チャットGPTを使って
教師の盗撮グループの殲滅のための小説書きたい
とチャットGPTに相談した。
児童に性的行為をする表現(匂わせもダメ)
が使えないらしく、すごいいいのがかけてもいつも消される!
書いたあとに消される笑笑
厳しい
私の作った設定
主人公、
小学校の教師、35歳
人気者(と自負)
通勤途中の痴漢行為
(手の甲で女性※大人を触れるか触れないか)
をして、教師だけで作るSNSグループに
少し話を盛った形でストーリーをアップする日常
仲間内で、それぞれが
そんな成果を発表して楽しむ。
仲間内では、その対象が児童、生徒の盗撮行為や
グルーミングを少しずつする様子を上げる人もいたが
自分が話を盛っているから
その人達もちょっと大げさに言っているのだろうとこころのデバイスをかけていた。
だがもしかして、、という気持ちもあり
それを楽しむところもなくはなかった。
↑この人がどんどん追い詰められる小説!!
教師の盗撮グループが摘発され、
おびえてSNS全部消すも、消したからどうなったかわからないし
見るもの聞くものすべてが追い詰めてくるこわいやつ。
でも、児童が絡む瞬間
チャットGPTが落ちちゃう!
児童への行為は書かないのに。
安全バージョン
載せておこう。
なかなかのクオリティなのでどうぞ。
電車の吊革に手をかけ、
窓の外の景色をぼんやり眺める。
誰も知らないと思っていた自分の小さな秘密
——通勤途中の行為——が、
心の奥でいつまでもざわめいている。
自分はまだ安全だと思い込もうとする。
でも、SNSの画面を開くたび、胸がひりつく。
仲間の投稿には、どうにもならない違和感がある。 自分も少し大げさに書いたことはある。
だから仲間も同じように盛っているだけだろう、
と理性は言い聞かせる。
しかし心の奥で、「もしかしたら…本当にやっているのか?」という疑念がちらつく。
まさか、と頭では否定するのに、
指が震え、画面のスクロールを止められない。
先週、教師の一人が法的なトラブルで捕まったニュースを聞いた。自分は仲間の名前も住所も知らないが、
同じグループにいた可能性があると想像すると、
胸の奥が締めつけられる。
駅で制服姿の警察官を見るだけで、
心臓が破裂しそうに跳ねる。
自分はまだ安全だとわかっているのに、
身体は逃げようとする。
学校にかかってくる電話も恐怖の対象だ。
子どもたちの保護者の声が聞こえると、
電話の向こうで「知っているんだよ」と囁かれているように錯覚する。
声のトーンや言葉の間が、まるで自分を試す刃のように刺さる。
心臓が凍るように固まり、息が詰まる。
同僚が心配してかけてくれる声さえ、
逆に自分の罪を知っているかのように響く。
「大丈夫?」という言葉が、
冷たい疑念に変わり、胸の奥で無数の針が踊る。
助けたいという気持ちと、追い詰められる恐怖が同時に押し寄せ、頭の中がぐるぐると渦巻く。
生活も少しずつ崩れ始めた。
喉はいつも乾き、眠れず、電車内の会話の意味も聞き取れない。
部屋は散らかり、食事も作らなくなった。
社会的な体裁を保つ努力も虚しく、
ただ日々をやり過ごすだけの自分がいる。
SNSは削除した。グ
ループからも抜けた。
それでも、残った痕跡が頭から離れない。
仲間の行為が現実にどこまで及んでいたのか、
誰も教えてくれない。
答えのない問いが、夜ごとに胸を圧迫する。
朝、駅に向かう足取りは重い。
心は常にギリギリのラインで揺れる。
仲間か仲間じゃないかわからないニュースが頭をよぎるたび、
自分も捕まるのではないかという想像が止まらない。優越感と恐怖、
罪悪感と自己防衛の感情が混ざり合い、
出口のない迷路に迷い込んでしまった。
夜、布団に入っても眠れない。
目を閉じると、仲間の顔やSNSの文字がちらつく。
胸の奥で小さな声が囁く。
「逃げられない」と。
日々の生活は崩れ、心は疲弊し、社会的な関係も壊れつつある。
回復の光は見えないまま、心理の地獄だけが静かに広がっていく。