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イギリス スピリチュアル英会話

スピリチュアル部門の本を読み始めて、もう20年以上。16歳から海外(英語圏)だったため、読んだ本はほとんど英語。このブログでは、私の「この一冊!」とお勧めする英語の本を紹介しながら、自分の不思議体験談とともに、英語について書いていきたいと思います。

こんにちは。イギリス スピリチュアル英会話のヨーギーです。


英会話上達にはやはり実践が必要不可欠です。ある程度の英会話力が身にいたら、勇気を出して、英語を話してみましょう。


「ある程度の英会話力」ですが、これは「ある程度聞き取れる」ということです。英語のサウンドに慣れなくて、全く聞き取れないようでは問題ですが、ある程度聞き取れさえすれば、後は学校で習った英語で充分会話は成り立ちます。


英語を話せる友達がいなければ、オンライン英会話でネイティヴスピーカーの方達と話したり、英会話の親睦会、国際会などに積極的に参加することをお勧めします。インターネットには色々な情報が載っています。


ドキドキしながらも何度かこなしていくと、自信もついてきます。


会話の醍醐味は相手のことを知って、相手に自分のことも知ってもらうこと。本来は興味深いものであるはずですから、ご自分の英語のレベルを気にしすぎず、楽しむことを念頭に置かれたらいかがでしょうか?


英会話の際にとても役に立つフレーズをいくつかご紹介します。


まず、相手の会話のスピードについていけない場合には、‘Sorry, can you say that again?’ (すみません、もう一回言ってくれませんか?)とか、 ‘Sorry, would you repeat that?’(同上)と聞くことが出来ます。


そう言えば、大体の人は、復唱するだけではなく、全体的にスピードを落としてくれます。


もしくは、率直に ‘Sorry, would you speak more slowly?’(すみません、もっとゆっくり話してくれますか?)とお願いすることも出来ます。


次に、知らない単語を言われた時には、’what does that word mean?’ (その言葉の意味は何ですか?)とか、‘what was that word you just said?’(今あなたが言った言葉は何ですか?)と聞き直して下さい。


ついでに, ‘Can you spell that for me?’(スペルを教えて下さい)と言って、 新しい単語の綴り(つづり)も聞いてみましょう。そうすれば新しい単語を覚えることができます。


‘Can you spell that for me?’は頻繁に使われるフレーズです。こちらの人は、パパパパッと、例えば ‘f-a-n-t-a-s-t-i-c’と答えてきます。


慣れないうちは、そのスペルを聞き取るのに一苦労かもしれません。何となくさえ聞き取れれば、後から調べられるので、焦らずに。ネットで検索すれば、多少スペルを間違えても、探している単語が見つかるはずです。


逆に、スペルしてくれと頼まれた時、慣れていなければ戸惑うかもしれません。本来ならば、パッと頭でその単語をイメージして、「エフ、エー、エヌ・・・。」と淡々と綴れば良いのですが、それが難しければ、 ‘Sorry, let me write it for you instead.’(ごめん、代わりに書くから)と言って紙に書き出したり、携帯で活字を打てば充分です。


日本人の名前をなかなか聞き取れない人々がいます。ですから、「あなたの名前どう綴るの?」と聞かれることが良くあります。前もって自分の名前をスペルする練習をされてはいかがでしょうか?


次に、話の内容が分からない場合には、 ‘I’m really sorry, I don’t quite follow you.’(本当に済みませんが、お話についていけません)と言ってみて下さい。そうすれば、言い方を変えて説明してくれるはずです。


とりあえず、上記のフレーズを一通り覚えておけば、言葉のキャッチボールを続けることが出来ます。会話の相手も、こちら側の英語のレベルを察してくれると思うので、それなりに合わせてくれるものです。


個人的な経験からのアドバイスですが、言語を習う際に、羞恥心は障害になります。たどたどしくても英語をしゃべろうとすれば、周りは評価してくれるはずですから、胸を張って頑張って下さい。さらに、ニコニコ笑えば◎。


常に「分からなかったら相手に助け舟を出してもらう」のスタンスで、どんどん英会話を上達させていって下さい。適度に質問されて嬉しくない人はあまりいないので、心配せずに積極的に!


それでは皆様、have a fantastic day!

こんにちは。イギリス スピリチュアル英会話のヨーギーです。


‘I love you’は‘thank you’と‘I’m sorry’の次に一番使われるフレーズではないでしょうか。


Loveは、誰かを「愛している」のニュアンスで使われることと、もっと気軽に何かが「大好き」の意味で使われることがあります。


妊娠前はI love coffeeでした。

LoveのLとVの発音は、日本語に同じものがないので、習得するまでは気をつけて丁寧に発音してみましょう。


Lを発音する時は、舌の先を上の歯の裏に押し付けます。上の歯を裏から舌で押し出す感じでLa(ラ)と言ってみましょう。あごの筋肉が使われるのが分かるくらい、結構強く押してみて下さい。


その調子でLalala(ラララ)とか、Lelele(レレレ)も続けて何度か言ってみましょう。


次はLesson(レッスン)って言ってみましょう。


どうですか?英語っぽい発音になってきましたよね。


Vを発音する際は、上の歯で下唇を軽く噛みます。上の歯と下の歯で下唇を挟む感じ。挟んだ下唇をリリースしながら(離しながら)V(ヴ)と言ってみましょう。Vu(ヴー)と言う感じをイメージした方が言いやすいかもしれません。


次は、その調子でVivivi(ヴィヴィヴィ)とか、Vavava(ヴァヴァヴァ)とか言ってみましょう。


その後は、Viva!(ヴィバ!)と勢い良く言ってみましょう。

続けて下唇を挟まないといけないので、練習が必要かもしれません。こういう時は、しっかり噛むのではなくて、下唇の内側を上から下まで軽くブラッシングする感じで。


練習が終わったら、‘I love you’って言ってみて下さい。


どうですか?急に日本語の頭から英語の頭に切り替わりませんでしたか?


‘I love you’もアクセントの付け方によって色々な表現ができます。


Loveにアクセントを付けて ‘I loooove you’と伸ばして言うと、うっとりした感じを表現できます。あなたを愛してしまって夢の中にいるようだ、というニュアンス。

何事も言い方によっては皮肉になったりしますから、心を込めて言う必要があります。


Youを強調して‘I love YOU’と言うと、私は他の誰でもないあなたを愛しているんだ、のニュアンスになります。


何を今更、といったニュアンスで‘I love you’と軽く早口で言ってみたり、思い切りロマンチックに ‘I’と’love’と‘you’を一つ一つ間をあけて言ったり、ささやいてみたり。


旦那様が出張前に冷蔵庫に貼ってくれた置き手紙。
ちなみに、こちらではXはキスの意味。


チャクラのことについてご存知の方もいらっしゃると思います。Loveは胸部にあるとされる、第四のチャクラに対応していると言われています。

チャクラについてのウィキペディア


Heart Chakra(ハートチャクラ)と呼ばれる第四のチャクラがLoveに対応しているといのは、理解できますね。

どの文化の人々も愛を感じると心臓部分で感じるんでしょう。英語でもheart-warming(心温まる)という言葉があります。つまり、愛を感じて胸が熱くなるんですね。


心を込めて‘I love you’という時に、胸から/ハートチャクラから言うイメージをしてみて下さい。なんとなくそこから優しい波動が出て相手を包む様な、そんな感じで。

包む様なイメージで。

9月19日の「くしゃみの後に、bless you!」のブログで書いたbless youのような意味で、こうすることは、ささやかに人の well being (幸福)を 祈ることだと思っています。


「愛はあなたと全てのものの架け橋」


ペット(個人的にはペットという言葉は好みませんが)とか、家の観葉植物とかにもそう話しかけてみてはいかがでしょうか?彼らがいることであなたの暮らしがより良くなっている、と感じたら感謝の思いを込めて、心から。きっとheart-warmingに感じるはずです。


こんなところにもハートが!

それでは皆様、have a beautiful day!

こんにちは。イギリス スピリチュアル英会話のヨーギーです。


言うまでもないかもしれませんが、イギリスは紅茶の国です。


コーヒーも人気ですが、圧倒的にtea drinkers(紅茶を飲む人々)が多いイギリス。渡英当初は、若いお兄ちゃん達からおじさま方までが紅茶を注文しているのが新鮮に写りました。

旦那様もtea drinker。

紅茶のことを話しだしたらきりがないくらい、イギリスの紅茶文化は奥が深いです。紅茶はイギリス人の心と言っても良いのではないでしょうか。

イギリス人の義母からもらった誕生日プレゼント。紅茶の木!

嫌なことがあってupset(動揺)してしまったら、まず紅茶を飲んでほっとしようという衝動が起きます(私もかなりイギリス人化してきました)。


また、upsetしたお友達や同僚がいたら、 ‘let me make you a cup of tea.’(紅茶入れてあげる)と言って、「何も言わなくて良いから、一緒にいてあげる。」というジェスチャーを見せてあげたり。一緒に紅茶を飲みながらおしゃべりしているうちに、心も落ち着いてきます。

Tea makes everything good.

オフィスや家庭では紅茶のティーバッグを使うのが主流。一つのカップにティーバッグ一つを使うのが普通です。ティーバッグの紅茶は粉末状になっていて、沸騰したお湯を注げばあっという間に入ります。

イギリス代表的なケーキ、Victoria Sponge(ヴィクトリアスポンジ)ラズベリージャムとクリームがサンドイッチされたスポンジケーキ。ヴィクトリア女王の女中さんが発明したそう。
コーヒーより断然紅茶の方が合います。

同僚やお友達の紅茶の好みを覚えることは、とても重要です。濃いのか薄いのか、ミルクを入れるのか入れないのか、あと、お砂糖はいくつ入れるとか。

人の名前の綴りは良く間違える(笑)のに、お茶の好みは良く覚えている。文化的な違いですね。


‘How do you take your tea?’とか、‘how would you like your tea?’と好みを確認して下さい。


場合によって‘would you like some milk?’(ミルク入れますか?)とか、 ‘do you take sugar in your tea?’ (お砂糖入れますか?)とか、‘how many sugars?’(お砂糖いくつ?)とか、‘how strong would you like your tea?’(濃さはどれくらいが良いですか?)などと聞きます。



庶民的なカフェで一服。アフタヌーンティーには欠かせないキューカンバーサンドイッチ(キュウリサンドイッチ)と共に。

さて、紅茶の入れ方にはコツがあります。ポイントさえ抑えていれば、好感度アップ間違えありません。


まず重要なのは、あらかじめカップにお湯を注いで、温めておくこと。ティーポットを使うなら、ティーポットも。


次に重要なのは、使うお湯。おいしい紅茶を入れるには、沸騰したての熱湯が必要です。沸騰してしばらくおいたお湯はNG。


また、毎回やかんに水を入れ直してお湯を沸かします。毎回沸騰させるたびに、水に含まれている酸素の量が減ってきます。紅茶の味は、この酸素の量にも影響されます。


カップにティーバッグを入れ、お湯を注いだら、スプーンでかき回します。イギリスみたいに石灰を多く含んだ硬質の水を使う場合、こうしないとすぐに膜が張ってしまいます。ティーポットでも一回はかき回すと良いです。


硬質の水を使う場合、裏技として、この時点でカップにミルクを一滴たらすと、膜が張りにくくなります。大人数分をいっぺんに作る際は、特に役立ちます。ただ、ミルクを入れすぎるとお湯の温度が下がって、美味しい紅茶が入らないので要注意。


最後に、好みによって砂糖やミルクを入れて仕上げます。


イギリス人の義姉はブライトンでティールームを経営しています。とてもおしゃれでVogue誌の取材が入る程。

Blackbird Tea Roomsウェブサイト

イギリスではレモンティーはあまり飲まれません。お呼ばれした時は、レモンティーなどリクエストしない方が無難です。レモンの買い置きがないと、困らせてしまうからです。


ホテルでアフタヌーンティーを頂く場合に、レモンを希望されるのはOKです。アールグレイなどは、かえってミルクを入れるのが邪道とされています。



ジャムで有名なEssexにあるWilkins & Sons Ltd本店のティールームでアフタヌーンティー。

Tiptree Tea Roomsウェブサイト

紅茶がこんなに愛される一つの理由は、ここが寒い国だからだと思います。寒い冬のお出かけ中、何度紅茶に助けらたことか。

これからの寒い季節、皆様も紅茶を楽しまれてはいかがでしょうか?


それでは皆様、have a lovely day!


ロンドンのCovent Gardenにあるクリスチャン団体が経営するCafe Eternoの壁絵。
隠れ家的なカフェ。ロンドンでショッピングの際は是非。

Cafe Eterno詳細

こんにちは。イギリス スピリチュアル英会話のヨーギーです。


誰でも褒められると嬉しいですよね。ただ、褒め言葉は口先だけのお世辞ではなく、genuine(ジェニュイン/本物)である必要があると思います。


お世辞はお世辞だと、何となく分かりますよね。これは良いエチケットではないと思います。心のこもった言葉が思いつかなければ、何も言わない方が自然です。


そうは言っても、英語圏の人々は褒め上手。会話中に、さりげなく相手をよいしょ出来るようになれば、英会話が自然に聞こえるようになってきます。


褒め上手になるコツとして、まず、第一に相手に興味を持つこと。例え初対面でも、genuineに、もっとこの人のことを知りたいな、と思って会話すれば、色々と気付きがあるものです。


褒め言葉一例:


‘I love your jumper. I love the autumnal colour. Autumn is my favourite season.’


「あなたのセーター素敵ですね。その秋らしい色がとっても良い。私は四季では秋が一番好き。」

褒め言葉初級として、まず目に付くことを褒めること。新しいヘアースタイルを褒めたり。

エディンバラで見かけた落書き

例:


‘I love your haircut! It really suits you.’


「素敵な髪型ね。とっても似合ってる。」


こちらでよく聞くフレーズです。髪の毛を切ったことを気付いてもらえると、特に嬉しくありませんか?いつも自分のことをよく見てくれているんだな、と分かります。


褒め言葉中級になってくると、もっと相手中心の内容になってきます。分かりにくいかもしれないので、例をあげて説明します。

こちらでは色々な節にグリーティングカードを送る習慣があります。

先ほどの例を使います。


‘I love your jumper. I love the autumnal colour. Autumn is my favourite season. It looks good on you.


「あなたのセーター素敵ですね・・・。あなたにとっても似合っている。」


あなたが着ていること(on you)によってそのセータは良く見える(looks good)のです。他の人ではそうはいかないかもしれない。だからセーターだけを褒めているのではなくて、相手を褒めていることになります。


お分かりになりますでしょうか?


ですから、


‘I love your haircut! It really suits you.’


と言う代わりに、


‘I love your haircut! It looks fantastic on you!’


と言えば◎。


では褒め言葉上級は?とお思いになるかもしれません。

もちろん個人的な定義ですが、外見より内面を褒めることを指します。Looks(外見)だけではなくSubstance(物質、含有物)を褒めるのです。


例:


‘You are a very kind person.’


「あなたはとても優しい人ですね。」


話し相手の経験談の相打ちとして、そう言ったり、場合によって’wow, you are brave!’(わー、凄い勇気ある!)とか言ったり。


例えば闘病されている方や、苦い経験をされた方の経験談を聞いた後に、 ‘it must be hard.’(大変ですね。)と、ごく自然に相打つこともできますが、その代わりに、 ‘wow, you are strong to come through it.’ (それを乗り越えたなんて、あなたは強い人間だわ。)と言われば相手もあなたに親近感が湧くはずです。’Wow, you are strong.’でも充分通じます。


Genuine complements (心のこもった褒め言葉)、是非、練習してみて下さい。

ブライトンビーチでまったり。会話も弾みます。

それでは、you have a lovely day!

こんにちは。イギリス スピリチュアル英会話のヨーギーです。

今回はちょっと違ったトピックで。

私、食べることと、食べることに関したこと(料理とか、食器とか、食文化とか)が大好きです。蟹座の影響が強いホロスコープの人はFoodie(フーディー/食べ物好き)らしいです。

自分は20年くらいベジタリアンよりの食生活をしているので、自己流の調理をすることが多いです。日本食も肉や魚、カツオ出汁抜きで、それらしい味が出せるようになりました。

そのせいでしょうか、なんでもかんでも自分の好みでアレンジする癖がついてしまいました。

ですから、これからご紹介するレシピもあくまでもmainstream(メインストリーム/一般的)なものではなく「もどき」です。

Eason Mess(イートンメス)


イートンメスはイギリスではおなじみのデザート。こちらでは、夕食はpudding(プディング。プリンの語源でしょうか?でもプリンという意味ではなく、デザートの意。ちなみにプリンはCreme Caramel
/クリームキャラメル。)で締めくくることが多いです。老若男女スイーツが大好きなお国柄です。

ロンドンのSohoにあるレストラン、Kettner's のプリン。ロンドンに旅行される方、ここはお勧めです。


イートンメスとは、イチゴやバナナ(最近ではラズベリーも)と、ホイップクリームと、砕いたメレンゲをまぜた(だから mess/ぐちゃぐちゃと呼ばれているのでしょう)シンプルなデザート。クリーム好きの人ならお気に召すはず。

このイートンメス、1930年代に、ウィリアム王子も通った名門校、Eaton College(イートンカレッジ)のコックさんが発明したそうです。

ウィンストン・チャーチルも通った、同じく名門のHarrow School(ハロウスクール。私は何年か ロンドン郊外のHarrow に住んでいたので、懐かしいです。)とのクリケットの試合がある日のデザートはイートンメス、という伝統もあるそうです。

さて、私のレシピですが、クリームの代わりにギリシャヨーグルトを使います。そして、イチゴだけでなく軽く砕いたピーカンナッツ (peacans) も使います。ピーカンナッツがなければクルミでも良いんですが、相性としてはピーカンナッツがパーフェクト。

こちらでは、どのスーパーでも市販のメレンゲが売っているので、いつもそれを使っています。好みによってメレンゲで甘さを調節します。


こんな感じに、きれい目のグラスにアレンジ。わたしはまぜるより具を重ねる感じに作っています。この方がパフェみたいできれい。

この日は、
残っていたブルーベリーと、自分で摘んで作ったレッドカレント(赤すぐり)のピューレも入れました。甘酸っぱくて相性抜群。ミントを飾って出来上がり。

材料にこだわると断然味が良くなるので、私は出来れば全てオーガニック、もしくは家庭菜園のものを使っています。健康の面でも、野菜や果物に付着している農薬、乳製品の中に含まれているホルモン剤を避けたいので、オーガニックを選択するようにしています。

ハーブ摘み。
これはティンクチャー用のネトルを採っている様子。

イギリスの味を簡単に楽しみたい方は是非、イートンメス、作ってみて下さい。トラディショナルなレシピと私のもどきレシピ、比べられたら、ご感想をお聞かせ下さい。

では、皆様、have a sweet day!