宇宙旅行は瞬間体験飛行で需要ないという≪技術と需要に乖離、宇宙旅行ブーム去る≫ | HIRO45のブログ

HIRO45のブログ

ブログの説明を入力します。

 特別な人(富裕層)にステータスがサブ・オービータル宇宙旅行でMIG-25からバージンキャデラックまで年間体験者1000人で10年程度しか、継続しないという需要予測が出て宇宙業界が衝撃、新規に機材を開発需要がないというLE-7の技術継承に中小型ロケットエンジンのLE-7SBを開発してもクラスター

タイプの(FALCON-9)タイプのH-3エンジンも開発費が膨大、しかも需要は通信衛星などの長寿命化で

減少という、商業機としてのH-2A・Bもコストダウンも進展しない今、H-3を開発は商業機としては(博打)というべき大型ロケット開発でJAXAによる≪宇宙事業独占≫が継続する以上、到底、税金浪費の公共宇宙継続では無理で、LE-7SBもエンジン開発を継続する意義が消滅してきている。H-2Aのコストダウン気

H-2ライト(仮称)も打ち上げ設備に更新や稼働率(年4機)という現状では到底、商業機への対応はできない、イプシロン潰しのSRB-AなしのJAXA玉砕ロケット=H-2LIETというが真相だ。サブ・オービタル事業まで官主導で行い、経済情勢も需要動向も読めないJAXAを早く、機能解体して民間宇宙を日本でもできる宇宙法制を整備するが国民の選民たる国会議員の役割だろう。政治も官僚も業界も國際社会から孤立したJAXA(官僚天国)国民高負担の≪ガラパゴス宇宙≫を有人宇宙や宇宙旅行で繰り広げているのは遅延宇宙以外ではない。