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 光小屋でカレーヌードルを食べた後、元来た木道の道を戻りイザルガ岳の分岐を見送り静高平の水場で水分を補給して最低鞍部まで下ると霧が出てきて、登り返して易老岳に着いてデポした荷物を回収します。
 易老岳から易老渡までは標高差1,500メートルの長い下りで、木の根が絡んだ急坂を下っていくと、面平27の標識の先に三角点のあるピークがあり、下るについて番号が少なくなっていきます。標高200メートル前に黄色の標識もあり、ひたすら下ると10の番号の標識に着いて、斜面がなだらかになった面平に着きました。

http://maps.gsi.go.jp/?hc=hifc#16/35.374157/138.087649/&base=std&ls=std&disp=1&vs=c1j0l0u0t0z0r0f0