なんだかスペイン滞在記その7がうまくアップされていなかった?

みたいでこちらにリンク貼りますね。



どうぞお読みください。

そして今回その8です。


バダホス4日目

月曜日のこの日はヘススもパートナーも完全にお仕事モード。なんか忙しそうだから1人でモーニングへ。

バダホスはアジア人が滅多にいないので結構ジロジロ見られる👀

慣れて来ましたが😅

マドリードとの違いを感じます。

スペインで1人でのんびりするのも良い時間✨


それからスタジオへ。

振付を元にフォーメーションを固めます。私のやりたい事を受け入れてくれるアーティスト達。本当にありがとう!

ミュージシャンにも共有出来るようにしっかりビデオに記録。

そしてこの笑顔☺️

バダホス最後のお食事はランチセット。

ドリンク

1stプレート

2ndプレート

デザート

このMenú del día が大好き❤

きのこのオムレツにメインはやはりエクストレマドゥラといえば豚でしょ。


この豚がとーっても美味しかった。


一休みして空港へ✈️

またマドリードに移動です。

リュックを拾ってくれたAlbertoさんにお会いする事もなく…😂

また飛行機が遅れたけど無事にマドリードへ到着。Uberの乗り場へと移動していると


「陽子さん!?」


と日本語で話しかけられた😳

へっとびっくり。

踊り仲間でした〜。

バルセロナへ行くそうで。

いやーよくもまあ偶然に会えましたね。と嬉しいサプライズ。

後日日本で会って話しを聞いたらとても楽しい旅だったとの事で、良かった☺️またスペインファンが増えました💕


到着したUberはテスラ🚗

カッコいいなぁー

日本はトヨタのアルファードが多いし、お国柄が伺えるUber本当に便利で安心。あっという間にアパートへ。

もうレストランは閉まっているところが多いけど並びのバルへお一人様。

これが至福の時✨観光客やカップルが多くて安全なお店だ。味は可もなく不可もなく…でも覚えておこう!


↑ズッキーニのクリームスープ


それから荷ほどきなどしていたら夜中の3時を過ぎてしまった。

明日の午前中は休んでゆっくりしようと心に決めて就寝💤


つづく


【田村陽子と Flamenco30 周年記念公演 vol.2 】
『La Negra ~ある烏の孤独~』

<あらすじ>
忌み嫌われる孤独な烏。
自由の象徴である白鳥にも拒まれる。
そんな烏を自分の世界へ引き込もうとする死神。ある朝、美しく咲き誇る薔薇と出会う。烏を唯一受け入れてくれる薔薇と友情を育むがやがて薔薇は枯れる。
再び孤独に苛まれる烏に死神が忍びより…

<日時>
2026 年 5 月 24 日日曜日 17:30 開場 18:00 開演

<場所>
セシオン杉並ホール
https://www.sesion-suginami.jp/access

<チケット>
S 席 11,000 円  A 席 9,000 円

<チケット予約フォーム>
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfUuHXUMLOmAIJeiGjenAP1D9WPRPtao65-3KgEEDyltIoH3w/viewform

<CAST>
◼︎Baile 踊り
 烏:田村陽子
 死神:ヘスス・オルテガ
 白鳥:クリスティアン・ペレス
 薔薇:工藤朋子

◼︎Cante 唄
 エル・プラテアオ
 マヌエル・パハレス

◼︎Guitarra ギター
 ミゲル・イグレシアス

◼︎Violín バイオリン
 平松加奈

◼︎Percusión パーカッション
 大儀見元

◼︎Tongue Drum タングドラム
 朱雀はるな

<後援>
スペイン大使館
公益財団法人 スペイン舞踊振興 MARUWA財団
一般社団法人 日本フラメンコ協会
インスティトゥト・セルバンテス東京
一般社団法人 現代舞踊協会

<STAFF>
主催:Estudio LA FUENTE
構成・演出・振付:田村陽子
振付:ヘスス・オルテガ / クリスティアン・ペレス
舞台監督: やまだてるお(モモプランニング)
音響:三上修次(東京音研)
照明:森下泰(Light Ship)
ヘアメイク:渡部圭依子
写真撮影:武重到
チラシ制作:今井悦子 (MET)
制作:田村陽子と Flamenco30 周年記念公演事務局

<問い合わせ>
la.fuente.stage@gmail.com