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臆病者のアンチテーゼ

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[ミラノ 9日 ロイター] サッカーのイタリア・セリエAは9日、各地で試合を行い、ACミランはウディネーゼと4─4で引き分けた。
 前半35分に先制点を許したACミランは、前半終了間際にアレシャンドレ・パトが同点ゴール。後半もウディネーゼにリードを許す苦しい展開となったが、終了直前にズラタン・イブラヒモビッチのゴールで引き分けに持ち込み、辛くも勝ち点1を獲得した。
 ACミランは勝ち点40で首位。ナポリがユベントスを3─0で下し、首位と勝ち点4差の2位に浮上した。(以上、ロイター記事より引用)
 
 1月6日のカリアリ戦で1アシスト、9日のウディネーゼ戦で2アシスト。先日、サンプドリアからミランに移籍してきた“悪童ファンタジスタ”カッサーノがいきなり大活躍しています。ロナウジーニョの退団により、現在ミランの前線は「イブラヒモビッチ」「パト」「ロビーニョ」「カッサーノ」で構成されていますが、ウディネ戦の交代を見ると「イブラヒモビッチ」「パト」「ロビーニョ」の3トップ+「カッサーノ」という攻撃的な布陣で起用されています。
 後半から点を取りたい場面から、まだ移籍して間もないですから当然ですけど、この活躍が続けばトップ下でレギュラーを勝ち取るかもしれません。ただ、ディフェンスのことを考えるなら、事実上4トップといえる布陣で起用し続けるのは難しい。
 となれば、CFのイブラにパト、ロビーニョ、カッサーノを使いまわしていくのが妥当なところ。4トップはあくまでもオプションなのかもしれません。いずれにしろ、ドリブラータイプのパト・ロビーニョにパサーのカッサーノが加わり相乗効果が生まれているはずです。
 そもそも、カカの退団以降、これといって真の「クラッキ」と呼べる選手がいなかったミラン。カッサーノのファンタジスタらしさが続けば、「グランデ・ミラン」復活の日は近いです。でも、お得意のカッサナータは封印していてほしいところ。最近はもう大丈夫なのか?
 





いやぁ、久しぶりにきました。

うつ状態キツかーショック!

しかし、どうにか回復キラキラ

落ち込んだら、誰かに話したりします汗

電話で慰めてもらったり、話さないとヤバイからあせる

その後、姉にもらってた『心の持ち方』なる本を手に取ってみた。

意外に効きますな得意げ

バカにしてたけど、効きますよぉ!!これぇ!!

俺、ハートドキドキ弱いもんで………

さぁ、サッカー見たり、カニエの曲でも聴いて寝んべ音符
昨夜は歯がゆい試合でした汗

アンラッキーなオウンゴールで失点ショック!

悪い流れのまま後半戦に突入

じりじりする展開が続き

なかなかゴールを割れませんあせるあせるあせる

このまま負けんのかぁ!?

と、思っているその瞬間!!
吉田のヘッドが決まりどうにか同点汗

まぁ、負けなかっただけよかったけど、ちょっと連携ミスが目立ちましたね

初戦で固さもあったのかな?

ただ、本田と香川の関係は考えないといけないッスね!