1ミション(60億)で履行できるFALCON-9とドラゴンカーゴ≪260億円のHTVで追撃≫ | HIRO45のブログ

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 公共宇宙を前提したHTVのISS補給は1ミション260億円、何とドラゴンカーゴの4倍だ、輸送量が6トンで同じ、公共宇宙仕様のH-2BとHTVでは到底、商業宇宙仕様のFALCON-9・ドラゴンカーゴには対抗できない、秋に打ち上げるトーラスⅡ・シグナスカーゴも60億円だ、ATVもHTVもISSの貨物船としてはコストでは到底、太刀打ちできない、NASAでは宇宙手段を集中と選択をして有人・貨物で2種類に絞りこむことを検討している。有人でドラゴン・ソユーズ・貨物シグナスとドラゴンの2つにする計画だ。プログレスを辞めるという方向だ、2020年に延長には輸送手段の選択ともに、ステーションの規模縮小も計画しているが地上での経済恐慌で、ISSの運用費負担が國際的に困難で厳しいという状況にある。日本も新規ロケット開発や準天頂衛星・イプシロンなどを中止が検討されている。原子力災害への公共投資集中でリニアモーターカ―・新幹線北延伸中止ともにODA宇宙などの停止も検討されている。経済的なドラゴンカーゴなら4機

も購入できる、JAXA仕様の特殊ロケットを辞めるべきだろう。商業宇宙仕様にやり直す(日本宇宙)が必要になっている。