KOHちゃんの痒みはまだ続いてます。

身体が温まると特に痒みが出ます。


グラサン「ちょっとましになった気がする、、」グッ


グラサン「今日は痒いわ~」ブー


グラサン「なかなか治らんなぁ」ブー


グラサン「そう言えば昨日の夜はあんまり痒くなかった!」グッ


上がったりグッ下がったりブー



グッブーグッブーグッブーグッ、、、、



どうすりゃいいんだい。



キョロキョロ「まあなぁ、、痒いのも生きていればこそやな、、」


グラサン「まあそう言われたらそうやけどな。」


なんかKOHちゃんの「痒み」に馴染んでしまったYON、、、


KOHちゃんグラサン好きなことに熱中してる時は痒みも感じてないようにも見える、、。


キョロキョロ「気のせいなんちゃう??そりゃ脳が痒い!と勝手に認識してしまってるのかもよ~」


気のせい説  (by YONキョロキョロ)


グラサン「、、、ムカムカ



取り敢えず悪くもなってないので日々のお肌のお手入れしつつそれなりに暮らしています。


塩素除去したお風呂に入り

朝晩お肌に琵琶の葉エキス。

保湿でスクワランオイル。


痒みが強い時には病院でもらった塗り薬使用。

夜は痒み止めの飲み薬も。






そして先日ふと思い立ちました!



そうだ!

琵琶の葉エキスを作ってみようキラキラキラキラ



毎日使う琵琶の葉エキスを手作りしてみることにしました!



材料は

この2つ

下矢印下矢印下矢印下矢印



作り方


①琵琶の葉をさっと洗い水気を取り刻む。


②保存容器を熱湯消毒。


③刻んだ琵琶の葉を容器に入れ焼酎を注ぐ。


④冷暗所で保管。

(最初のうちは時々シャカシャカビンを振ってかき混ぜる)



手間と言えば手間だけど簡単と云えば簡単!


要は梅酒作りと同じ要領です。


ざっと計算すると市販の物より1/4~1/5位の材料代ですOKOKOK


琵琶の葉はメルカリでゲットです音符


メルカリ様々生活です。


琵琶の葉エキスはKOHちゃんもお気に入りのようです。


これを塗ってるからまだましなのか?塗ってないとどうなのか?はわかりませんが気持ちいいし効いてるーと感じてる様です口笛


※琵琶の葉を使った手当ては古くからの自然療法です。



お腹緩いのが少ーしずつ改善されてるようなのでお腹治る頃には痒みも無くなるのでは??

とYONは期待しております。

(先生はお腹の調子と痒みは関係無いのでは?と言われてましたが、、)




琵琶の葉エキスキラキラ

完成ですキラキラキラキラ


完成と言っても使えるのまだ3ヶ月程先だけどね、、


あれ?3ヶ月先には必要ないかも、、?


まあいいや。



備えあれば憂いなしキラキラキラキラ



KOHちゃん今日は草野球チームの試合に参加してます。


グラサン「人数揃ったから俺はベンチや。」


グラサン「最後一打席位出れるかなあ。」


前回練習でノックを受け損ねて胸に当たりしばらく痛がってました。

ハリキリ過ぎは禁物、、


けどやっぱり活躍したいようです。

今回のご活躍をお祈り致します。


野球仲間の皆さんには本当に感謝ですキラキラキラキラ

これからも末長くよろしくお願いいたしますm(_ _)m



この度はおじちゃんの痒みのお話にお付き合い頂きありがとうございますお願いキラキラキラキラ



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