そう、共同作業よりも分担作業のほうが実際の結婚生活には多いんです。でも、様々な人から結婚生活について話を聞いていると、結婚後もラブラブな生活をしている人は、実は共同作業上手が多いようなのです。
そこで、今回は結婚後にもっとラブラブになる3つの共同作業をおすすめします!
効率には目をつむり、共同で家事をしてみる
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| 「共同作業のスタートは結婚式の日でしたね」 |
これからの季節におすすめなのは洗車。まずはグッズからそろえましょう。洗車用シャンプーやワックスのほかに、洗車用のスポンジを2個。さらに2人でおそろいの長靴があると気分が盛り上がりますね。
服装は濡れたり汚れてもいいものを。夏の暑い日であれば、中に水着を着てしまうのもおすすめです。間違えて相手に水をかけてしまっても「ちょっと! 濡らさないでよね!!」なんてケンカにならずにすみますよ。水掛けに夢中に……、なんてちょっとエロティックな発展も期待できたり。さらに、運転手側と助手席側にわかれてどっちが早く洗えるか競争したりと遊び心を持つことも大切です。
注意したいのは、いつも洗車を担当している人が高圧的になったり文句を言ったりしないこと。一緒に洗車をすることを楽しむ気持ちを忘れずに。
平日でも奥さんが作った料理を旦那さんがお皿に盛ったり、と分担ではなくて共同を目指してみましょう。
そう、共同作業よりも分担作業のほうが実際の結婚生活には多いんです。でも、様々な人から結婚生活について話を聞いていると、結婚後もラブラブな生活をしている人は、実は共同作業上手が多いようなのです。
そこで、今回は結婚後にもっとラブラブになる3つの共同作業をおすすめします!
趣味は違っても、二人で同じ時間を過ごす
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| 「二人の時間をすごすためには、場所探しも大切です」 |
例えば釣りが好きなだんな様なら、釣り場の近くに温泉を探して奥様を誘ってみる。釣りは退屈だからイヤって言っていた奥様も、「近くにいい足湯を見つけたんだ。帰りに入ろう。疲れがとれるよ」と誘えば2人で楽しめますよね。今まで別々に過ごしていた休日を、少しずつ一緒に過ごすようにしていきましょう。特にお子さんが中学や高校生になって、趣味に時間が割けるようになってきたときが狙い目ですよ。
一緒にお風呂に入る
これまでの2つを行うことで、2人で過ごす時間がグッと増えるのではないでしょうか。さらに2人の距離を縮めて「ラブラブ」度をアップさせるには、肌と肌のふれあいが欠かせません! お風呂も共同作業の場にしてしまいましょう。
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| 「俺が髪洗ってやるよ。」「ほんと?美容師みたいに指の腹で洗ってね♪」 |
前にもここで夫婦でお風呂に入りましょう、と提案していますが、スキンシップをはかるだけでなく、ゆっくりと会話を楽しんだり、マッサージをしてあげたりと、いろんなことができるのがバスルームなんです。また、2人での入浴を習慣化すれば、少し疲れ気味とか、内臓が弱ってるなど、肌の変化などから体調の微妙な変化もわかるように。
「これまで一度も一緒にお風呂に入ったことがない」、「子どもも大きくなったし恥ずかしい」、「セックスレスになってもう5年。今さらお風呂なんて誘えない」などという方もいるでしょうが、その気になればいくらでも誘うことができます。
ゴルフで筋肉痛の旦那様に「それじゃ、背中に手が届かないでしょ。洗ってあげようか?」とか。
ショッピングで疲れた奥様に「お風呂で足をマッサージすると疲れがとれるよ」とか。
以前書いたものにも誘い文句を紹介していますので参考にしてみてくださいね。
結婚生活が長引くなればなるほど、男女のラブラブが遠のいてしまう夫婦が多いのが現状です。その方がラクだという意見も聞かれますが、ラブラブ度を保ち、お互いを異性として見て若々しくいるためには、ある程度の緊張感と努力が欠かせません。相手を尊重し、尊敬する気持ちを持って、ぜひとも共同作業を増やしましょう!

同じキャミソールやスリップでも、使い方によって色気度合が全く違ってくる事がよくわかりましたか?ブラジャーとショーツに合わせてトータルコーディネートとして着るだけでなく、彼とのHの前のお楽しみやHの後の女度アップアイテムとしてうまく着こなしてくださいね。
この時に一緒に履くショーツもスタンダードタイプではなく、Tバックタイプだとより小悪魔っぽさが増します!Tバックでもいろいろな種類があります。Tバックがまだ履くなれていない人には、後ろのTの部分の幅がある安定したタイプが履きやすいです。
もう少し慣れてくると、もっとTの部分の幅が狭いタイプのほうが、よりセクシーさが増すので、下着で小悪魔を狙うならば、断然、バックスタイルがセクシーなTバックの方がお勧めです。彼のラブボルテージも高くなりますよ。
キャミソール&スリップ+Tバックに彼が楽しみを覚え、なおかつ慣れてきた頃に、さらに新しい下着アイテムで彼にラブハプニングを与えて、完全に虜にしてしまいましょう!
■男性が思う「セクシー下着アイテム」No1!
男性が思うセクシーな下着のアイテムNo1、それは何と言っても、ガーターベルトなのです。ガーターベルト何て身につけていたら、男性からひかれてしまうのでは、と思っている女性はとても多いと思います。
男性にアンケートを取った所、実際にガーターベルトを身につけている女性の経験がありますか?と言う質問に対し、あります、と答えた人は1割にも満たなかったのが現状ですが、その中でも9割の人が、ガーターベルトの女性の経験はないけれど、興味があるし、ガーターベルトをつけている女性は嫌いじゃないと答えたのです。という事は、ガーターベルトをしていたら嫌われてしまうかも、とか、遊んでいると思うかも、と心配する必要はないのです。
ただ、ここで一つアドバイスをするとしたら、つきあいたての頃にガーターベルトをするのではなく、しっかりと彼との下着ラブライフのステップを踏んで、さらに彼とのラブライフを楽しむ段階まで来た時にガーターベルト姿になるのは、とても効果的なのです。ですから、恐れずに是非ともトライをして下さいね!
■ガーターベルトで本能開花!?

そうは言っても、いきなりガーターベルトにチャレンジしにくい乙女の心ももちろん分かります。そういう人はまずは、初心に戻って、男性が好むピンクや白の下着でガーターベルトをチャレンジする事をお勧めします。キュート系のカラーだったり、甘いデザインだったら、スパイシーな印象があるガーターベルトも抵抗なく受け入れられるはずです。
ガーターベルトを着けた事がある人は実感した事があると思いますが、本当に驚くくらいに全身に緊張感が生まれ背筋もぴんと伸びるのです。ウエストがたるんでいたらお肉が乗れてしまうし、中途半端な体だと本当に似合わないのがガーターベルトです。しかし、ガーターベルトを身につける事で、自分が女である事を再認識できるのも、ガーターベルトの素晴らしい所です。まさに、女の本能を開花してくれますから。
そして、ガーターベルトは、男性が普段目にすることが中々ないからこそ、見るとラブボルテージが上がるだけではなく、男性自身にも緊張感が生まれるのです。男性に緊張感が生まれるという事は、女性に余裕が出てきて、あなた自身が積極的になれるチャンスなのです。
男性だって、時には女性に積極的になって欲しいと思うもの。二人の関係性を時には逆転させてくれるきっかっけを作ってくれるのが、ガーターベルトでもあるのです。ですから、彼との下着ラブライフを楽しむ上で、特別な夜は是非ともガーターベルトで演出してみて下さい。


