ご無沙汰でした

な~んにも変化のない日常が続いております 残念汗

Fさんのブログに夢中の柚子ですねー

 

 

人として・・・と 最後の一線は我慢で これまで耐えてきたつもりです

義家とか 義親とか関係なく 近所の他人の高齢者が困ってたら 

普通に助ける  そんな感じ?と自分を誤魔化しながらです

そして 人として・・・ と義家族からの期待は勘弁願いたいです

我慢にも限度があるのですよ

ふつうそのくらい とか 同居してるのならやって当然 とか 

どの口が言うのでしょう

ふつうそのくらい と逆に 嫁が言ったら 逆切れしませんか?

 

 

先週末 カレー作りました

いつもなら 2人分を舅姑用に持って行ってましたけど

もう あげる気にならなかったです

嫌いだから  仕方ないです

たとえ捨てるほどあっても 嫌いなヤツにはあげませんよね

近所の他人にも カレー作ったから ってあげませんしね

 

もう 人として・・・ の垣根は 高く高くなってしまった

ここまでの心境にさせたのは ばばぁ自身だから しょうがない

そのことに 気づいてないのが さらに イラつかせるんだよね

 

ちなみに夫も カレーを持って行かないことを スルーしてくれたよ

夫が嫁側なことだけが せめてもの・・・だよね

 

 

 

舅の内科受診

もう毎月毎月舅を連れては行かず

私だけが内科へ行き 服薬を処方してもらい院外薬局で受け取るという手抜きをしてます

そして 3ヵ月に一度程度は受診へ連れていきますが

私一人で同行するのでなく 夫にも同行させています

私一人で出来ることでも 夫をわざわざ伴うのは

夫に自覚を持ってもらうことと ほんとは夫だけで行ってもらってもいいのだよ

と匂わせたいからですが 鈍感な夫はただの運転手程度の働きですチーン

 

夫に同行させるため 受診は土曜日となってしまいます

混んでます チーン

それでももう私一人ですることではないと思って我慢するしかありません

以前は ばばぁも舅の受診についてきてましたが

ここ1年半くらいは来なくなりました

それはそれで私的には大いに結構なこと

今回はインフルエンザの予防接種をする と伝えざるを得なかったですが

それでもばばぁはついてきませんでした

あぁ~よかった!!ばばぁ同行はホントにイヤですゲロー

 

かかりつけ内科医が

舅を見るなり  弱ったなぁ  と一言

見た目はね・・・・

大いに食欲あり~の しなくていい動作はやめない 元気はある

 

想像してたより まだまだ 長生きするのかも汗

 

 

 


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過去に見た光景が現実に重なる

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5~6年前のこと

実母が転倒し大腿骨骨折で入院

(この骨折で両足が 大腿骨の骨頭が人口骨頭となりました)

3か月入院ののち 自宅退院はまだ無理 ということで老健入所して

リハビリを続けました

 

老健は家族が洗濯物を取りに行き

与えられた小さな引出しとロッカーの整理&管理もしなくてはならず

(実母の場合は1週間でグチャグチャになってました)

週2回の入浴日の翌日は 洗濯物を取りに行く家族の面会は多かったのです

今は費用を払えば 洗濯のサービスもあるようですから

今の私なら費用を払ってもそうします

 

当時 4人部屋同室の老婦人の家族がロッカー内の洗濯物を取りに来て

食堂にいる(昼間は皆 部屋のベットではなく食堂で過ごします)老婦人に

逢わないまま帰って行くのを ちょっとだけでも 声掛けないんだ と

老婦人を可哀想に思ってました

家族であろうその方とは何度も出会いましたが

毎回そのまま帰られていました

 

あれから年数が過ぎ

今の私は あの光景が理解出来ます

 

ばばぁが老健に入所したら私は あの時の家族の方のように

洗濯ものだけ取りに行き

ばばぁに逢わずに帰るでしょう

可哀想 という感情は 1ミリもありません

ばばぁへの面会は 実子に任せます

いえ もう ばばぁの汚した洗濯ものを 触れません

使い捨てビニール手袋をして姑の洗濯物を手にする嫁の姿を

介護職員は理解出来ないかもしれませんが 遠慮なくそうします

洗濯業者サービスで頼みたいものですが 義姉が怒るのが目に見えますが

そのときこそは 義姉に洗濯を丸投げしてやります

 

助け合い を崩壊させたのは義家族なのです

いつまでも おとなしく 逆らわず いいなり の嫁を想像してたのでしょうか

それでも たぶん 姑が私たち長男夫婦が信用出来ないと

義姉に一切の金銭・通帳・保険証書を渡すように言い

義姉がその後 全権力を取ったかのように怒鳴り込む所業をおこさなければ

今でも それなりに 家族 を続けていたように思います

 

ある意味 踏ん切りをつけることが出来た 姑のバカな行いだったと言えます

 

 

 

同居嫁の怒りは根深いぞ
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徒歩圏内だし送迎頼まれないし

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遅ればせながら わたくし

スマホデビューいたしました~~~~~クラッカー

何かと月額がかかると諦めてたのですけど

割引割引を重ねて 機種代金 月額ともに 激安プランとなりました

私の携帯は実母利用の私名義 としてたので

障害者割引 シニア割引 スマホデビュー割引

その上 息子の嫁ちゃんと一緒に同時契約で

家族まとめて割 息子の嫁ちゃんには 家族紹介の10000P

 

機種は対象機種の中から

アイフォン7

もう在庫がなくて 探して探してゴールドあった~~~合格

(大型電化量販店で購入契約しました)

息子の嫁ちゃんは アイフォン8キラキラ

 

 

 

スマホになったことなど ばばぁは知りませんけど

相変わらず 階下の家電話からかけてきます

ばばぁの携帯が代ってからまだ一度も携帯でかけてきませんので

いまだにばばぁの携帯番号を知りませんが 別に問題ありません

 

 

ばばぁの用件は

舅が歯が痛いと言ってる 歯が欠けたかもしれない

(聞いてもないが)ばばぁ自身も入れ歯が緩くて診てもらいたい

だから舅の保険証を持ってきて(1階に)

それだけ真顔

 

歯科医院までは ばばぁは十分徒歩圏内

舅は微妙だが 散歩に値する圏内

二人で行けるには行ける

しかも 送ってほしい と言われないし 聞かない

久しぶりに天気もいいし 送ってほしいと言わないんだから

二人で行けば~?

 

聞いてもないのに

診察時間は午後4時だと わざわざ言ってみせる

まだ1時間もあとだな

 

午後3時45分 まだ行かない二人

舅の歩行では ギリ 間に合うか・・・

まさか 送れと言われるか・・・

 

頼まれないなら こっちからは声掛けないに徹する

・・・・・バタバタと出て行ったグラサン

 

 

・・・・・おそらく 間に合わない・・・・・ニヤリ口笛

 

 

 

 

送ってほしいなら言えば?
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自分の親は自分で・・・介護は義親より実親優先

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ばばぁが義姉と出掛ける約束のことを(日程時間が決まれば知らせるように伝えてた)

一言も前もって伝えず(じいさん置いて出掛けるのを体裁悪くて言い出せなかった) 

当日出掛ける寸前で言って来て(逃げるように出掛けるつもりだったのか)

言い合いになってから 早1ヵ月

 

あれからわたくし ばばぁとは距離を保ち

話しかけられぬよう バリアを張って過ごしてますので

(宅食おかずの無い土日のおかず差し入れも辞めました)

ばばぁの雑談・自慢話し・愚痴・妄想作り話の 餌食になっておりません

 

それはそのまま 夫が被っているようで

ばばぁが鬱陶しい と度々 私に訴えますけど

あなたの母親 と  かるくあしらいながら

これまでは すべて私が被害に合って来てたんだ  

やんわり伝えることも忘れませんニヤリ

 

そこで思うことですが

 

実の子 夫は これほどまでに 鬱陶しいと根をあげますが

義姉や義妹は こうは感じないんだろうかと

ばばぁは 義姉義妹へは 言わないんだろうか と

 

5月に ばばぁが入院したときは

同部屋の人が ばばぁの鬱陶しさを愚痴っていたのを夫が聞いた

たった2週間の入院期間の10日程度で 他人は見ぬいていたばばぁの嘘話し

鬱陶しいと あからさまに感じていた模様

他人が感じても身内は(実子)感じないのだろうか

 

認知症も然り

意外なことに実子は実親の認知に気づけず認めるのに時間がかかるらしい

うちの親に限って  ということ?

それも 月に1度か2度 1時間程の滞在で会う程度なら

かなりボケた親でも しっかり感で乗り切れるもの

行ないがヘン ということにまで気づけないんでしょう

 

 

今 同居嫁の私が出来ることは

頼まれたならば そのことはする

じいさんの介護関連の取次ぎ手配 内科受診 薬管理

その他は 夫に出来ることは 夫へ

 

自分の親は 自分で

が最優先事項です

 

 

 

 

実親の世話をすることに遠慮していた過去・・・
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そんな雨漏り対策ありえない

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台風一過の我家地方

久しぶりに太陽が出ていますが

まだこれから進路の方面の方 どうぞ十分に警戒下さいませ

 

古家の我家 部分的にでも吹っ飛んでしまうか と思ったほど

夜中の暴風は怖かったです

家も揺れました 大きな風の音も不気味でした

久しぶりの大型でした イヤほんとに滝汗

 

ばばぁが夫に言いました

雨漏りするから ブルーシートを敷いとけ

屋根の上に?この暴風の中 屋根に登れと?

いや 部屋に敷いとけ との意味だったらしい

バカでしょう????チーン

 

部屋にブルーシート引いて 雨漏りの水を受けろ って発想

考えられないわゲッソリ

 

そしてその後に言い放ったばばぁの発言に 夫激怒&呆れる

 

借金は お父さんに任せて

早く新しい家 建てれるように考え!

と 言ったらしいポーン

 

その返答を夫がどう対応したのかが気になる私

 

当然 借金返済は夫もし続けている だから減っているんだ

じいさんが返済金に充ててる金額は 企業年金だけ

厚生年金は ばばぁが義姉管理にして自分が使っている

それに ばばぁ自身の年金も使っている(節約生活なんて出来ないばばぁ)

じいさんだけで返済出来ないから夫も返済金を足してるんだ

銀行の抵当に入ってる我家を建て替えれるわけがない

 

と夫には言ってほしいもんです・・・  言えると思えない夫です(ばばぁに口で勝てない)

 

借金返済金も 光熱費のことも

金銭感覚がない人間が 言いたい放題言いやがる

こんな親だから これほどまでに膨大な借金を平気で作ってるんでしょう

しかも 1ミリの反省もなくムキー

 

何をどう間違えても 絶対絶対ぜ~ったい

ばばぁが新居を見ることなどはナイ

このボロ家で 夏は異常に暑い 冬は氷の家で

最期まで過ごすことになるんだよ

 

 

 

何をどう考えればこんな発想になるんだ
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