宇宙・航空研究研究機構がLE-7エンジン事業を継続とクラスターロケットエンジン技術確立で小型化するLE-7SBを装着してのマイクロサブ・オービタルランチャー機(ホンダスペースJET)・ハイブリットに
CUBU専用ランチャーを打つ機材をKHI・ホンダで、サブ・オービタルに宇宙旅行機をMU-300を基本に
XPの知見を移植した、MU-300スペースクルーザーをホッカービーチクラフト&MHIで計画していたが
ホッカービーチクラフトが経営破たん・JAXAの開発しているLE-7SBに目途が立たずに開発がとん挫。開発費はホンダJETが1000億円・MUスペースクルーザーが1000億円という巨額で到底、官がLE-7SBを確立するが前提であったが、JAXAと宇宙企業が官民プロジェクトで(宇宙村)だったが世界から宇宙技術戦略がないという話題(笑い)になっている計画だ。ノンJAXAの商業宇宙プロジェクトを出さないと半導体・
液晶パネル・テレビ・ゲーム・原子力産業状態に陥るのは時間も問題、100億円で実用化まで行ける
サービスⅢやALSETを宇宙商業革新技術として集中するが戦略だろう。≪霞が関宇宙は通用しない≫