環境にこだわるのはすごく大事。

コロナ禍で取り組んできた新しい事業を成功させることができるか?それは、どこでそれをやるか?というのがとても大事だと思ってきました。


溢れる果実の贈物

スイーツ、物販、製造という新しい事業をどこで伸ばすか?


僕が選んだのはアミュでした!


溢れる果実の贈物は1年前にオープンしたけどまだまだ知名度は低い。


けど、僕らには 鹿児島の郷土お菓子を作るという夢がある!

製造であれば田知行くん、販売であればありさと掲げた夢だ。


夢ができるとその夢をどうやって叶えるか!というところになるんだけど。

その夢を叶えるのにとても大切なのが環境だと僕は思ってる。


1日に何個のケーキを作るのか?








うちは今回パテシエさん二人と今年パテシエをとる子が一人いる。

全員20代前半だ。


僕が作りたかったのはその可能性を引き出せる環境だ。


そこで必要なのはしっかりと売ることができる環境、場所でした。


繁華街から離れた立地で無名で始まるスイーツ店ではなく。アフターコロナで間違いなく人の動きがあって、かつ、話題性をつくれて、そして、挑戦できる場所。


それが





僕が感じたのはアミュでした。


この光景を見て、実感する!

まずはスタートできた。

夢のスタートだ。


鹿児島の郷土お菓子をつくる!

これは簡単なことじゃない。


かるかんやかすたどんに並ぶようなお菓子をみんなでつくるんだ。


夢は口にすると必ずそのやり方を知っている人がおしえてくれる。それを真剣に聞いて、じゃどうするか?を考えると夢が向こうからこちらに近づいてくるんです!









自分たちの可能性に蓋をしない!

やりたいことを全力でやろう!!



そして、本日より

次の店舗、野菜炒め専門店ベジ郎の東京研修が始まる!



新しく社員になったくうと!


東京に行ったことない彼が、なおみと一緒に18日間の研修へ。


人は人との出会いで人生が変わる!!

もしかしたらくうとは僕と出会ってなければ、東京で働くことなんてなかったかもしれない!


将来、ももかとお店を持つのが夢だという。

じゃ、俺が店作りをスタートから見せてやるぜ!!って社員になりました!!


これも夢を口にしたところから始まるんだよね。


寝てみる夢じゃなくて

生きてる夢を見よう!!