皆さん、こんにちは。
昨日の昼おびで、話題沸騰中のことわざ。
もう、知ってますよね。
「犬に小判」 猫じゃないんですよ。犬なんです。ヽ(゚◇゚ )ノ
こんな感じ?
さて、意味は・・・・・
犬に小判は猫に小判と同じ意味で、小判の価値はわからないものに、
それを当てても何の意味のない。ということ。
猫に小判は上方いろはかるたに使われたことで広まり世に残ったという
ことらしいです。
他にも
犬に念仏猫に経 ・ 犬に論語 ・ 兎に祭文 ・ 牛に経文 ・牛に麝香
牛に説法馬に銭 ・ 牛に対して琴を弾ず などなど。
類義のことわざは、たくさんありました。
確かに、猫の小判も、犬の小判も、同じかもしれませんが、
犬の方が、主人への忠心ってすごくないですか?
ハチ公・タローとジローとか。。。。犬に小判を教えたら、買い物を
覚えてくれそうと思ったのは、私だけでしょうか
で、話は、ころっと変わりますが、最近は、ペットへの愛着も非常に
強く、家族同然と、仰るほど、可愛がってらっしゃいます。
その可愛いペットが、亡くなると、人の死と同じように、鬱のようになる方も
少なくないようです。
弊社でも、ペット葬のプランを練っていますが、壁は、火葬。
行政では、やはり、人と違って、愛するペットといっても、
個別の火葬をしません。週に一回くらい、まとめて、火葬なんです。
これだと、拾骨ができないので、なかなか、プランができずにいるのです。
かといって、移動式の火葬できる車両も、実際は、焼却時の臭いで、
苦情がきて、大変なんです。
なかなか、難しい局面がございまして、HPにアップすることが、
できておりません。
拾骨ができなくても、構わないと仰る方は、どうぞ、お気軽に
お問い合わせください。
