他人に見てみる文学 -3ページ目

あれ?

起きたばっかりなので馬鹿なことかいてると思うのですが

最近気がついたのですが、隣人は猫であろう。( ̄ー ̄)


一、同じ時間に雨戸を開けると同じ猫が通る。

ニ、換気扇(隣と繋がっているらしい)から猫の声がしょちゅう聞こえる。

三、猫缶・・・

四、空き家(人の隣人に気がついてないだけじゃね?というのは無しで)


これらから導かれることは隣人は・・・



何の脈絡もないのですが眠いということで一蹴で

猫の話で『きょうの猫村さん』(日々更新)というのが有ります。

@NetHomeというところで猫が家政婦の話なのですが、

鉛筆で書かれた『一こま』しか更新されず

本として出版されるまでがまた長く最近やっと三巻が出るそうで・・・


その猫も家政婦なのか

その家の家政婦が猫なのか

想像するしか・・・

天誅紅

天誅紅がやっと終わった。ヽ(゚◇゚ )ノ

でもすべての評価が最高じゃない・・・。


『手出し無用のオニやらい』

手を出しまくりの見つかりまくりで終わらないかとおもってたのですが、

なんとかクリアできました。


『天誅と悪事は闇夜に限る』(多分)

分岐の一つで最も出すのが苦労してクリアも危ぶまれた一つ。

出現条件 一つ前のステージで見つからない。

手出し無用~での東リいらん事し過ぎで発覚ばっかりですよ。

そしてこのステージ自体も見つかると即ゲームオーバーで

ショートカットの存在に気がつかなければ無理でした。



PCで面白そうなの見つけたので今そっちしてます。

クリアは出来ましたがノーミス狙いでやるとまた何か出るようですね。

気力が出ればまた何か転写して訳しますよ。

見てるとそうでもないんですが打つと手が痛い。

まあがんばりますよ



ふう

youtubeで『ラーメンズ』という人たちお笑いの作品を
漁ってました。
彼らは主にコントなのですが、伏線が多く、
AとBの関係ない話が併せてやるととてつもなく面白くなったり
そこでそれがそう来るかと感心したり・・・。
これも文学なんじゃない?
とか私が思ってる人の一組です。

不思議の国の日本三分の一