


宿泊場所は、駅舎から少し離れた駅前にあり、2階建てのログキャビン風の建物で、1階が共同エリアで、2階の一角に布団があり、電源コンセントもありました。1階で倶知安駅で買った海鮮丼を食べてから、温泉ではない一人が入れる狭い風呂に入り早めに寝ていると、鉄道旅行の若者グループがバーベキューを終えて1階で話をしています。21時過ぎの比羅夫駅の最終列車を見送ると静かになり、翌朝は4時半に起きて、キッチンでインスタントコーヒーを飲んで5時に駅舎に集合します。
駅の宿ひらふ
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