小学5年生で拒食症を発症した娘(現在高1)と向き合うなかでの気づきをつづっています。 私が何を感じなにを考えたのかを書き出して、俯瞰してみます。どんな自分でも慈しみ、応援するこころ「自慈心」の土台をかためていくために私がしていることをご紹介します