この記事について、
読者の方がXに投稿したところ、アカウントをロックされたので、いろいろと調べてみたところ、Xの管理者は、日本人なり済ましの方(韓国人)のようです。
X (Twitter Japan株式会社)の代表取締役としてこのように説明されていますが、
松山 歩
Ayumu Matsuyama
X (Twitter Japan株式会社)
代表取締役
X (Twitter Japan株式会社)の代表取締役 として、国内の広告事業を統括。1999年東京大学工学部卒。
1999年から2005年までは読売広告社にて営業を担当し、インターネット広告の提案活動を推進。2006年から2014年までは、日本マイクロソフトにて、広告事業部門の部長として主に広告会社様担当組織をリード。
2014年にTwitter Japan入社後は広告主担当部門の部長として主に、消費財、通信業界等を担当。2019年からは執行役員、広告事業本部長として、国内大手広告主様担当部門をリードし、顧客中心主義の組織構築、業務運用体制の構築に従事。
このように言われています。
不都合な事実は完全に拡散されない様コンピューターのアリゴリズムをつかって似たような思想グループでループして広がらないスパム入りして見せないようにするシャドーバーンしてアクセスを制限イイねや、リツイート表示をさせないなどなど色々小細工をやられてる。
X管理者にとって不都合な情報は削除するのみならず、AIロボットを用いて情報内容を選別して、不都合な情報については多くの人々に情報が広がらないようにコントロールしているとは、大問題です。
私はXに投稿したことはありませんが、Xで情報伝達をされている方々は、このことを問題視すべきです。


