「皆の肉体は実は『影法師』のようなものである。本体は、あの世にあるのである。あなた方は、実は今、『夢』を見ているのである!人類は、今はお母さんのお腹にいる胎児のような存在である。胎児が、生まれた後の世界が分からないように、『心眼』の拓いた世界を、皆に説明することは難しいが、もうすぐ人類は、わしが19世紀後半にこの地球に降臨したことで、肉眼の奥に眠った『心眼』を開くのである!貴方がたが『心眼』を啓けば、いかにこの星や宇宙が、『神の摂理』により、万物のために創造された素晴らしいものであるかを、理解することになるだろう!」と如是我聞していますが、この動画は、その一面というか?プロセスを現しているような気がしました。是非、ご覧くださいませ。
神軍リクルーターロニサランガヤ
この動画では、「宇宙の龍使い」を自称する宮川正氏が、瞑想を通じた覚醒のプロセスや宇宙の構造について語っています。主な内容は以下の通りです。
覚醒は「1巡目、2巡目、3巡目」という段階を経て進みます(5:35-6:02)。
1巡目は基盤作り、2巡目は「無」の世界の理解、3巡目は「空」の世界を自分の中に落とし込む役割を担います(9:11-10:35)。
第3の目の開花には、第1から第7までのチャクラを順番に整えることが必須であり、無理な開花は危険であると強調しています(4:38-5:20, 11:42-12:05)。
◇宇宙と地球の役割
私たちが生きる宇宙は「小宇宙」であり、地球はこの小宇宙における「刑務所」のような実験場としての役割を持っていると説明しています(6:19-7:45)。
他の星から魂が学びや体験のために地球を訪れており、争いのカルマを解消する場所でもあるといいます(8:48-9:04)。
◇瞑想と内観の重要性
思考や人間関係、執着を徹底的に「削ぎ落とす」ことが、高次元へ向かうために重要であると説いています(17:43-18:46)。
瞑想は感覚を研ぎ澄ますための手段であり、リラックスして「無」の状態に入ることで、互感を超えた感知が可能になると述べています(19:48-20:43)。
◇次元と指導霊
魂の周波数を上げることで指導霊も進化し、高次元の存在や本来の自分(7次元の自分)とのつながりが深まると語っています(27:20-28:05, 34:11-34:25)。
◇ryutoseseragi@gmail.com
反響が凄すぎるようで、宮川さんの個人への連絡はこのメールに統一していただけたら嬉しいです⭐️個人的に今回はすごく印象的な回でした。様々ご意見あるかとは思いますが、宮川さんのおっしゃっていた1巡目は、以前動画で話したエジプト神話をヒントにするとホルスの意識のことでは!?と思いました!
2巡目は、ホルスの錬金術ルート、もしくはイシスの性魔術ルートで開拓する、自己統合後の次の覚醒の話とも通ずると思いました。そう思うと、宮川さんはホルスの錬金術ルートで覚醒を続けていったのかなと勝手に考察してます👶
何はともあれ、今は回も多い時期ですが、全ての破壊は、蝶になる前のサナギが殻を破るようなもので、恐れる必要はなく、安心して受け入れ、軽やかに再生へと向かっていくことが大切だと思います
✨破壊→再生=覚醒エゴは破壊を避ける/魂は破壊へ向かうエゴは正義と正解を好む/魂は挑戦と失敗を好む→破壊を受け入れる→大切なものを手放す、家族を手放す、愛するものを手放す、信じているものを手放す、自分を手放す、恐怖と不安は幻想だったと気付く→全てが大切になる、全てが家族になる、全てが愛になる、全てが真実になる、全てが自分になる、全て完璧と気付く→統合が済むと言葉も概念も必要を終え無くなる大切と言う言葉がなくなる、愛という言葉がなくなる、真実という言葉がなくなる、自分という言葉がなくなる、家族という言葉がなくなる→ただ全ての周波数の共鳴のみが在る世界ワンネス引き続きみなさんに幸あれ👶






