打ち上げられた死体のような僕。


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シャワーを浴びながら眠る僕。

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埋められる二人。


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もがき苦しみ、色々騒いだ後、仲良く死亡した二人。
シュールすぎる。

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僕は閉所恐怖症なので、体を自由に動かせず、
身動きのとれない状態が大嫌いなうえに、



最終的に衝撃的な悲劇に襲われた…


その時の動画はこちら





http://www.youtube.com/watch?v=t5eStIvVf7M

携帯とPCで見れたり見れなかったりなので、サイズ違いで何種類か載せときます。
久々にPCで更新しているのでアメブロ使いこなせていません。


朝起きてこの動画みて爆笑しました。



今年40歳になるおばさんのマーライオン並のゲボ噴射。



僕は26年間生きてきて、色んな酔っぱらいを見て絡んできましたが、
顔面に吐かれたことは今回が初めてです。


「お前ら覚えとけよ」と言っている僕自身が覚えていないんじゃ話にならないよね笑


しかも苦しんでいる僕に、シュノーケルをくわえさせているが、
当然の如く地上なので全く無意味だ。



こんな汚い二人ですが、こんな綺麗な夕日をバックに戦っていたようです。
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俺が40歳になったら54歳のみずきちの顔面にゲボを吐いて仕返ししたいです。


店に戻っても、Tシャツがビリビリになるまで戦ったようです。



追いかけてくるみずきちの躍動感が半端じゃなく伝わってくる一枚。

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しかもこの姿でこの後、アニメイトというスナックに飲みに出かけて、
カラオケで熱唱してました。



本当にこのおばさんパワフル過ぎです。





まあ、このようにいつもの通りに楽しんだようです。
そして、この笑いの代償に耳をやられたので、今朝診療所に行ってきたら、
右耳中耳炎、左耳外耳炎、そして両耳に砂が入っているとの診断を受けました。

左耳は砂がとれて楽になりましたが、右耳は今もほとんど聞こえません。

様子をみて、東京か静岡に行ったときもう一度ちゃんとした耳鼻科に行こうと思います。




なかなかハードな一日でしたが、楽しかったので結果オーライです。




PS.余りに汚いブログだったので最後に綺麗な写真を一枚。



島にある天上山の山頂から夕日を眺めたときの写真です。
快晴ではありませんが最高の瞬間でした。

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お久しぶりです。人生大満喫中で、今日は休みで暇だった為、地元で二年間一緒に住んでた親友に電話したら、毎日楽しんでる僕に、凄い嫉妬して、お前はすぐ友達ばっか作る尻軽だなって言われました。


どーも尻軽男のよねです。



島生活も一ヶ月以上経ち、そろそろ静岡に戻る時期になってきました。


今の僕の心境としては、本当に神津島に来て良かったと思っています。友達も出来たし、毎日楽しいし、帰るのが少し寂しい位です。


最初は正直初めての静岡以外での生活にホームシックになったりしたけど、基本的に辛いことはほぼありませんでた。残念なことに色々やらせてもらったけど、ダイビングはあまりハマらなかったです。一応ライセンスも取得したし、次は海外で気が向いたらやってみようと思っている。沈没船見たい。


島での生活のリズムは毎日、朝七時位から夜は八時、九時まで仕事して、その後スタッフと毎日飲む。


休肝日はモチロンゼロ。飲み過ぎてクズになった日も多々あり、相変わらずな僕です。


それでも二日酔いでも朝は五時前には起きて、瞑想して朝食作って、洗濯して、めちゃくちゃ規則正しい生活を送れたと思う。


仕事内容は、ダイビングの補助スタッフやシュノーケリングをお客さんに教えたり、後はお客さんの送り迎えやダイビングで使うタンクの充填など、なかなかな肉体労働でしたが、毎日充実してたと思う。
今日のシュノーケリング教えたお客さんの親子も凄く喜んでくれて嬉しかったし、今までの喜んでくれたお客さんの笑顔とか思い出すと、本当に頑張って良かったなと染み染み思ったり。



自分自身、全くやらされてる感無かったし、仕事だけど毎日働いてる感じがあまりなかったくらい楽しかった。


自分はやっぱり人が好きで、誰かに喜んでもらえるのが本当に好きなんだなって改めて思った。


将来ダイビングの仕事はしないと思うけど、やっぱり誰かの役に立って、自分自身も楽しめる仕事をしようと今思っている。


今まで散々色んな人に迷惑かけて、好き勝手生きてきたから、もっともっと色んな人に親切にしたいし、役に立ちたい。


幸いなことに僕の周りにはいい奴しかいなくて、本当に尊敬出来る奴が多い。


過去ブログに書いた、東海道歩き旅をしたときに、凄く心配してくれて親切にしてくれたおばさんから今日プレゼントが届いた。

僕が親切にしてもらったお礼に、島からタカベいう魚を大量に送ったんだけん、そのお返しに、ビール券やお守りや、手紙やら色々送ってくれた。
 

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おばさんの優しさはもう充分知ってるから、その純粋な気持ちが嬉しくて泣きそうになった。

今日はおばさんに貰ったビールを感動の涙をツマミにたらふく飲もうと思う。

本当にありがとうございます。

お守りのユルキャラ具合メッチャ気に入って、島で使ってる財布にくっつけました(^ ^)

手紙も凄く嬉しかったです。

おばさんのような優しい人になれるようにもっと愛を持って生きていきたいです。


おっと、感動のあまり僕のようなクズに似合わない愛なんて言葉が出てしまったぜ。


恥ずかしっ!!だけんやっぱり誰に対しても、愛されるより愛したいよね?マジで。


これも瞑想の効果でございます。


KinKi Kidsもヴィパッサナー瞑想したのかな?


そんなどーでもいいことはさて置き、このままじゃただの感動ブログで終わってしまうので、最高にくだらないブログを目指している僕としては、このままでは終われないので、ここで一緒に働くスタッフの紹介をしよう。


オーナーがいて、もう一人男性の何でも屋さんのスーパースタッフもいて、後のみんなは夏だけのバイトだ。


一つ屋根の下、同じ釜の飯を食う寮生活をしているのだが、僕以外の四人はみんな女性だ。


だがしかし、内三人はクズだ。


よく飲んで身の無い話をして盛り上がり、笑い転げている。



さやちゃん(インドで出会って友達になり、僕を島に誘った人)はダイビングのインストラクターで世界一周経験者のクズだ。「私絶対インテルの長友と結婚する気がする」と豪語している、夢見るアラサー世代だ。


そしてこれが将来の長友のお嫁さんのさやちゃんね。笑

 

 

 

 

 

 

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まさかの長友より人間っぽくないよね。笑

この画像はマジでウケて、ドツボにハマったのでお気に入りです。
そっくりそのままユルキャラマスコットに出来そう。



お次は、みずきち姉さん。その薄汚くまだらに日焼けした黒い肌から付けられたニックネームはクロンボおばさんだ。まあ僕が名付けたわけだが。笑

いつもいじられているけれど、39歳の大先輩だ。とても優しいクズだ。フルマラソンとかもやっちゃうパワフルおばさんだ。旅好きでもある。
目が限りなく細い為、いつも寝ているように見えるが本人曰く起きているとのこと。笑

全力で目をデカくするとこんな感じ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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たくましさが皆さんにも伝わったことでしょう。

女子大生に混ざってキャピポーズ決めてくれる、ノリの良さ。最高です。

 

 

 

 

 

 

 

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極めつけはこれ

 

 

 

 

 

 

 

 

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結婚相手募集中串刺しの39歳。
皆さん是非貰ってやって下さい。



次はあっちゃん。お酒を全く飲まない為、酔っ払ってベロンベロンになり記憶が曖昧になった僕らに翌朝詳細を事細かに教えてくれる、僕らのメモリー担当という重要なポジションに位置している。

あっちゃんは今までの人生でもこんな人達と友達になったことがないと言ったので、恐らくクズとは無縁の人生を送っていたようだ。

いつも迷惑かけてごめんなさい、だけんようこそクズワールド。あっちゃんをクズにされるのが島生活最後の目標だ。

あっちゃんは凄くゆっくりしたキャラなんだけん、たまーに天然っぽい行動をみせる。あっちゃんは中国語を話せるのだけど、みんなでビーチバレーやったとき、あっちゃんがミスして普通に「アイヤーッ」って使った時は、ウケたっけなー。笑顔が素敵な少しお茶目なあっちゃんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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お次は一番最後に島に来た、なっちゃん。お洒落で可愛い容姿をしているのだが、出会った瞬間から、薄々同じような臭いを感じていたが、やはり彼女も飲むとクズだった。笑
一番年下で24歳のフレッシュクズだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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こんな楽しい仲間と毎日働いて、楽しくない訳がないよね。



その他にもお客さんと仲良くなって飲んだり、いい出会いが沢山あり過ぎて最高だった。

携帯の画像を見返してみると、ほぼ色んな飲みの写真で埋まってた。笑

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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だけん、友達が増えるのは、幾つになっても嬉しいもんだよね。


残りの島生活楽しみます!!


クズって俺たちにとって褒め言葉だよね!!


みんなのこと大好きだ!



酔っ払いクズForever\(^o^)/



愛する地元のクズ仲間達も、島での安定の僕のクズ加減にさぞかし喜んでいることでしょう。



PS.次はこんな汚いのばっかじゃなくて島の綺麗な画像も載せたいと思っております。


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