<受講生の変化>
●発信したいけど時間がかかって出来ない
→「楽に楽しく投稿出来て、投稿数が4倍に!」
●お金がなくてやりたいことが出来ない
→「お金はあると気付いて、やりたいことが出来るようになった!」
●やる気はあるのに、体力がなくて疲れてしまう
→「身体が楽になって、やる気も維持出来るようになった!」
●いつもお金の不安がつきまとう
→「お金の不安が減って、やりたいことだけやれるようになった!」
●SNSで顔が出せない
→「顔を出せるようになった!」
●人にどう思われるか気になって発信できなかった
→「自分の商品を言語化して表現できるようになった!」
●やりたいことが分からなかった
→「自分が本当に何がしたいのかが、分かるようになった!」
●集客できるのか、不安だった
→「発信を始めたらフロントに3人来た!」
●何から始めていいのか、漠然とした不安がある
→「具体的に何をしたらいいのかが分かって、行動が楽になった!」
●お金がない不安から、やりたいことが出来なかった
→「お金はあると気付いて、念願のインド旅行達成!」
●どう思われるか気になって、値上げができなかった
→「理想の値付けをして、クライアントも増えた!」
●家族のことが気になって、一歩踏み出せなかった
→「家族の課題と自分の課題を分けることが出来て、夢の自宅パン教室開催してマネタイズ成功!」
クライアントさんからいただいた、嬉しい言葉♪
ヨーコさんとは、
絶大なる信頼と安心
を持って進められます
ありがとうございます♪
今日の内容
私は、お母さんに褒められたくて、
ずっとずっと、頑張ってきました。
小さいときは、
意識してやってなかったけど、
私は、
「ほんまに、あんあたは可愛いなぁ」
と、「ありのままの私の存在」
を認めてもらえた。
愛された。
と感じたことがなくて、
どこかでずっと、
「私は、何か凄いことをしないと
振り向いてもらえない。
好きになってもらえない。
存在価値を認めてもらえない。」
そう思っていた。
というか、そう信じ込んでいました。
だから、
私は「何もしない」という休むことが出来ないし、
いつも何か生産してないと、
いつも何か成果を出していないと、
と焦ってしまう。
もう、ここまできたら、
お金もたくさんあるし、
成果もこれでもかって言うくらい出してるし、
これ以上何したらいいん?
っていう段階まで来た。
▼
頭では、分かってる。
◉私は、ここにいるだけでいい。
◉私は、何もしなくてもいい。
◉私は、愛されている。
なのに、
それを身体で感じられない。
そして、いつまで経っても、
外に承認を求めてしまう。
誰か、私を認めて。
誰か、私のこと凄いって言って。
誰か、私のこと褒めて。
ねえねえ、
私、こんなこと出来たんだよ!
こんなに頑張ってるんだよ!
凄いでしょ?
って言って、
得たかった承認を得られることもあるけど、
そうでない時もある。
だって他人の反応は、
コントロールできないから。
欲しかった承認を得られなかったら、
それが近い人だと私は怒ったりわめいたりするし、
そういうことができない相手だったら、
悔しくて「もっとすごいことしなきゃ!」
ってなる。
もう、疲れる!!!
▼
誰か、私のこと認めて。
誰か、私のこと褒めて。
誰か、私の頑張りを、労って。
もう既に、
たくさんの人が、認めてくれてるし、
たくさんの人に、労ってもらっている。
自分でも、ノートで対話したり、
自分への労いを書き出したり、してるのに…。
どうして私は、
「私はここに居るだけでいい」って、
思えないんだろう?
どうして私は、
いつまで経っても、自分の存在を、
他人に承認してもらいたがるんだろう?
いつまで私は、
自分を認めるという作業を、外注し続けるんだろう?
▼
「何でだと思う?」
ってメンターのあいかちゃんに、
昨日のグルコンで聞かれた時。
私は、
「え…。そんなの答えは1つしかないじゃん。」
と思った。
でもその答えは、
私が欲しかった答えじゃない。
だって答えは、
「お母さんに認められたかったから。
そしてお母さんは、
私を絶対認めないから。
これまでも。これからも。
この先ずっと。」
だから。
▼
世界にはこんなにたくさんの人がいて、
私はこんなにたくさん優しい人、
私を愛して褒めてくれる人に
こんなにも囲まれてるのに、
どうして私は、
いつまで経っても、
たった一人の人に褒められたいと
願ってしまうんだろう。
嫌いなはずなのに。
毒親デトックスコースもやったのに。
何で。なんで。
好きって認めたくないのに。
こんな冷酷な人に認められたいなんて、
私、思ってない!
▼
でもね、
思ってるんですよ。
もっと頑張れば、
いつか褒められる。
もっと頑張れば、
いつか認めて貰える。
もっと。もっと。もっと。
そうやって、もっともっと頑張ってたら、
いつか、いつか認めてくれるかも知れない。
もしかしたら、
死に際に、ポロっと言ってくれるかもしれない。
「あんた、よう頑張ってるな」
って。
薄い薄い希望を、
どこかで抱いている。
もしかしたら、言ってくれるかも。
微々たる期待を、
捨てきれていない。
◉私は、お母さんに認めてもらいたかった。
その自分の気持ちをを認めたくなかった理由は、
そう、勘のいい人はお気づきだと思いますが、
「褒めてもらいたいと思ってることに気付いたら、
自分が傷つくことになるから。」
自分が傷つくことを避けるために、
私は気付かないふりをしていたんです。
▼
昨日、あいかちゃんに何度も言われた。
「あなたのお母さんは、
あなたを褒めない。
これまでも、これからも、
褒めることはない。
だから、
お母さんに手紙を書いてください。」
お母さんのための手紙ではなく、
自分に言い聞かせるための手紙。
これまで何度も「褒めて欲しい」
と訴えかけて、
手紙も書いたし、
泣きながら電話したこともある。
それでも、
欲しい言葉は、
欲しい人から、得られなかった。
だから私は、
もうこれ以上彼女に手紙を出すつもりはないし、
話をしたいとも思わない。
必要以上に、
自分を傷つけなくていいと思っている。
だけど、昨日、
私は手紙を書いた。
出さない手紙。
もう、褒められないということは分かった。
もう、認められないということも分かった。
これまでも、これからも。
褒められたかった。認められたかった。
でも、もうそれを得られることはないと、
分かった。
だから私は、
あなたに褒められるために、
あなたに認められるために頑張る人生を辞めます。
って。
同じこと繰り返しながら、
多分20枚くらいになったかな。
そしてそれでもなお、
私は「やっぱりいつか認めてもらえるかも」
という希望を、
心のどこかで抱いていることを、否めない。
悲しいかな。
だから私は、
今日も母親に、
出さない手紙を書こうと思っています。
彼女からは、
褒められない。認められない。
それを、自分に教えてあげるため。
だって、
私は、私の人生を生きたいから。
▼
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・「お金の不安が強い」
→ 「お金はある」と気づき、やりたいことができるように
・「疲れやすく続かなかった」
→ 体が楽になり、やる気が続くように!
・「発信や顔出しが怖かった」
→ 自分の商品を言語化し、顔出しで表現できるように
・「やりたいことが分からなかった」
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