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 官僚宇宙での重点整備衛星【情報収集衛星】と【画像衛星】が地球観測衛星(民間)をアルゴリズム

不備で凌駕できない情勢で開発継続に疑問が投げ掛けられたいる。周回衛星ではSKYNETを開発を

終えているグーグルがSPACE-Xが取得した【帯域】【軌道】を検討して、自社軌道と帯域を含めた形での

統合提案をSPCE-Xに提示、複数の周回衛星事業を統合した事業を提案、決め手はSPACE-Xの

複数衛星打ち上げ(53トン)というHAVY(FALCON9)で打ち上げ、事業規模が100~50億$でIT

企業の複数での対応が宇宙の産業革命【インターネット衛星】が動きだした。画像はNSAなどがお買

い上げで支援、公共宇宙でも商業宇宙でも【官僚宇宙】で脱落という事態に陥る。

 官僚宇宙にはONE-WEBの会見・SPACE-Xの独自研究センター・グーグルYでのSKYSATと周回衛星利用の宇宙事業がインターネット通信関連で3つも出現、NANO-SATを画像衛星として利用する新規会社SPACE-VU・NET-VUも入れると5社もいずれも背後に米国(公官庁)が利用者として控える、NANO

SATビジネスの画像購入者は国土安全保障庁(CIAとNSA)がお買い上げで規制外は民間利用という愕然な結論にこれから(自己保有)で情報収集衛星を保有・開発する日本は性能・即応性・コストで大丈夫

なのか、【アフガン宇宙】運用費用でインテジェンス予算破綻が【内閣府宇宙情報センター】のような施設は米国では段階廃止・電波情報施設(像の檻)などを解析センターで民間委託、1000億円の年間予算

を必要な市ヶ谷は消滅へ画像にミニスータートレカーとアルゴリズムでNANO-SATでも数有れば情報収集に

活用可能だという、ONE-WEBは(帯域・軌道)での優位を確保したが、グーグルが入手したような80年代

の周回衛星会社(破綻)の帯域・軌道をSPACE-Xもテスラモーターなど株式とファンドなどとの交換で用意している事が判明、バージンとクアルコムだけでは無理でO3bとの協議をする。SPACE-Xはサテライト事業会社をMSN・アマゾンとの連携に動く為にシアトルに設立、FALCON9での静止衛星との連携も模索で

O3bに近い可能性も顧客と技術を持つ、SPACE-Xの動きは(仮称)SPACE-SATがどうなるか、グーグルは

SKYSATを着々と派生機を開発している。SKYNETが通信ネット衛星という事しか出てこない。NASAが

画像衛星ではグーグルと提携(スマホ)での利用でカスタム(国境警備)とも共同研究をしている。SPAC

E-XはUSAF・NAVY・AMYと画像・インターネット利用の部隊通信で協力している。米国の官民での周回衛星利用は安全保障を変えるという、F-SATをベンチャー衛星会社と開発するFEDEXもビーコン衛星と

トラックギング衛星を開発している。宇宙経済戦争に日本は乗り遅れたようだ。SPACE-Xは高度1200

キロの周回軌道を確保した。ONE-WEBは350キロ・SKYNETは350~600キロだ、これで築く物の狙い

が判る300キロ(F-SAT)も不気味だ。

 官僚宇宙では失敗という文字はない、その代りにコスト度外視だ、税金が湯水に消えるという公共宇宙

では国家破綻してしまう。昨年、再生エンジンのAJ26が起因の事故で打ち上げを失敗したアンタレスⅠが代替エンジンをRD180とRD191の発展型RD181を選定した事はお知らせしたがこのエンジン契約が成立

して最初の6機が6月までに納品される納品契約まで、契約先はエネルギア・発注者はオービタルサイエンス・アンタレスとなり、6月中にRD181の燃焼テスト・アンタレスⅠBへの装着などが行わる予定。日本で

はあの種事故で半年で次の立て直しに着手には至らないだろう。エンジン空輸でAN124で6機単位で輸送で10機分+5機オプションで成立、燃料タンクなどのロシア周辺国の機材も輸送で年間2機のAN124を専有利用、RD181が早期納品できるがアンガラ(シングル)LOW-COSTランチャー(ミシャー)の開発延期で製造分を振り向けたのでOBC-ATKは今後の為に1段目を固体又は米国製(液体)に変更したアンタレスXも検討するという【官僚宇宙】では市場需要や不測事態にも対応できない、宇宙業界を2社

程度に集約するJLAやSPAC-Jを検討する段階かもMM連合・IA-NEC連合などを取るべき時かも

AJ26(NK33)からの換装などを見ると國際産業として宇宙産業基盤化を早期に図る必要性は高い、もう

【税金集り】のJAXA宇宙では到底、対抗できない