オープニング (But…)でサングラスかけて登場する風磨







~愛ing~

慎太郎ソロでポップアップで出てきた後、しばらく客席からの歓声を楽しむタイム。
慎ちゃんが動くたびに
\きゃーーー!!!/(笑)



手を繋ぐぅ〜♪
で繋いでた手を樹だけずっと離さず、繋がれたまま振り回されるジェシー。
なんかずっとジェシーだけずっと喋っててうるさいかわいい好き



連続愛してるパート
順番に言ってったらジェシーだけ尺足りず言えなくて泣く。
ジェシー「言えなかった〜😭」
私「聞けなかった~😭」







~SUMMARY~

ローラー履き替えて立ち上がる時に
ふらふら樹ちゃんのお手手を慎ちゃんが優しく握るっふっふぅ



全然滑れない北斗くん。
履き替えて早い段階でバランス崩し大胆にも180度開脚開脚状態で転ぶ。
最終的にはしゃがんで手でゆっくり床を漕いで進む技を習得
立てなくてしゃがみながら進んで、やっと立ち上がれたと思ったところにジェシーが後ろからぶつかっておんぶ状態で北ジェ重なってもうわっちゃわちゃ!
そこに慎ちゃんもぶつかってきて三人で団子状態ですぃーーって進んでたかわい



罰ゲームは北斗!
北斗「いっ!きゅう!さーん!すきすきすきすき🎶すきだらけ!!」

よろける北斗のお腹と背中にスッと手を出して支えてあげる風磨









~コント~

恋愛したい&キスがしてみたい風磨の願いを叶える…みたいな内容に変更あり。
北斗、高地、京本、ジェシーが女役で登場。



神様コントの掛け合いでテンパるチビJr.に
樹「テンパってんの?ここで読むはずの台本ないから?台本ないからテンパってんの?その台本は俺のカバンの中に隠しちゃったからねぇ?」にやにやが止まらない楽しそうかわいい



樹「君の願いを叶えてあげよう!」
風磨「えっ!そんなこと出来るの?」
樹「もちろん!」
風磨「でも、お高いんでしょ~?」 



風磨「ねぇ彼女何読んでるの~?」
怯える北斗
風磨「エロ本読んでるの?」
北斗「なんでエロ本って分かったの?!」
風磨「僕が!!運命の人だからさ!!」
北斗「ヌンバイの人?」
風磨「うん、ヌンバイ!」

北斗の電話が鳴る
北斗「もしもし?えっ?!松村北斗が全裸でドブにハマってる?!」
風磨「僕も全裸でドブにハマるのでキスしてください!」
北斗「ドブ全裸が似合うのは松村北斗だけよ!!!!!」(華麗にはける)



樹「ここから歩いて行くと向こうから女性が歩いてくる」
風磨「じゃあ、中島ァみたいに歩きまーすっ」

高地登場



神様役の樹に話しかけちゃう優吾
樹「高地!おまえ俺が見えんのか!?」
高地「あっ!キャハハハハ!」
樹「おまえさぁ~(笑)」



優子が落とした本を拾ってあげる風磨
高地「ありがとうございますぅ!。彼氏からもらった大切な本なんですぅ!。お礼に1割っ…(1ページ破って風磨にあげる)」
風磨「ありがとうございますー(グシャグシャポイッ)僕も読みたいって思ってたんですよぉー(にこにこ)」


彼氏(慎太郎)登場。
高地「しんたろー!」
慎太郎「彼女ー!」
高地「しんたろーー!」
慎太郎「お前名前なんだっけ???」
高地「優子よ!やだもう!忘れちゃったの?」

風磨にこちら彼氏の、と紹介しようとして間違える。

優吾「こちら慎太郎の…慎太郎の???」
風磨「wwwwww」
高地くんの言い間違いに吹き出して口抑えながら顔背けてぷるぷるしちゃう風磨くん



慎太郎「初めまして!慎太郎くん!」
風磨「いや、僕は風磨なんですけど、、」
慎太郎「風磨くんと言うんだね!慎太郎くん!」
まだ震えてる風磨くん

風磨「(本を拾ってあげた)お礼にキスしても良いですか」
慎太郎「は?お前今なんつった?」
樹「ほらやばいよ」
風磨「お礼にキスしても良いですか?」
慎太郎「なぁーんだ!そう言ったの?おっけいおっけい😆👈🏻👉🏻👌🏻」
樹「本当に聞こえてなかっただけかよ!」

髙地「大変!東京オリンピック始まってるわよね!?早く帰らなきゃ!」
風磨「え?何言ってんの???」
慎太郎「あいつ1人にするとやばいから俺がいてやんないと!」
「これ、とっときな!チュッッッッッ💋(投げキス)」
風磨「今のはキスにカウントしても良いかなぁ?」
樹「絶対ダメだよ!!あんなのカウントされねぇよ!!」


今度は本を探せという神様からの指令。


風磨「じゃあ昆虫図鑑探そ♪♪」
樹「小学生男子かよ」
風磨「昆虫図鑑〜👆🏻昆虫図鑑〜👆🏻」

下手から金髪ツインテきょもちゃん登場

京「昆虫図鑑〜👆🏻昆虫図鑑〜👆🏻」
樹「お前も昆虫図鑑かよ」
2人で昆虫図鑑を探し続ける
風京「「昆虫図鑑〜👆🏻昆虫図鑑〜〜👆🏻」」
風京「「アッ👉🏻👈🏻!!!」」
何事もなかったように…
風京「「昆虫図鑑〜👆🏻昆虫図鑑〜👆🏻」」
樹「なんもねえのかよ!」
京「あなたってぇ〜昆虫好きなの?」
風磨「いや全然、むしろ嫌いです!」
京「うふっ♡私も♡」(かんわええ)

きょもちゃんに求愛行動する風磨
動きが変…
京「え、何この人怖い…!!」
逃げるきょもちゃん


また本棚で昆虫図鑑を探し始めると
反対側からジェシ子(登場の時、客席から「ひぇぇ😱」みたいな声聞こえた)
風磨「昆虫図鑑〜👆🏻昆虫図鑑〜👆🏻」
ジェシー「チャーシューご飯〜👆🏻チャーシューご飯〜👆🏻」

ちゅ~👉👈でオチ

ちゃんちゃんっ♪








~MC~

座り順は
【北 風】【高地 樹 慎】【ジェ 京】
SixTONESだとMCをまわすから
真ん中座ることに対して戸惑う樹

樹「俺、真ん中珍しい」
北斗「SixTONESの時は樹が仕切るから端から全体見てもらってる」
風磨「えっ!樹が仕切ってんの!?(笑)」
樹「そう。俺ボケたがりじゃん?、なのにSixTONESのときは堪えてんのよ」
風磨「ボケの渋滞ですからね、あなた達」
ジェシー「スクランブル交差点かーい!!(手をうねうねさせる)ありがとうございます〜」



北斗も高地も先に風磨くんにタオル渡してあげててタオルの渋滞



風磨くんのドリンクを置こうかどうしようかうろうろしてる北斗。
風磨「何やってんだよ!(笑)」




カクカクしながらマイク受け取る
ジェシーを完全スルーしてメンバーにマイク渡してくこちぃ~こちぃ~



風磨「どうですか北斗くんは?」
北斗「髪の毛超セットしたのに汗でもうツルツルだよ」
風磨「ツルツルだよね。俺ももうダメ。俺こんな汗かくことないもん!
Sexy Zoneのライブで汗一滴もかかないのに。」



風磨「俺がこんなに汗かいてるの珍しくない?」
ジェシー「でもさっき裏で水かけてたけどね」
樹「俺それ昔やってた!アンコール前とか汗かいてる風に」



風磨「京本は髪さらさらじゃない?」
京本「そう、風磨コンはサラサラでいこうって決めたの。樹と。」
樹「そう。昨日きょもと決めたの」
京本「サラサラにすると踊った時に目にかかるから自分に酔えるの」
風磨
「いや自分に酔えるほど前髪長くないやろ」
京本「(笑)」

笑いながら後ろ向いたらモニターに自分の顔がアップで抜かれてるのにびっくりしちゃう大我



始まってすぐ水分補給で、水をぼちゃちゃーー!ってこぼす樹。
股間からベンチから床まで濡れちゃったらしく、高地と
「あーあーあーあー…」って言いながらふきふき



風磨「今んとこのMVPは慎太郎がまさかの3017年から来たことだよね(笑)」
慎太郎「俺、3017年から来た✨」
風磨「あの時間大分楽しんでたな。あれさ勉強するためにわざわざ中島のコンサート行ったんだよな?(笑)」
慎太郎「勉強しに行ったけどケンティーワールドに入り込んじゃった!ケンティならぬ、モリティー?もしくはジャスティンなんだけど!」
「健人こんな気持ちなんだ~って!」
「お勉強するの忘れて普通に楽しんでた!ケンティー!!って」
風磨「そのためにMission:K見に行ったとか、あの曲(愛ing)にかける探究心がすごい」



ボディシールどこに貼るとエロいかトーク

風磨「俺、思いついたのよ。手首に巻くタイプのやつあるじゃない。あれをこうやって縦に使っちゃう〜みたいな。そう言うエロ。みたいな。」



北斗「俺、風磨と同じで手にあえて伸ばして貼ってる」
樹「俺 首元に貼ってる、エロいっしょ」
慎太郎「俺も貼ってるよ(服を覗き込む)黒いの2つ」
樹「それお前乳首じゃねーか!しかも絶対ピンクだろ!」
風磨「黒いのかよ!」
慎太郎「ピンクだわ」
北斗「黒いのは俺か!」



風磨「ボディシールの手首にに巻くやつ手首に巻かないで縦に使っちゃう。縦に使っちゃうエロみたいな。」
樹「俺の手首に巻くやつ横に使っちゃうエロ」
北斗「1エロこれ。これね2つ違うものを勝手にカスタムしてるの。」
風磨「勝手にカスタムすなぁ~お前はぁ~」



風磨「太ももの裏とかに貼って…」
樹「それめっちゃエロくない!?それめっちゃエロだわ!!」(大興奮)
風磨「ホットパンツからチラッと見えるみたいな」
樹「うわそれ超エロ!!エロい!!!」
樹めちゃくちゃ食いつく



慎太郎「俺もここに(パンツで隠れてるとこ)貼っちゃうエロさ?みたいな。」
風磨「ぜってえ嘘じゃん。貼ってねえじゃん」
ジェシー「(慎太郎)大丈夫か…?」



慎太郎「(額に貼るフリして)髪に隠れるお洒落萌えるじゃん?」
風磨「キン肉マンのエロ」
風磨くん指差しながら「それ!!」っと言わんばかりに笑顔でスクッと立ち上がる慎樹(この素早さとタイミングは感動したしここの慎樹めちゃくちゃ大好きだった)








~人狼ゲーム~

ゲームマスターヴァサがみんなに配役カードを配る。
ヴァ「あなたはこれです」
大我「ありがとう♡(ニコ)」
ヴァ「あなたはこれです」
樹「あーよくできた♡」
ヴァ「あなたはこれです」
慎太郎「うるせーな!」
ヴァ「うっせぇ!!」
高地くんに対して当たり強いヴァサ
ヴァ「おめーはこれだよ!!!」
\爆笑/
ヴァ「あなたはこれです」
風磨「えーやなんですけどー」
ヴァ「言うこと聞けよ!」


ほくじぇは普通だった記憶



ウルフマン→風磨⑤北斗⑥
サイコキラー→慎太郎③
市民→ジェシー②樹④
占い師→大我①
コスプレイヤー→高地⑦
全員番号の札を首から下げる
慎太郎「この番号何順?!」
風磨「入った順!樹は1週間だけ先輩だから。俺んちのFAXが壊れてたばっかりにお前(樹)の方が1週間先輩なんだよ!!」



人狼って言っちゃいけないからウルフゲームって名前に変えたのに

風磨「人狼っていうのは~…」
樹「ウルフマンな」
のやりとりを何回か繰り返して
最終的に「もう人狼でよくない!?」

ジェシー「今日の流行語大賞  人狼」



ジェシー「じゃあ俺が占い師〜!」
はいかわいい♡



ウルフマンの人、顔をあげてください!って言われて顔をあげたふまほく
顔を見合わせて「あー!おまえかー!」って指差しあってガオーポーズして狼アピール。
かわいいふまほくふまほくかわいい。
誰殺すか選ぶ時は速攻で樹を指名。



真っ先に殺される樹
樹「てかさぁ…なんで俺殺したの?」
風磨「だって怖いんだもん」
高地「わかるめっちゃ強いもんな」

助手になってヴァサにずっと寄り添ってお兄ちゃんする樹くん激甘



占い師きょもが北斗くんを占って結果をヴァサに教えてもらう時にヴァサのサポート係になった樹が大我にガオーポーズしたら
「まじ?人狼?(笑)」
って笑い合うきょもじゅり…



ウルフマンゲームで。
占い師きょもが誰をウルフマンか占ったか聞かれ。
『占ったのは彼なんですけどー』と北斗を指す。
あくまでも名前を呼ばない大我



占い師きょもが北斗を占ったら人狼と出たのに
北斗がずっと市民だって言い張ってて
ジェシー「いや俺が市民だから!」
慎太郎「俺が市民だから!」

京本「オレ嘘つかないもん!」
北斗「俺、お前信じて風磨殺したんだよ?!」
京本「!?!?!……俺!わかったわ!ジェシーウルフ?(ジェシーの肩叩く)」
ジェシー「顔だけや!!!!
はぁ!?!占い師でしょ?!?北斗占ったんでしょ!?」
京本「あそっか」
ジェシー「バカなのォ!!???」

きょもの勘鋭いのに騙されやすい




手を挙げる順番間違えて自分で自分に手を挙げる慎ちゃん
会場から笑いが起きる。
慎ちゃん自分で間違いに気づき笑い止まらず
後にこれを知った北斗はベンチから落ちそうな勢いで笑ってた

みんな「なんで慎太郎疑われてんのwwww」



占い師きょもに人狼だと疑われる風磨くん
風磨「いや、コスプレイヤーだから✋」
「誰を守ったんですか?」
風磨「俺は2人(北斗と高地)のどっちかを守りたかったんだよ…」
京「とりあえず風磨か高地殺そう」



ウルフマンゲームで誰を守ったかという話。
風磨「俺は髙地。ちょっとそれはもう、2人どっちかを守りたかった。」
北斗「やめろよっ!照」
\フゥゥゥ~♡/
スト「うわっ!ずっりぃわぁ!」



人狼チーム負けで
風磨北斗慎太郎が罰ゲーム。
昨日飲まなかった北斗くん大騒ぎ
北斗「すっっげぇくせぇ!!これ!!!」
慎太郎「おぇっ、げほっ、げほ!(むせたりえづいたりしながら上手袖に)」
飲んだ後は
北斗「なんかすげー臭せー!!なんか生臭く感じるの!なんか俺!みなぎってきたわ!何入れたんだこれ!!」と大騒ぎ



一気飲みする北斗と慎太郎。

風磨「お前らよく行けたね!マジでアッチョンブリケだわ!!」



樹「ドぎつい1種類なのか、混ぜてそれなのか気になる」
風磨「ミックス!ドリンクバーで子供が作ったような。俺もよく作ってたぁ。」



風磨「みんなこれ楽しかった?つまんなかった人ー✋? いやそりゃ上げにくいよな」
樹「いや、何人かはーいって言ってる人いたけどね」
風磨「ごめんな?これから後半戦始まるからこっから挽回するから」



お片付けするとき
「ざいまーーーーーーす!!」多用


樹「みんなで楽しんでたのお客さんの前でできるのいいね♡じゃ、いなくなりまーす!」



喜びの歌で
アイコンタクトとりながらたまに見つめ合いながらキーボードとギター弾く北樹




風磨

本日はありがとうございました みんなは後悔とかありますか? ない?ないならいいけど?

会場シーン……

「えっ!ないの?」
\あるー!!/
あるよね。
後悔とかなしで遊んでもらえたらとこういうコンサートを作りました。
自分の人生に後悔なんてない人いないんじゃないかなと思って、死ぬ前にいろいろ振り返ったらいいんじゃないかなと物語を進められたらいいなと思って作りました。
 それでは聞いてください→素晴らしき世界


風磨「みんな楽しかった?楽しかった?
そんな楽しいLIVEを一緒に作ってくれたメンバーを紹介します!
まずは、ジャニーズJr.!!!
そしてこいつら、、SixTONES!!!(この発音めちゃくちゃ好き)
そしてそして、、、俺!!!(全等身可愛さで溢れてた)」