外構エクステリアのヨコハマリード 

 

 

 

魚焼きグリルの受け皿に

水溶き片栗粉を流して焼くと🐟
ニオイも残らず掃除もラク

 

こんにちわヨダです!

 

 

真夏の強烈な日差し、冬の霜、雨…車を守ってくれるカーポート。
でも、いざ設置となると「何を基準にサイズを決めればいいの?」で

手が止まりがちです。

カーポート選びで特に重要なのが“サイズ(寸法)”。
ここをハズすと、

 

・駐車がしにくい

・雨に濡れる

・敷地をムダに使うなど、満足度がガクッと落ちます。

 

ヨコハマの外構屋さん「ヨコハマリード」が、

ムダのないカーポートサイズの選び方を、現場目線でわかりやすくまとめます。


カーポート寸法の基本

間口・奥行・高さ

カタログでは多くの場合、次の3つで表記されます。

間口:車の出入りの“幅”

車の出入りのしやすさに直結するのが間口。
車幅ギリギリだと、駐車のたびにストレスになります。

  • 車体幅より“余裕”があることが大前提

  • さらに、ドアの開閉切り返しも加味して考えるのがポイントです

奥行:車の“長さ+ゆとり”

目安としては、**車の全長+約60cm〜**を基準に考えると失敗が減ります。


ただし、敷地の条件や使い方(自転車を置く、縦列駐車など)で必要奥行は変わります。

高さ:柱の高さ(車高+装備も要確認)

カーポートの高さは、基本的に柱の高さを指します。
ワンボックスやルーフキャリア装着車は、要注意。

  • 車高だけでなく、キャリア・アンテナ・積載も含めて確認

  • 設置場所に勾配がある場合は、現地での判断が重要です


まずは車のサイズ確認

(将来の乗り換えも視野に)

サイズ選びのスタートはシンプルで、今停める車の寸法を正確に把握すること。
車検証やメーカーサイトで、全長・全幅・全高をチェックしておきましょう。

あわせて見落としがちなのがドアの開き方
スライドドアは比較的省スペースですが、ドアが大きく開くタイプは間口に余裕が必要です。

さらに現場では
「数年後に車を大きくする予定だった…」問題がよくあります。
将来の乗り換え候補があるなら、最初から織り込んでおくとムダがありません。


駐車スペースの形状で

“適正サイズ”は変わる

同じ1台用でも、敷地条件で最適解が変わります。

道路に対して直角(一般的な配置)

前面道路幅がある程度あり、奥行が確保できる場合に向きます。
道路幅が狭い場合は、間口を少し広めにすると出し入れがスムーズになります。

道路に対して斜め(変形地・道路幅が厳しい場合など)

敷地が変形しているときに採用されやすい配置。
この場合は、図面上の寸法だけでなく、**実際の動線(切り返し)**まで含めて検討が必要です。

道路に平行(縦列駐車)

道路幅が狭く、敷地の長さが取れる場合に。
支柱位置の自由度が必要になることが多く、敷地に合わせたタイプ選定が重要です。


台数別:カーポートサイズの目安

(1台用・1.5台・2台用)

ここは検索されやすいポイントなので、目安を整理します。

1台用:まずは“屋根に収まる”ことが最低ライン

一般的には**間口 約2400mm〜**がひとつの基準。
ただし、雨に濡れずに乗り降りしたい/車幅が広い場合は、もう一段ゆとりを持たせると満足度が上がります。

1.5台用:自転車・バイク・作業スペースを足したい人向け

「車+自転車」みたいな使い方なら、奥行を長めに取る考え方がハマります。
停め方のイメージ(自転車をどこに置くか)を先に決めると、ムダな面積が減ります。

2台用:並列は“間口”、縦列は“奥行”

2台を横に並べるなら、**間口 約4800mm〜**が目安。
お互いのドアが当たらないよう、車種の組み合わせによって余裕幅は調整が必要です。

縦列の場合はシンプルに、奥行が長く必要になります。
敷地条件と支柱位置の取り回しをセットで考えましょう。


デザイン(支持タイプ)で

使い勝手と見た目が変わる

サイズだけでなく、支え方(構造)でも使い勝手が変わります。

  • 片側支持(片流れ):柱が片側で、見た目がすっきり。敷地がタイトなときにも有利。

  • 両側支持:安定感があり、左右対称で存在感。

  • フレーム支持系(吊り+置き等の考え方):敷地形状に合わせて調整しやすいケースも。

「見た目」だけで決めると、柱が邪魔になる・出し入れがしにくい…が起きるので、動線→サイズ→タイプの順が安全です。


まとめ:カーポートは“車×敷地×使い方”で最適化

カーポートのサイズ選びは、
車の寸法駐車場の形状台数と用途の3点を押さえると、ムダが出にくくなります。

ヨコハマリードでは、現地採寸から動線確認、将来の使い方まで含めて、敷地にフィットするプランニングをご提案しています。
「1台用で狭く感じない?」「自転車も置きたい」「2台用の間口、どこまで必要?」など、気軽にご相談ください。

 

 

 

 

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ヨコハマリードは外構工事のプランニングから施工まで行っている

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主に外構エクステリアガーデニング高圧洗浄カーポートガーデンルームウッドデッキ車庫拡張

お庭に関する全般を行っており、

お客様とお打ち合わせをし、パース図を使い お客様の想い描いている玄関周りや

お庭のガーデニングを完成図まで少しでも近づけるよう

自信をもってお手伝いさせていただきます!

 

ぜひ、お客様の理想のお庭造りをご一緒させてください☆

 

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魚焼きグリルの網に酢をぬると
焼き魚がくっつきにくくなる🐟

 

こんにちわヨダです!

 

 

車を傷つけず、朝を詰まらせない。

効率的な“雪下ろし”の段取りと便利グッズ

冬は「都心でも年に数回、想定外の積雪」が起きます。朝、車が雪に埋もれていると、出発前に体力を持っていかれますよね。
さらに、やり方を間違えると ボディやガラスに細かなキズ が入ったり、視界不良のまま走って危険 になったりします。

 

慣れていない人でも実践できる

  • 車を守る雪下ろしの基本

  • 時短に効くグッズの選び方と使い分け

  • 雪が積もる前の“予防策”
    を、外構屋の視点も交えてまとめます。


便利グッズほど「使い方」が命

雪下ろしは、力技よりも 段取りと道具の適材適所 が大事です。特にボディは塗装面がデリケートなので、硬いものでガリガリやるのはNG。

 

まず押さえたい:雪下ろしは“車全体”が基本

フロントガラスだけ雪を払って走る車を見かけますが、実はリスクが残ります。

  • ブレーキ時に 屋根の雪がフロントへ落ちて視界を塞ぐ

  • 走行中に 屋根の雪が後方へ飛び、後続車の視界を邪魔する

  • ライト・ウインカーが雪で覆われると 周囲に合図が伝わりにくい

つまり、雪下ろしは「見えるところだけ」ではなく、屋根・窓・灯火類まで一式 で仕上げるのが安全運転の前提です。


これがあるとラク:雪下ろしグッズ2つ

① 伸縮タイプのスノーブラシ(ロングハンドル)

背の高い車やミニバンは屋根に手が届きにくいので、伸縮ブラシがあると一気に効率が上がります。
目安としては、ブラシ(雪)/ゴムベラ(ガラス)/スクレーパー(足回り) の“役割分担”ができるタイプが使いやすいです。

② 解氷スプレー(凍結対策)

ガラスやワイパー周りが固まっていると、無理に動かして破損しがちです。解氷スプレーで先に緩めると、作業がスムーズになります。


 

愛車を傷つけないための

“やりがちNG”を回避

スノーブラシは便利ですが、使い方を間違えるとキズの原因になります。

  • 硬いスクレーパーをボディやガラスに当てない(基本は足回り用)

  • ボディ・屋根はブラシで“払う”(押し付けて擦らない)

  • ガラスはゴムベラで水分を切る(ゴリゴリ削らない)

さらに、ワイパーを引っ掛けて破損しないように、可能なら ワイパーは立ててから作業 が安心です。
ワイパーが凍って動かないときは、解氷スプレーで緩めながら。
※早く溶かしたくても、熱湯をかけるのは避けましょう(急な温度差でガラスに負担がかかります)。


効率が上がる“雪下ろしの段取り

”3ステップ

ステップ1:落とす方向は「左右」が基本

前に落とすと、車の前方に雪山ができて二度手間になりがち。
後ろに落とすと、状況によってはマフラー周りに雪が溜まりやすくなることもあります。
まずは 左右へ逃がす と作業が早いです。

ステップ2:上から下へ(屋根→ガラス→灯火類)

屋根を後回しにすると、最後に雪が落ちてまたやり直しになります。
屋根→窓→ライト/ウインカー の順に処理すると、手戻りが減ります。

ステップ3:仕上げに“視界と合図”を最終チェック

出発前に

  • フロントガラスの視界

  • サイドミラー

  • ライト・ウインカー
    をチェックして完了。ここが安全の要です。


積雪前にやっておくと、朝が超ラクになる

雪予報が出ているなら、前日に軽く仕込むだけで当日の負担が激減します。

洗車+撥水で「雪が滑り落ちやすい」状態へ

汚れたままだと雪が貼り付きやすく、落とすのに時間がかかります。
洗車後に撥水系のコーティングをしておくと、軽い雪ならサッと払いやすくなります。

ボディカバーも有効(ただし装着の手間はある)

車カバーは雪下ろし時間を短縮できますが、着脱の手間とのトレードオフ。
「短時間で出発したい日だけ使う」など運用で割り切るのもアリです。


“根本解決”はカーポート。

雪下ろし工数を減らす外構アプローチ

「雪が降るたびに雪下ろし」「前日に洗車」…正直、毎回は面倒です。
そこで外構の選択肢として効くのが カーポート。車への積雪そのものを減らせるので、朝の作業が一気に軽くなります。

ポイントは デザインだけでなく、地域の積雪傾向に合った強度(耐積雪)を選ぶこと
地域の積雪データを確認し、仕様オーバーにならない設計にしておくと、安心と効率が両立します。
※耐積雪の数値はタイプや条件で変わるため、導入時はメーカー仕様+現場条件で最終判断が安全です。


まとめ:雪下ろしは

“安全+時短”の両立が勝ち

  • 雪下ろしはフロントだけでなく 車全体 が基本

  • 道具は ブラシ(雪)/ゴムベラ(ガラス)/スクレーパー(足回り) で使い分け

  • 落とす方向は 左右、作業は 上から下 で手戻り削減

  • 根本的にラクにするなら カーポート で積雪をガード

 

 

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魚の調理後の手やまな板の生臭さは

『塩』でこすると取れる

+ぬめりも取り

殺菌と消臭の効果もある!

 

こんにちわヨダです!

 

 

面倒でうんざり…

庭の草むしりをラクにするコツ

暖かくなる季節になると、一気に増えてくる庭の雑草。
「この前キレイにしたばかりなのに、もうこんなに?」と感じている方も多いのではないでしょうか。

草むしりは時間も体力も必要な作業。

 

 

できれば、少しでも効率よく、負担を減らしたいですよね。
今回は、草むしりをラクにするポイントに加えて、雑草を放置するリスク作業時に適した服装についてもご紹介します。


草むしりの重要性と適した服装とは

雑草を放置するとどんなトラブルが?

雑草は見た目が悪くなるだけでなく、さまざまな問題を引き起こします。

まず一つ目は、防犯面のリスク
庭が手入れされていない住宅は、防犯意識が低いと見られやすく、空き巣に狙われる可能性が高まります。
伸びた雑草や植栽は、侵入時の足音を吸収したり、外部からの視線を遮る要因にもなります。

 

 

二つ目は、健康への影響です。
ブタクサやヨモギなどの雑草は花粉症の原因になることもあり、アレルギーや喘息を引き起こすケースもあります。

このように、雑草を放置すると「見た目」だけでなく「安全」「健康」にも悪影響を及ぼすため、定期的な草むしりが重要です。


草むしりは正しい服装で

草むしりは意外と体に負担がかかる作業です。
日差しの強い時期は、つばの広い帽子をかぶり、熱中症対策をしましょう。
帽子は熱を吸収しにくい明るい色がおすすめです。

また、長袖・長ズボンを着用することで、虫刺されや植物によるかぶれを防げます。
足元はスニーカーでも問題ありませんが、雨上がりなど地面がぬかるむ場合は、滑りにくいゴム製の長靴が安心です。


草むしりをラクにするコツを知ろう

「やらなきゃいけないのは分かっているけど、正直しんどい…」
そんな方のために、少しでも作業をラクにするポイントをご紹介します。

タイミングは雨が降ったあとがベスト

 

乾いた土は雑草の根がしっかり張っており、抜くのに力が必要です。
一方、雨のあとで土が湿っている状態なら、少ない力で根から抜きやすくなります。

特に梅雨時期は雑草が一気に成長するため、梅雨明け前後のタイミングでの草むしりが効率的です。
雨が少ない時期は、作業前に軽く水をまいて土を湿らせるのも効果的です。


草むしり後の予防も大切

草むしりをして終わりではありません。
今後の負担を減らすためには、再発防止対策が重要です。

除草剤の使用、防草シートや砂利敷きなどが一般的ですが、
「できるだけ薬剤は使いたくない」
「見た目に違和感が出るのは避けたい」
という方も多いのではないでしょうか。


デッキ設置で草むしりの負担を減らす!?

 

お庭にデッキを設置することで、

草むしりが必要な範囲そのものを減らすことができます。
定期的な草むしりから解放されるだけでなく、家族や友人との食事スペースや、

ペットの遊び場など、暮らしを豊かにする空間としても活用できます。

デッキ下には防草シートの施工が重要

デッキを設置する際に見落とされがちなのが、デッキ下の雑草対策です。
デッキで地面が覆われていても、下地処理をしないままだと、隙間から雑草が伸びてきたり、湿気によって管理がしにくくなることがあります。

そこで重要なのが、防草シートの施工
防草シートは地面に日光が届くのを防ぎ、雑草の発生や成長を抑える役割があります。
デッキ設置前にしっかりと草むしりを行い、整地した上で防草シートを敷設することで、長期間にわたって雑草対策の効果を発揮します。

 

さらに、防草シートの上に砂利を敷いてからデッキを設置することで、
 

・排水性の向上
 

・湿気対策
 

・見えない部分の美観維持

 

といったメリットも得られ、より安心してお庭を使い続けることができます。

デッキは「設置して終わり」ではなく、下地づくりまで含めて計画することが、後々の手入れをラクにするポイントです。


例えば、LIXILならこんなデッキがあります

デッキは雑草対策だけでなく、**室内と庭をつなぐ“もう一つの生活空間”**をつくり出します。
デザイン性やメンテナンス性も考慮して、住まいに合ったデッキを選びましょう。

樹ら楽ステージ 木彫

 

天然木の風合いを再現したデザイン。
色の濃淡が美しく、あたたかみのある空間を演出します。

 

レストステージ

 

色あせにくく、メンテナンスが簡単。
長く美しさを保ちたい方におすすめです。

 

タイルデッキ

タイルデッキ

600角の大判タイルが高級感を演出。
室内と一体感のある、上質な外空間を実現します。

 

 

 

 

 

 

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 外構エクステリアのヨコハマリード 

 

 

 

 

 

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は、たくさんのご縁とご愛顧をいただき、誠にありがとうございました。


本年も

「ヨコハマの外構屋さん ヨコハマリード」として、

皆さまの暮らしがより快適で、安心できる毎日になるよう、

心を込めて外構づくりをお手伝いしてまいります。

 

外構は、見た目のデザインだけでなく
・防犯性(見通し/照明/動線)
・安全性(段差/滑りやすさ/手すり)
・メンテナンス性(雑草対策/排水/素材選定)
など、

“暮らしやすさ”に直結する大切な部分です。

 

2026年が皆さまにとって、明るく実りある一年になりますように。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 

 

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 外構エクステリアのヨコハマリード 

 

 

 

本年もたくさんのご相談・ご依頼をいただき、誠にありがとうございました。
年末年始は、下記の期間を休業とさせていただきます。

 

【休業期間】2025年12月28日(日)〜2026年1月4日(日)
 

【営業開始】2026年1月5日(月)より営業致します

 

お休み中もお問い合わせは受け付けておりますが、

ご返信・ご対応は1/5(月)以降、順次進めさせていただきます。
2026年も、より良いご提案でお応えできるよう努めてまいります。

来年もまた、よろしくお願い申し上げます。

 

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