ことば
職場の上司先輩は秋田の人がほとんど。
さらに隣の先輩は秋田訛りが激しい上によくしゃべる人。
おかげでだいぶ秋田弁が伝染った。。。
おかげで上司からは「秋田弁うまくなったなぁ」と褒められる。。(;´Д`)
今日、本社と電話で話してる時に
つい自然と秋田弁が出てしまった。
「なぁいんでぃか!わかれったぁ!」
(しまった!)と思ったが、隣の先輩は大喜び。
受話器を置いた途端、
「おめーそれ本社には通じねーぞ!」と突っ込み。
「ですよね。。。('A`)」
本社は秋田の人はいないのね。
英語の勉強でオーバーラップやシャドウイングをしてるため、
ついクセで
先輩の秋田弁でも
日々シャドウィングをしてしまう。('A`)
仕事は遊びじゃありません。
でもTPOをわきまえないで異国語を使うと
それは遊びと思われます。
業務のSさん、ごめんなさい。
ちなみに「なぁいんでぃか!わかれったぁ!」は秋田弁で、
「何だよぉ!知ってろよぉ!」の意味。
いかん。。。(´Д`lll)
飲んだ
早速飲んだ。(なんの話?って人はこちらの記事 ね)
良い。
やっぱ。(*´∀`)ノ
上司先輩と飲んで、
そのあと先輩と。
熱く語られましたが、それも勉強。
ただ、理想を求められると、
その道のりは果てしなくなる。
現場には現場の事情がある。
だから理想を押しつける(つもりはなくとも)と、
現場はあわてて現象の改善に走ってしまう。
経営と現場。
市場と現場。
ご都合主義は許されないけど、
現状でできることから一つ一つつぶして行く視点を育てたい。
決して背伸びしないで、
みんなで考えて、みんなで改善するはたらきかけと
そのプロセスを上手にやってく力が、
ぼくら品証に求められる能力だと思う。
現場は製造も営業も現場。
間接からの案だけで改善は絶対ムリだし絶対NG。
偏らず、それぞれの立場と事情がわかって提案できる、
そういう間接になりたいし、なってやろう。
酔っ払いが語り合った後の思いでした。
干からび!
国勢調査。出した?オイラ出した。
実は初めて書いてんけど、アレって年収まで書くのね。
さて、1週間の禁酒生活を無事にクリア。σ(゚∀゚)エライ?
でも干からびた。。。( ´Д`)~゜
カゼは持ち直したので、
普通にゴハンを食べて、
普通にタバコを吸って、
普通にブログを更新。
ううーん。飲み行きたいよー。飲みたいよぅ。
そろそろ飲み友達を新規開拓せねばだな。