さてさて、明日はいよいよ1シーズンぶりの「金町ダービー」。



ここで一応、金町ダービーを知らない人のために・・・



金町ダービー


「JリーグFC東京対柏レイソル戦は金町ダービーと呼ばれる。千葉県と東京都の境界付近にあるこの駅が由来となっており、柏レイソルサポーターがFC東京サポーターに対して「金町はもらった!」という横断幕を掲げたところからこの名がついた。」(Wikiより)


久しぶりに柏まで行ってみるか!っと思ったら、とっくにチケットは全席完売でした。

まぁ、狭いからねぇ・・・



試合前の応援合戦、楽しそうだな。



誰かレポート求む!!


文系人間のための金融工学の本/土方 薫
¥1,680
Amazon.co.jp

挫折・・・


本屋で何気なしに、それほど興味があったわけでもないのに買ってみた本がこれ。


「文系人間のための金融工学の本」


タイトルを見て何のことだかわからない方もいらっしゃるかもしれませんので、一応説明しておくと、


「デリバティブ」の本です。


「デリバティブって何?」っていうと、先物取引とかオプション取引、スワップ取引の総称のようです。




つまりは一見、ちょっと怪しいイメージのある取引に関する入門書です。



でも正直、「スワップ」とか言われても、昔エロ本が何かで見た覚えのある



「夫婦交換」くらいしか思い浮かば無い僕にとっては、非常に敷居が高いテーマです。



かすかな繋がりとしては、先物取引の営業経験がある友達がいたり、会社で株式事務をやっている際にストックオプションの手続きをやっている程度しか、イメージは持っていませんでした。



でもブラックシヨールズモデルとかは聞いたことがあります。



そんな僕がこんな本を手にした理由は、まったくもって謎。



そんなこんなでがんばって読んでみたものの、結局、途中で計算式が佳境に入ってくる30ページくらいはパスしてしまいました。


とってもわかりやすく書いてくれているんだとは思うんですが、通常の文系以上に超文系な僕にはやはり難解でした。


ヘタレでごめんなさい。



でもでも、これまでまったくその有用性がわからなかったデリバティブ商品について、その仕組みが大枠として理解することはできました。それから、後半に出てくるマーケット論などは、株式などを含めたトレーディングをやっている人にとっては、一読の価値ありと思われます。


著者自身、凄腕のトレーダーだったようで、その戦略・分析は凄まじく、素人がディトレードなんてやってはいけないな・・・と怖くなりました。



誰か僕に、ブラックシヨールズモデルの計算理論を5分くらいでサラッと教えてください!



【文系人間のための金融工学の本】  土方 薫 著

購入日:2007年3月23日

読書時間:約2時間00分

生きる度:30% (ごめんなさい。近いうちにもう一度読みます・・・)

文系人間のための金融工学の本/土方 薫
¥1,680
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僕は寿司焼肉ラーメンが好きだ。



特に寿司は毎日でも食べたいくらい好きで、しょっちゅう手軽な回転寿司に行っている。



今日も会社帰りに一人で池袋の回転寿司に寄ってきた。



トロとかイカとかウニとかイクラとかタコとかネギトロとか、何でも好きなんだけど、ふとそろそろお会計、と思った時に初めて気がついた。



自分の一番好きなネタが何かということに。



10皿食べたうち、3皿がそのネタで、他はすべて一皿ずつだった。



そのネタは・・・






・・・













ツナサラダ




悲しい。



決して値段が安いからではなく、純粋にあの味が大好きなのです…


それからイカ納豆も大好きです。




↓にはツナサラダが入っていませんパンチ!


【お寿司】寿司三番(寿司割烹歌舞伎)【冷凍寿司】
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