分娩する産院での健診 | 日記

日記

田舎の獣医師が日記を書きます

 こんにちは。

 兄があら川の桃をたくさん送ってくれました。めっちゃ美味しい。旬の果物は心を元気にしてくれますね。体調はというと、日中元気に活動(部屋掃除、ゲームなど)できる日とできない日の差が大きいです。夫曰く、しっかり寝れた日は元気そうだねということ。確かに...でもしっかり寝られるかどうかが何で決まっているのかよく分からず。毎日やってることそんなに変わらないのになぁ。でも、夜ご飯を食べ控えた日はつわりが軽くて寝付きが良いということは確実に言えます。

 

 これまで通っていた個人の(分娩を扱っていない)レディースクリニックへの通院を終え、いよいよ分娩する産院での健診に切り替わりました。総合病院です。私が住んでいる地域では分娩する施設の選択肢が2つしかなく、1つは個人の助産院、もう1つは総合病院です。助産院はアットホームな感じでご飯も豪華なようですが、高血圧など何かあった場合は結局総合病院へ搬送されるので、それなら最初から総合病院でいいかと思い決めた次第です。里帰り出産はせず、基本的には夫と二人で頑張ろうと思います。あとは車で1時間くらいの場所に義理の父母が住んでいるので、本当に困ったら呼ぶつもりです。......しかし、総合病院での初めての健診はトータル4時間も掛かりました。その日はたまたま予約が多かったようです。夫もついてきてくれたので小声で話したりして気を紛らわせられましたが、一人だったら気がおかしくなっていたかもしれません。ありがとう。腰は無事おかしくなりました。笑

 

 Amazonでセールが始まったので、マイベビーリストに入れておいたものを購入しました。おかげで準備が捗りました。最初のうちは、睡眠時間を確保するため時短になることや赤ちゃんの肌・安全・健康に関することにはお金をかけて、その他は安く済ませようという魂胆です。しかし、「その他」なるものがほとんどないわけですね。これはもう、初期投資だと思って割り切るしかない。楽しく育児できたらいいなぁ。