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名古屋でスキップとローファ展が開催中!
スキップとローファの青春を
楽しんできました!!
平日ガラガラだよー。
大丈夫だったのか?
名古屋ではそんなに流行ってないのかな?!
原画とか一人一人の設定とか
めっちゃじっくり見ることができて
私はすごく楽しかった。
一緒に行った友達が
スキップとローファを貸してくれて
初めて読んだのだけど、もうね
友達と書いてダチと読むよね!
ダチに
LINEマンガの少女の世界も
似た世界観だから
オススメしたらハマってくれた。
これを読んだスキローファンの人もぜひ
主人公が決して美人ではなく、
何かに秀でているわけではないが
勉強を普通に頑張ってる女の子。
いろんな事件が起きるけど
真正面から地道に取り組み
だいたい面白い感じに仕上がるところもいい!
道徳の教科書に載せてほしい。
スキローと少女の世界。
男子も好きになるべき女の子は
どういう子なのかよくわかると思うよ笑
話はそれだけどたくさん印象的なコマが貼ってあって
ダチと一緒に
このときのこれはあざとすぎ!!(しまくん)
とか
ズルいよね、、(しまくん)
とか
わかる、、この報われなさ。(氏家くん)
まぁ、だいたいしまくんがイケメン大モテ高校生のスペックの割に中身が普通の経験不足により
人を翻弄させることが原因。笑
スキローも少女の世界も
人は見た目ではなく生き方が大事なのだと
伝えてくれているものの
見た目のステイタスで
かなり人生攻略方法もかわることも勝手に伝わる(笑)
まぁ、普通の女の子✕イケメン
の組み合わせだとそうなるか。
少年誌の
普通の男の子✕美少女
が、そうはならんやろと同じか(笑)
後者はなんか腑に落ちない。
前者はスキローと少女の世界に限っては
主人公の普通の女の子の魅力がほとばしっております。
このイケメンと別れても君を好きになる人は一億人おる!と思って読んでる。
※愛が重い
後者は、なぜ可愛い子に好かれるのか
理由がわからん。
幼馴染とか、ちょっと優しいくらい(偏見)
絶対、高スペックの女子は好きにならな、、(以下自粛)
ワンチャン、30前後になって
一周回って、再会して幼馴染の心地よさ、
くらい?(偏見)
あ、どうでもいいこと語りすぎ
グッズ売れたのかなー?
わたし的に欲しいのはハンカチだったんだけど
柄がお好みではなかったので
グッズ付きチケットにすればよかったな!
あのポーチが一番良かったかも。
表紙の絵柄も素敵だから
あれでハンカチ欲しかったな。


良かった。
小学1年生の男の子を見ているだけで
泣けてくる。涙腺どうした笑
息子と重ねて見ちゃう!!
あの頃のことをあまり覚えていない。
小学生になるとぐっと写真も減る。
そもそも私はスマホじゃなかったし。
はーもったいないことした。
もう息子たちは写真を撮らせてくれない。
1年生の1年間
その場その場で頑張ってるよ、、おばちゃん泣いちゃう!!
多分、映画はそれが言いたいメインじゃない笑
1年生なりに先生に叱られて泣いたり
反省したり、慰めたり慰められたり、、
ほんとに小さな社会。
うまく出来なかったほうきとちりとりも
1年のうちに知らぬ間にできるようになる。
えらい、、うちの子たちできないかも笑
密着した6年生1人の男の子も
放送委員として相棒となる6年生の女の子と
朝と昼、放送を担当していた。
始めはぎこちなかったが、、
そんななかコロナで緊急事態宣言。
女の子と分散登校で担当することになった。
いつもは二人で放送するのに
今日から1人。
何気ない1ページだけど、コロナ禍じゃなければ
出来たことなのにな。
給食も私語厳禁。
1年生の子達も、机それぞれ真っ直ぐ1人ずつ前を向いて黙々と食べる。
さみしいー。
息子たちもこんな感じだったのだろうか。
修学旅行は行けることになり、1年生たちも
みんなで手を繋いで歩いて遠足もできた。
先生たちのいろいろ気を使う声がけも
大変すぎる、、
命を削る仕事っていくつかあるけど
先生たちもそれに該当するよ。。
修学旅行で、若い男の先生が
叱らないとダメだけど
思い出が叱られた思い出だけになったら
可哀想だもんな、って言ってて
昔の先生と違って優しっ![]()
叱られまくってた私たちの時代とは違うね。
厳しくしすぎてるかなって悩む先生。
いなかっただろうなあ笑
卒業式、次の1年生を迎える会が開かれ
映画は終わる。
うーん。ホントによかった。
我が推し
チャ・ウヌ
ムック本が発売とのことで買ってみた!








