控え選手ですら

ボール球を振らず

ファールでカットする

そして守備の難のある

1塁手、3塁手を狙う

甲斐のセーフティーバントとか

余裕すら感じた

 

 

それに対し

こっちは全員レギュラークラスで

相手は

よく知らない投手だけど

とりあえず

ファーストストライクを

ぶん回せ

甲斐から盗塁決めるぞ

 

その結果がジョンソン5回101球4失点

高橋7回86球2失点である

 

実力の差とか

ビビってるとか

実際そんな差があるものなのかな

 

自分には

ただ準備をしてるか

してないかだけの差だと

思うよ

 

淡々とやってるだけだよね

 

ホークスは

随分楽に戦えたと思うよ

何一つカープはいやらしい攻撃をできなかったし

しなかったから

 

短期決戦とか

交流戦とか見てて思うんだけど

どうしていつも準備をしないのだろうか?

我々の戦いをするだけって

それは何もしないと言ってるのと

同じじゃないのか

 

 

このままだともっと負けるぞ

準備不足、無対策、そして

同じ失敗を繰り返し

同じ相手に

負けるのだから

 

阪神と巨人が負ければそれでいいのか?

 

 

昔から読んでくださっている方も

最近読み始められた方も

ありがとうございます

ランキングに

ご協力頂けると励みになります

よろしくお願いします

にほんブログ村 野球ブログ 広島東洋カープへ
にほんブログ村

にほんブログ村 野球ブログへ
にほんブログ村