相変わらず読書が好きすぎて、

片腕でも読みまくっている娘です。

読書に関して隙がない!

気がついたらいつでも読んでる、、


夏休みのお出かけ予定もキャンセルしたし、

家で過ごす時間が多いので、

本を8冊ぐらいまとめ購入しました。


一番多く購入したのは

ドラえもんのワールドシリーズで

早速宿題をやってる合間に読んでいました。


本人曰く、まずは漫画の部分を読みまくり、

飽きたら詳細を読んで理解を深めるらしい、、


それはいつの話でしょう?


詳細まで読まないと次は購入しないぞ、

と、心に決めるのでした。

利き手ではないほうの腕に大怪我を負ってしまったので体育系の習い事はお休みしている状態です。


無事治ってくれればそんなことはどうでもいいのだけど、治るまで3ヶ月は最低でもかかり、初めてのリハビリサポートも不安です。


習い事、利き手は幸い無事なので、文化系は時間がかかるけど先生に相談して、温かく見守ってもらい、通い続けさせてもらってます。


なるべく、いつもと同じように過ごしつつ、かつ、いつもはやらないことを取り入れてこの時間を楽しめたらいいかなと。


絵のコンクールに提出する絵の仕上げにいっぱい時間を割いてみたり、あんまり興味を示していなかった映画も観に行ってみて、やっぱり面白かったね、なんてこともあったり。


学校での生活も大変なことは多そうだし、大好きな体育の時間は見学でつまらなさそうだけど、

笑わせてくれたり、優しくしてくれる友達がいて、楽しそうに通えるようになりました。


通院で学校を何度か休むけど、

その間に何をやったか教えてもらえないので、授業内容を把握できないのは困っています。

公立だし、そんなものなのかな、、

教科書に沿ったガイドブックを購入してサポートしています。


大怪我をしてわかったのは、

周りの方は温かい目で見守って下さり、サポートしてくれる中で、挨拶やお礼をちゃんと伝えられてないのではないかということです。


一緒に登下校しても旗振りしてくれてる方が挨拶しても返してなかったり、

友達が代わりにやってくれたことに対してちゃんと感謝を伝えられてないとか。


挨拶やお礼がおざなりになってた日々だったのかな、と。


周りの方々に感謝する気持ちを持って過ごし、その気持ちを伝えられるよう成長してくれたらいいな、と思うのでした。

幼児の頃は渋い色が好きだった娘ですが、

段々と明るい色も選ぶようになってきて

絵全体のバランスを考えるようになって以前よりも素敵な色の絵を描けるようになってきました。


最近驚いたのは、植物の写真を見て、その中から好きな色の植物を選んで、その色を絵の具を組み合わせて作っていたことです。


実際の色と本当に合っているのかはわからなかったものの、絵としてバランスが良く取れているように私には思えました。たまたま、かもしれませんけど。


親としては、もっと、どんどん色んな絵を描いて見せてほしいから時間が無限にあったらいいのに、と考えてみるも、そんなことになったら娘は時間がなくなると言って控えているゲームをとことん楽しみ始め、、次は読書、読書、読書、、


寧ろ、永遠に絵のターンがやってこないかも😱


あと2ヶ月弱で、夏休み、、

何か絵画の宿題に取り組んでくれますように、、。


小3になって、新学期スタートして、

あと少しで、1ヶ月終わります。


さてどうなったかというと、


初めて同じクラスになった強引なお友達に、

悩んでいるようです。


どの休み時間も自分がしたいことに付き合わせようとしてくる、と。


かわすためにアレコレ考えてはいそうです。


エスカレートすると筆箱を取られたり、、


そんなときは周りの友達がコソッと鉛筆を貸してくれるそうな。


筆箱もちゃんと返してくれるそうなので、

何とかうまくやってるようです。


•••大丈夫、かな?

春休みに復習のつもりで、

少しドリルをやらせてみたら


簡単な計算も、

びっくりするくらい、間違えるの、何の🫣


春休みも残り僅か、、

時間は戻ってこない🥹


地道に、復習しようね😂

小2の小学校の担任は、

子供のやりたいことを係にしてくれて、

娘はその係を通して、好きなことが上達してました。


それに他のクラスメイトも、

同じように

自分の好きなことをして

色んなことを広めてくれました。


おかげで、

娘は他の子が興味があることを

自分に取り入れてきて

視野を広げることもできました。


先生は若いのに独自のシステムを作って、

良いところを見せたいという子供心をうまく使って子供達を成長させていたように思えます。


自分なりの工夫ができる、

本当に素晴らしい先生でした。


良い意味で、

ルールに縛られ過ぎてなかったのかもしれません。


子供達をいっぱい褒め続けてくれました。


おかげで、今年も1年間、真っ直ぐ成長できました。


もうすぐ三年生です。


毎年、先生が変わるのは、寂しいです。

しかも先生は転任の可能性もあったり、、


先生、本当に1年間、ありがとう!!


そんな気持ちでいっぱいです。


来週、あと数日ですね😂


週末出かけていつもの習い事に行けなかったのもあって平日振替すると、一日に習い事をハシゴするパターンも出てきて、


忙しくて嫌ではないのか娘に聞いてみると

「忙しいのが好きだから!」との回答•••


(私はのんびりしてるのが好き•••)


そんな毎日ではあるけれど、

ピアノの習い事はお出かけしてできない日以外はほぼ毎日15分以上は練習しています。


別の習い事はこれぐらいまでできるようになったらやめていいと思っていたのに、本人は続けたがり、、


小3になったら授業も長くなるし、

この先どうなるんでしょう。


自分の限界が見えたらやめるのかな?

要観察です。

花粉症シーズンが始まって、

娘の夜中のくしゃみ鼻水がひどくて、

「ティッシュ」と5回ぐらい起こしてきて、

(ティッシュは横に置いてあげてるのに)


ゴロゴロして自分の布団の上で移動したり

隣で寝ている私の布団を横取りしようと引っ張ってくるし、さらには、ムクッと起き上がって布団移動。


アレルギーの薬が弱いのか、

こんな状態で眠れているのか心配で

「よく眠れているの?昼間眠くないの?」と

聞いてみると

「眠くない」

とニッコリ。不思議だけど、良かった!?


ちなみに、一度起きるとそこからなかなか眠れない私は、ものすごく、眠いです。。


早く、花粉症シーズンが終わってほしいのでした、、


日頃の体力測定結果は平均か、平均に遠く及ばないかのどちらかの娘が、側転ができるようになりたいと、マンツーマンレッスンを受けてみました。


いきなりはできないのでは?なんて思っていたら、


上手な先生に30分間教わって、

なんと、側転してました。


先生、すごいよ‼️結構まっすぐできてる‼️


定着するかは本人のこれからの努力次第だろうとは思いました。


こんな事、滅多にしてあげれないけど、

自信に繋げられるといいな👀

22時から2時は睡眠のゴールデンタイムというのは都市伝説並みの嘘だったと祖父母から聞きました。

「入眠後の最初の90分〜3時間」に深い眠りにつけることが大事だそうな。


早く寝かしつけなさいと言われてきたけれど、全然そんなことはできていませんでしたし、子供本人も全く早く寝る気がなくて、

そんな状況が悪いと悩んでいたけど
実際問題、別に問題がなかった、、、

とはいえ!

授業中眠くならないように、そういうのを考慮した時間には寝かしつけないとな、と改めて思うのでした😱

できれば、人の話はしっかり聞ける子でいてほしいのでした、、