ドランゴンカーゴがISSへ定額・契約・商業宇宙≪JAXA宇宙(公共・税金宇宙)で壊滅≫ | HIRO45のブログ

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 米国のSPACE-XのドラゴンカーゴがISSに到達、運搬任務での輸送(往路)を終え、宇宙での商業宇宙が10年でロケット・宇宙船を実現、3年有人輸送・5年で宇宙船の地上回収とSpACE-Xは資本と技術で飛躍を計画している。FALCON-9とドラゴンカプセルが確立したことは凄い、ISSの貨物輸送は1回に100億円で6トンまで可能になった。民間主導の宇宙は新ロケット・FALCON-9HAVY(2016年)が実現すると130億円で30トン近くに輸送が実現する。FALCONの特徴はエンジンモジュールで構成で部品を統一化していることだ。カーゴカプセルと有人カプセルも共用化している。税金を湯水に投入するJAXA型の公共宇宙継続には疑問がある、(準天頂衛星)の概念設計に108億円、これてドラゴンカプセルの開発費総経費と同額、ASNERO衛星に67億円(製造の1年)がFALCON-9のHAVY(研究開発費)・日本がいくら、高人件費国でもコストオーバーは著しい、H-2XXやH-3も概念研究に340億円も投入している高給宇宙研究機構(JAXA)は地上でSPACE-Xに撃破されている。≪高給・公共宇宙≫税金での宇宙を根本的に見直しをするが(宇宙戦略本部)だが、有人宇宙・準天頂などJAXA事業推進機構になり果てている。

 我田引宇の≪官僚独裁政策本部≫=宇宙戦略本部だ、GPSで事たりる≪準天頂衛星≫を防災だと作文で推進するのは民間宇宙での官僚による組織的≪反国民行為≫、企業も宇宙での過大請求などの不正などが露見している。経済恐慌時に≪公共宇宙≫継続をODAや経済援助で展開するも異常な出来事でもある。JAXAの機能解体(宇宙事業機能・宇宙航空研究機能・宇宙財政機能)を実施して日本でも民間宇宙を展開できないと脱落は時間の問題だ、準天頂やASNRO衛星は事業仕分けが必要な状況だ。