高校生からの友人
Kは社長の息子。
といっても
中小企業。
工作機械
を
作っている会社らしい。
話をきいても
難しく技術的なことはよくわからん。
でも、
100万単位でのお金が動くって言うのは
すごい。
逆をかえせば
発注がなければ
OUT・・・。
厳しい業界だなって
思う。
まぁどこもそうだけどね。
なかなかこういった専門的なものを
使う機会はないけれど。
たまに
TVで紹介されるのをみると
わくわくしてくる。
工作機械 中古
で扱っている業者もあるくらいだから
それなりに需要のある業界なんだろうな。
職人気質な人が多くて
仕事をするのは
ちょっと大変らしいけど。