初日

セトリ
But…
LOVE CHASE(山下智久)
Tokyo sinfonietta(山下智久)
fragile(TOKIO)
東京ドライブ(TOKIO)
SHAKE(SMAP)
夢でいいから(嵐)
Tipsy Love(赤西仁)
My life(新曲)
月の幻(山下智久)
愛ing(JUMP)
パラダイス銀河(光GENJI)
SUMMARY
~コント~
太陽の世界(嵐)
Hello
~MC~
First Love(宇多田ヒカル)
Amazing!(SixTONES)
この星のhikari(SixTONES)
rouge
…more
Over flow(SMAP)
My Lovin' Season
it's going down
T.A.B.O.O(櫻井翔ソロ)
リリック(TOKIO)
喜びの歌(KAT-TUN)
20-Tw/Nty-
素晴らしき世界(嵐)

〜アンコール〜
Party up!
HEY WHAT'S UP(赤西仁)
oh! yeah(嵐)





~SUMMARY~

一発ギャグ 
慎太郎「最初はグーじゃんけんパー!」(顔芸)


横一列で手を繋ぐ所、みんなは手を離して次のダンス踊ってるのに、きょもが樹の手を離さず、ちょっとびっくりする樹
すぐに2人とも楽しそうににこにこしてた。



最後に全員で手を繋ぐとき、優吾は樹と繋ぐ方の手にマイク持ってたんだけど、樹ちゃん無理やり恋人繋ぎしてた。
凄い繋ぎにくそうだった分、手離す時も離しにくそうだった。





~コント~

風磨くんのパパになりたい夢を叶える

配役 
神様→樹
父→風磨      
母→北斗 
子供→ジェシー(きくお)、京本(イッツゴーイングダウン)
ペット→慎太郎、(たま。)
高地→京本のバイト先の人で北斗の彼氏


樹「神様!」
風磨「かにたまぁ?」
樹「卵かかってねぇよ!」


風磨「優しい奥さんが欲しい、この際贅沢なんていわない!!(巨乳のジェスチャー)」


風磨「最近どう?」
北斗「なによ急に〜♡」
風磨「(北斗の胸を触る)神様ァ!!要望が通ってないな!!」
樹「その要望はなしにしたから!」


北斗「えぇ…恥ずかしい。もー内緒よ?
最近実は好きな人ができたの!(もじもじ)」


風磨「きくお!」
ジェシー「はーい」
樹「普通苗字から名前取らなくない?!」


今日のきくおの夢

ボウリングの動きで「野球選手」



京本「お父さんトイレ長いんだけど!私、庭でしてるんだけど!」
樹「女の子なのに?!」
風磨「ごめんな、次からは父さんが庭でするから」
樹「そーゆー問題?!」
ジェシー「トイレ…あったんだ…」
樹「いや今までどうしてたの?!」


it's going downののバイト先の高地が菊池家にやってくる
【サマパラ風磨 8/5 17時】
コント


高地「(家の外で)交際を認めて下さーい!」

北斗「こちら高地さん💓髙地さんは真面目で爽やかで誠実でIt's going downのことを真剣に考えてくれてるの。そんな髙地さんを見てたら好きになっちゃったの。」
髙地「交際を認めて下さい!」
風磨「いいよ!」
樹「よくねぇだろ!」








~MC~


ベンチを3つ並べるStyle。
座る場所は決まってなくて、ランダム

【北 ジェ】【樹 風 京】【高 慎】


風磨「昨日、SixTONESの公演見に行ったんですけどSixTONESと壮大なコントしたんですよ。明日から何してるの?暇でしょ?明日来てよ!って(笑)」
樹「なんか俺ら、う、うん。みたいな(笑)」
風磨「出ると思ってた人もいたと思うけど、びっくりしたでしょ?」



風磨「SixTONESがEXとかあったから、場当たり今日初めてしたんだよね!」
「SixTONES(バック)やってくれると思わなかったの、グループになっちゃうと大変かなと思ってEXとかあるじゃん。」
樹「昨日まで(EX)やってたから場当たり今日全部やったの」
風磨「バカモンだよねー!」



高地と北斗と仕事するの久しぶりだねーの話からB.I.Shadow→Sexy Zoneを振り返って…
北斗「なんか予備校(が一緒)でさ、風磨だけいい大学行っちゃったみたいな?」
風磨「SexyZoneのこといい大学って言わないでください!」
誰か「SixTONESもいい大学ですよ」




風磨「きょうもっちゃん、昔はガチで女の子みたいじゃなかった??」
樹「いやーそうねー」
ジェシー「まじ女の子~」
風磨「襟足長かったからね」
京本「襟足がここで跳ねるってゆう…」
風磨「一緒にリハとかで着替える時、乳首見ちゃいけない気がしてた」
樹「俺まだそんな感じ!!!」
京本「自分で言うのもヤなんだけどあるあるなの。着替えてる時とかにさ、俺と目が合うとなんかパッて目逸らされたりすんの!」
樹「わかる!!!すごいわかるよ!!」(めちゃくちゃ食い気味で発言)
ジェシ「しかもさぁ、男性だからこっちの方(脇)も生えてるわけじゃん?それ見ると、え?生えてたんだ?!って(ショック)」


映像撮りに海行った時もさぁ!って話になり
風磨「そしたらみんな海パンじゃん...!」
京本「そんな目で見てたの?!俺もうお前らと海行けない!」



風磨「(大我)髪短いな、切りすぎた?」
         「昨日長く見えた」

大我くんの髪を下から上に触る風磨

大我「伸びたの。昨日はセットしてたから…今日は風磨のコンサートだから、ちゃんと踊ろうと思って何もしなかった」
樹「俺もしてない!乾かしたまんま!」
ジェシー「俺もセットしてない!!」
みんなから「「1番気合い入ってるじゃん!」」の総ツッコミ
ここから地毛の長さ分かんない、俺(ジェシー)も分かんないって話に



風磨と大我の関係
風磨「俺らの関係意外と知られてないよね。結構秘密な話もするんだよ。俺のセクシーゾーンに毛が生えた話とか」
北斗「フハハハッハッハッハッハッ」
響き渡る北斗の笑い声


途中の映像の話。
慎太郎「アレ俺の声だと思う?!」
「「「「当たり前だろ」」」」
風磨「お前の声じゃなかったら因果関係めちゃくちゃだから!」
慎太郎「何!?いんがかんけーって?!!」
風磨「やめろ!広辞苑ひけ!!!」








~ワードウルフ~
「ロック歌手と芸術家」

風磨「みんな同期に近いから、その雰囲気が分かるように、人狼かワードウルフってゲームをやっていくことにしました!」


話し合いタイム
京本「俺、結構好きですね」
樹「そうだね!俺も一時期好きだった時期あるかな」
北斗「俺は聴かない」
風磨「SixTONESで言ったら誰?」
高知「ジェシーかな」
?「いや樹じゃない?」
風磨「みんな的にはジェシーか樹ならどっち?」
客\樹ー!/(樹とジェシーが重なって「ジュシーに聞こえる」って笑ってた)
風磨「じゃさ、Sexy Zoneなら?」
客\風磨ー!/ 
風磨
「多数派のお題さぁ……イケメン?」

「ちげーわ」



全員でウルフを予想。
大多数が慎太郎の中、北斗だけがジェシーを予想。
ジェシーがウルフで、北斗正解!
全然分かんなかった!!っと責められてるジェシー
「だってオレよく分かんない!芸術家ってなに?!」
樹「てかねぇ北斗以外ハズレた!」
「!!きたー!俺の時代だーーー!」と叫ぶ北斗
「ねぇ!芸術家って何!」ってずっと聞くジェシー



ジェシーが仲間はずれと判明後、本人は慎太郎だと思ってた件について
風磨「何?ジェシーは樹が芸術家だと思ってるの?(笑)」
ジェシー「ねえ!芸術家って何!!!」
「芸術家ってなに??何する人??ね~ぇ~」

隣の北斗が後で教えてあげるから!って言ってた。ジェシーに優しい北斗くん。
全然分かんなかったって盛り上がってるのにずっと芸術家って何って聞いてるジェシちゃんとんでもなく可愛い



罰ゲームのジュースを持ってきたのは健人くん

お顔がよく見えるように帽子を前から後ろに被らせる風磨くん

風磨「何持ってきてんすか!!!何させられてんすか!!」
健人「3017年から来ました!1日だけしか戻って来れない菊池風磨に会いに!」

風磨「せっかく中島に助けてもらった命なのにごめんね」



慎太郎の「BI並んでみてよ」の一言で

横並びになりララリラを少し歌う

風磨「ララララララリラ〜」

4人「ラララララッキー4飛べるさどこまでも行こう〜♪」

風磨「ありがとうございました!」



ジュース運んできたからマイクを持ってなかった健人くんに樹がさっと自分のマイクを渡し、自分はマイクなしに。
それに気づき、樹に近づき、耳元で何か話したあと自分のマイクを渡す北斗。



健人が運んできた罰ゲームの飲み物を覗き込む北斗
北斗「何よこれ(オカマ口調)くっさーー!!」
風磨「(飲み物をこぼしちゃう)ブラジルの人ごめんなさい!」
北斗「そこまでいかねぇよ!!」



北斗が「くっせー!!絶対飲んだ後息臭いよ!」
「みんな喋ると臭い!」
ジェシーの持ってるコップに顔を近づけるから2人の顔が近づく
\キャー/



風磨「俺これマジで無理かも」
健人「俺こおゆうの余裕だから✋うっ…」
残りを健人くんが飲んであげる
風磨「これはきつい。。でもほら俺らニコイチだから、俺が残したのは全部飲んでくれるってゆう、そおゆうシステムなの」
健人「これ飲んだらこのあとキスの相手がいる人はキツいね!」
ケンティめっちゃ見る慎ちゃん

風磨「じゃあSixTONESはまた後ほどよろしくお願いします」
\え~…/
風磨「いや!スタッフさんが!2人の時間作れってゆうのよ!」
健人「ちょっと忘れ物したから取りに行って来ていい?」
風磨「んあぁ、いいよ。こうやってメンバーが来てくれるの嬉しいよねぇ本当に…」
バラ隠し持って歩いてくる
健人「改めて菊池風磨さん初日おめでとうございます!」
風磨「ありがとうございます。わぁ、これ本物!?わざわざ買ってきてくれたの?」
健人「ピンクの薔薇です。花言葉は感謝です。」
風磨「なんかちょっと…照れるんですけど…ありがとう本当にありがとう」


健人くんにライブ褒められて嬉しい風磨くん
樹「なんか風磨可愛いな!新鮮だわ」
風磨「違うんすよ!なんかSexy Zoneでいる時と感じが違くて…なんか変な感じ。これ仕事じゃなくてプライベートな時間でしょ?」
健人「そうだよ?」
風磨「きょうもっちゃんの乳首見た時くらい嬉しい。ありがとね!ほんとに!」




what's upの最後
「みんな歌える?」
Ladies and gentlemen boys and girls everybody
「歌えるんだ…」
ってびっくりしつつも嬉しそうな風磨くん可愛かった


喜びの歌

ギター樹
ベース優吾
ドラム慎ちゃん
キーボード北斗
お互いに目合わせて楽しそうに演奏するのしんどい好き


アンコール最後
20Tw/Nty-のイントロがかかる
風磨「え?誰か間違えた?あれ?」 
     「慎太郎がハタチになりました!」
👏👏👏
慎太郎「え?(嬉しそう)」
風磨「1番だけみんなで歌おう」
↓みんなで1番だけ歌う
風磨くんが紙袋を持ってきて慎太郎にTシャツをプレゼント

風磨「これ、俺たちからのプレゼント…(紙袋ガサガサして取り出す)
LOVEって書いてあるTシャツ」

慎太郎「今着ていい?」

風磨「やめろよ!結構いいやつなんだから!」



最後振り返って「また遊ぼうね♡」(ずきゅん)