我が師との思い出 | 中国武術 カンフー 横浜武術院 日本華侘五禽戯倶楽部のblog

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中国武術師範 伝統華侘五禽戯伝人 太極拳・気功講師 成澤正治のブログ


テーマ:

自分は純粋な東京生まれの東京育ちの日本人なのですが、


今の自分があるのは、


武術を始めたことによって多くの老師の皆様に教われたことが大きな財産になっています。


三年修行が遅れても良い師を探せ、というのは真実です。


1985年 夏

師、徐文忠老師(中央)


左、張品元老師 右、杜進老師


老師1



この夏に久しぶりに再会できた、徐淑貞老師と 1987年の頃


老師4



上海体育学院で朱多媚老師と(85年の春 16歳の時)


老師3


1986・88年に中国 安徽省武術隊で教わり、 


今でも尊敬する、楊承冰老師(86年)


老師2



2002年 安徽省武術隊の大先輩 賈平さんと楊老師と上海にて

老師5



01年の夏に アメリカまで訪ねて 功夫を学び、東京に招いてのセミナー


映画少林寺の胡堅強老師と共に(03年)



老師6



2007年 11月


伝統華陀五禽戯 58代 周金鐘 修海燕老師


任淑美老師 賈平老師と共に


老師方々



90歳になられる


伝統華陀五禽戯57代目 薫文煥老師


かだ7


第58代目 周金金老師と共に(2009年 4月)


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多くの師について学んだ、


心構え それは「功夫:カンフー=時間・技」


人生において、大切な思い出は本当の「宝物」です。

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