なんてこたぁない、ただの磯釣りの戯言 -24ページ目

なんてこたぁない、ただの磯釣りの戯言

そうだ、磯釣りをやってみようと思い立ち、
神奈川・三浦半島の地磯で、日々勉強中でございます。
ターゲットはもちろんグレ。

それから気に入った本の所感もつづっております。

まぁ雑記帳ということで。

近頃、海水温が14~15℃ということで、魔の2月釣行へ。

とはいっても2月。超低活性。
な~んにも、喰いません。

しかも爆風で寒いのなんの。潮の流れとサラシと風波でぐちゃぐちゃ。
朝方は釣りにならない。

00ウキG5段打ちで沈めようとも馴染まないし、道糸が入って行かない。さらにG5追加、またG3追加。

11時頃から風がおさまり、陽も出てきた。しかし超低活性は変わらず。イノコまわりの釣り師3人に竿の動きはなし。

タナゴらしき餌取りがかじる程度。

ウキ下を竿1本半まで落としてようやく、、、

結果はというと、木っ端2尾。
あやうく完全ボーズでした。


帰りの134号線の珍百景

誰?毅くんと愛ちゃん。