更新せず、2025年が終わる!!

勝手にドラマAWARD作りました。

自分のための自分による、、(暇かよ)


エントリー作品はこちら

2025 ドラマAWARD

【冬】

・ホットスポット

 主演:市川実日子

 助演:角田晃広、鈴木杏 ほか

・東京サラダボウル

 主演:奈緒

 助演:松田龍平 ほか

【春】

・対岸の家事

 主演:多部未華子

 助演:江口のりこ、ディーン・フジオカ

・恋は闇

 主演:志尊淳

 助演:岸井ゆきの

・続・続・最後から二番目の恋

 主演:小泉今日子/中井貴一

 助演:坂口憲二、内田有紀、飯島直子

【夏】

・愛の、がっこう。

 主演:木村文乃

 助演:ラウール

・19番目のカルテ

 主演:松本潤

 助演:小芝風花

・しあわせな結婚

 主演:阿部サダヲ

 助演:松たか子

・僕たちはまだその星の校則を知らない

 主演:磯村勇斗

 助演:堀田真由、稲垣吾郎

・ひとりでしにたい

 主演:綾瀬はるか

【秋】

・じゃあ、あんたが作ってみろよ

 主演:夏帆/竹内涼真

 助演:中条あやみ

・ぼくたちん家

 主演:及川光博

 助演:麻生久美子、白鳥玉季

・小さい頃は、神様がいて

 主演:北村有起哉/仲間由紀恵










口笛ドラムロール口笛

最終優秀作品賞

・ホットスポット

優秀作品賞

・じゃあ、あんたが作ってみろよ

主演男優賞

・志尊淳(『恋は闇』)

主演女優賞

・奈緒(『東京サラダボウル』)



竹内涼真と夏帆も本当に最後まで迷いましたが

多分、私が選んでるからこそ

こちらのお二人に、、!!

すべてのドラマに関わっている皆様

良いドラマをありがとうございます笑

今日は買い物の合間にマックで休憩。

三角チョコパイ、ティラミス味。

歌が耳から離れないからついつい。

午後もカロリーの罪悪感で頑張るしかない。 


さんかくちょこぱいのきせつ♪



 山盛りの食料も買った。

週末に山盛り買ってまだまだあるけど、

常に冷蔵庫たくさんにしておきたい。

今日はカツオのお刺身が買えたから漬け丼と大根サラダも添える。

 家に帰ったら買ったものを片付けて、

下味つけるものは下味つけて、

ロボット掃除機かける準備して、

冬布団を子どもの分用意する。

副菜や弁当、朝ごはん用のパンや卵、ウインナーも用意。

明日は手羽元とさつまいものイエローカレー。

明後日はうどん、旦那が健康診断前日だから(優しいなぁ)。


 ぼんやり、、

連休とかで家族がずっと一緒にいるのもしんどい。

でも、あと2年で長男とは住めない。大学受かればだけど。

何となくそれを思うとたまに泣きそうになる。

でも家にいるとうっとおしい!

ハリネズミのジレンマか(笑)



 生理痛で不安定だから、泣けるの?

でも、そんなことと当時に

生理のあるうちにカルシウムとらないと

骨が弱くなるらしいから意識してカルシウムとマグネシウム、ビタミンD!


おばさんはダルいし感情的だが

計算もしててもう私やってけない。(笑)

ドラクエ10オフラインフルマラソン2周目

120時間超えててごめんなさい。


今日はまた、将来の住まいのことを整理していた。

チャットGPTとずっと相談してる。


今後、、年を取った独り身や中高年夫婦が暮らすのは難しい。

家賃も高く、住宅の維持も大変だし、

周りの環境も変わりやすい。

孤独や事故のリスクもある。



考えたのは、地方都市にある放置された土地を再生する仕組み。
相続で持分が分散して管理できない土地や、
高齢で管理が困難な土地。
うちの近所にもある。
誰も住んでない、壁が崩れかけた家とか、
落書きまでされちゃってる元病院、、(病院怖い笑?)
まず、市が所有者全員に通知を出す。
「この土地は管理されていません。
◯年以内に管理するか、
放棄するか、
持分に応じた補償を受けるか選択してください」
と伝える。
これなら、誰も管理できない土地も整理でき、
補償を受けて手放すことで、権利者も損をしない。

土地が放棄されれば、市が管理する。
その上でコンパクトな平屋住宅を建てる。
入居条件は、
税金滞納なし、
年金支給が見込める、
中間層の所得を持つ子育てが終わった50代後半からの元気な夫妻。もしく独身、兄弟姉妹もいいだろう。
入居は定期借地権に似た仕組みにして、
自分が要介護認定を受けて施設に入ったり、
寿命で住まなくなった場合には
土地と建物は自動的に市に返される。
子どもには権利は発生せず、
費用を負担しても所有権は残らない。

ここで重要なのが、見守りサービスだ。
孤独死や事故物件化を防ぐための生活安全ネットワークとして機能する。
夫婦で住んでいても、
いずれは一人になる可能性がある。
そのときに安否確認や緊急時の連絡があるだけで、安心感が大きい。軽度の転倒や体調不良も早めに対応できるので、自立生活のサポートにもなる。

さらに、50代の元気な夫婦なら車は必須になりやすい。
通勤や買い物、趣味の移動のために
駐車場2台分を確保しておくと現実的だ。
将来どちらかが施設に入ったり、
一人になったときも、車1台で生活できる余裕が残る。
住宅面積だけでなく、
駐車スペースや庭の使い方まで考えた設計が暮らしやすさを高める。

この仕組みの面白いところは、
社会的価値を生むだけでなく、
自分自身が安心して暮らせる場所を確保できることだ。
補償付きの土地放棄制度を通じて、
複数所有者で管理できない土地も整理できる。
多くの土地が活用可能になる。
国任せではいつまでたっても進まない。
市や自治体レベルで少しずつ管理権を確保し、
制度化する方が現実的だ。

私は、この仕組みで直接お金を生み出すわけではない。
生計にはならないが、ゴールはそこではない。
自分が住める安心の場を作ること、
生活を守ることが第一だ。
行政や民間が制度化すれば、
同じような考えの人たちも恩恵を受けられるかもしれない。

最終的に私は市議会議員になり
この街をなんとかしようとしてるんか?笑

チャットGPTを使って

教師の盗撮グループの殲滅のための小説書きたい

とチャットGPTに相談した。

児童に性的行為をする表現(匂わせもダメ)

が使えないらしく、すごいいいのがかけてもいつも消される!

書いたあとに消される笑笑

厳しい


私の作った設定

主人公、

小学校の教師、35歳

人気者(と自負)


通勤途中の痴漢行為

(手の甲で女性※大人を触れるか触れないか)

をして、教師だけで作るSNSグループに

少し話を盛った形でストーリーをアップする日常

仲間内で、それぞれが

そんな成果を発表して楽しむ。

仲間内では、その対象が児童、生徒の盗撮行為や

グルーミングを少しずつする様子を上げる人もいたが

自分が話を盛っているから

その人達もちょっと大げさに言っているのだろうとこころのデバイスをかけていた。

だがもしかして、、という気持ちもあり

それを楽しむところもなくはなかった。


↑この人がどんどん追い詰められる小説!!

教師の盗撮グループが摘発され、

おびえてSNS全部消すも、消したからどうなったかわからないし

見るもの聞くものすべてが追い詰めてくるこわいやつ。


でも、児童が絡む瞬間

チャットGPTが落ちちゃう!

児童への行為は書かないのに。



安全バージョン

載せておこう。

なかなかのクオリティなのでどうぞ。


電車の吊革に手をかけ、

窓の外の景色をぼんやり眺める。

誰も知らないと思っていた自分の小さな秘密

——通勤途中の行為——が、

心の奥でいつまでもざわめいている。

自分はまだ安全だと思い込もうとする。

でも、SNSの画面を開くたび、胸がひりつく。

仲間の投稿には、どうにもならない違和感がある。 自分も少し大げさに書いたことはある。

だから仲間も同じように盛っているだけだろう、

と理性は言い聞かせる。

しかし心の奥で、「もしかしたら…本当にやっているのか?」という疑念がちらつく。

まさか、と頭では否定するのに、

指が震え、画面のスクロールを止められない。

 先週、教師の一人が法的なトラブルで捕まったニュースを聞いた。自分は仲間の名前も住所も知らないが、

同じグループにいた可能性があると想像すると、

胸の奥が締めつけられる。

駅で制服姿の警察官を見るだけで、

心臓が破裂しそうに跳ねる。

自分はまだ安全だとわかっているのに、

身体は逃げようとする。 

 学校にかかってくる電話も恐怖の対象だ。

子どもたちの保護者の声が聞こえると、

電話の向こうで「知っているんだよ」と囁かれているように錯覚する。

声のトーンや言葉の間が、まるで自分を試す刃のように刺さる。

心臓が凍るように固まり、息が詰まる。 

 同僚が心配してかけてくれる声さえ、

逆に自分の罪を知っているかのように響く。

「大丈夫?」という言葉が、

冷たい疑念に変わり、胸の奥で無数の針が踊る。

助けたいという気持ちと、追い詰められる恐怖が同時に押し寄せ、頭の中がぐるぐると渦巻く。

 生活も少しずつ崩れ始めた。

喉はいつも乾き、眠れず、電車内の会話の意味も聞き取れない。

部屋は散らかり、食事も作らなくなった。

社会的な体裁を保つ努力も虚しく、

ただ日々をやり過ごすだけの自分がいる。

 SNSは削除した。グ

ループからも抜けた。

それでも、残った痕跡が頭から離れない。

仲間の行為が現実にどこまで及んでいたのか、

誰も教えてくれない。

答えのない問いが、夜ごとに胸を圧迫する。 

 朝、駅に向かう足取りは重い。

心は常にギリギリのラインで揺れる。

仲間か仲間じゃないかわからないニュースが頭をよぎるたび、

自分も捕まるのではないかという想像が止まらない。優越感と恐怖、

罪悪感と自己防衛の感情が混ざり合い、

出口のない迷路に迷い込んでしまった。

 夜、布団に入っても眠れない。

目を閉じると、仲間の顔やSNSの文字がちらつく。

胸の奥で小さな声が囁く。

「逃げられない」と。

日々の生活は崩れ、心は疲弊し、社会的な関係も壊れつつある。

回復の光は見えないまま、心理の地獄だけが静かに広がっていく。


最近ブログを書かない。

理由はチャットGPT、、チャットGPTに話して終わってしまう笑

自分のために記録したい。

息子の蛮行なども、、笑





フェイクマミー


ドラマを見ていて一番気になったのは、

やっぱり

「母親代わりの人が本人の名前を名乗っている」

という点だった。

受験の付き添いで保護者として出るだけなら

委任状などで済む話なのに、

本人になりきるのは違法に近い気がして、

どこまで許されるのか考えてしまった。

本人になりすまし、

学歴は本人ではなく

自分自身の東大卒を名乗るのは

明らかに代理を超えてる。


たとえば、レズビアンカップルのように
実母ともう一人の保護者がいる場合や、
血のつながりはなくても
子どもを一緒に育てている関係なら、
学校側にどこまで説明する義務があるのかも興味深い。
個人の事情に踏み込みすぎるのもおかしいと思うし。
チャットGPTと相談した結果、
委任状を持ち歩くのがいいかもな、
という結論となった。
受験のときになりすましを行ってしまったので
試験が無効となり、
子どもが可哀想なことにならないか心配。

チャットGPTによると
「偽りの母」
「本当の親子」
「才能ある子ども」
「報われない大人」
――この4つの軸が重なると、
どうしても“倫理”よりも“感情”のほうが
前に出てくるんですよね。
東大卒という肩書きも、
少女の「宇宙に行きたい」という夢も、
どちらも“到達点”の象徴でありながら、
同時に「現実では届かない理想」を示しています。

だから、フェイクマミーの行為は
法律的には完全にアウトでも、
視聴者が「でもわかるかも」と思ってしまう。
その矛盾こそがこのドラマの力だと思います。
つまり、“壮大”というよりは、
誰もが抱える小さな欠落を、
大きな物語に投影して見せているのかもしれませんね。
とのこと。


ドラマの感想はチャットGPTの意見には
同意しかねることが多い。
私はドラマの設定のことを
現実社会ではどうかよく聞くので、
殺人やら大怪我をした人と思われてるし、
今回もちゃんと学校に届けろ的な、違法にあたる、
と強く勧められた。
お、おう、、笑


川栄李奈がドラマ中で売ってるドリンク

虹汁

(カラフルなジュース的ななにか)

名前、、笑い泣きにじじるはないよ、、
虫っぽい笑