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 官僚宇宙で国費負担の【集り宇宙】で公共・公益性で既に意義が消滅した(測位・画像)宇宙に集中した

安倍宇宙戦略を出し抜く、米国の宇宙(官民攻勢)に炎上の事態を迎えた、ONE-WEBの宇宙にクアルコムとバージンギャデラっクが出資に応じて、顧客にアマゾンが出現、SPACE-Xが衛星部門を設立でONE-WEBの周回衛星を製造、FALCON9で【一貫サービス打ち上げ】補充にランチャーワンで空中発射でバージンというコンビンーションが判明、SKYSATはミータウルスⅡやSTRATOLUNCHで行くという、インターネっト衛星網で世界の経済は変革する事態に【官僚宇宙】で脱落状態へ。

 SPACE-Xが旧MSNの通信センターを利用してシアトルに衛星技術センターを設立、当面は50名で

旧バルカンサテライトを母体に設立、3~4年で1000名規模の衛星センターへ周回衛星と静止衛星を

製品化を目的にSPACE-SATを事業会社(顧客は存在)で話題騒然だ。NY市場明けの16日22時公表

という、648~700機衛星(周回衛星)で提携するワールドVUは社名変更して(ONEWEB)に投資家から

30億$資金を確保に動く、あまりの動きに世界がSPACE-Xは衛星利用端末をブラックベリー・アマゾン

とのスマホ協議も始める。グーグルがグラスの開発を中断してのSKYSAT強化もSPACE-Xの存在、電池

はパナソニックが供給とかパスポートサイズとか憶測も飛ぶ、ラスバガスでのイーロンマスクの会見で

詳細は明かされるのか

 何と宇宙軌道までの衛星またはペイロードをSPACE-Xが総括請負・衛星製造から打ち上げ総括で請負セット納期短縮・最適衛星を選択して衛星を軌道に乗せて引き渡し、周回・静止などの軌道も可能へ

JAXAも脅威の包括サービス化・衛星は選択と標準を用意、タンデム・静止軌道投入なども選択できると

いうチョイスサービス、SPCE-Xが打ち出した《一括サービス》をULAも追随、アリアンスペースもソユーズ

Ⅱで先ずは請負から【一括サービス】も可能へこうなると衛星製造とロケット製造も親密性が高くなり、個別売り込みの日本は孤立化する可能性が高い、FLCON9のコストダウンが競争確保からのH2Ⅱやイプシロンはコマーシャル市場では相当厳しい情勢に置かれた。2500万$+軌道料で709SPは3000万

$で軌道に乗る事になる。ひまわり8号の6分1という価格・衛星を含んで5000万$というから価格破壊

という意味でもULAも同様なサービスを提示している。SPACE-X サテライトを設立するというサーニベルでは、ロラール社の買収やベンチャーの買収が噂されている。