寺神社火災が続いて、今年になってからこんなに多発している。
最近もこのように、
悪意による放火であることの証拠もある。
このような脅迫もある。
中国人男が逮捕された。
そのほとんどは、過失による失火ではなくて外国人による放火や狼藉ではないのかと推測している人は多い。
そもそも、日本在住の外国人が急激に増加したのは、この方々による多文化共生政策によるものである。
安倍2.0暗殺後の菅政権は、「犯罪が増える」と抵抗した治安当局を抑えつけて無理やり移民政策を推進した。
次の岸田政権は、「日本登録支援機関協会」理事である弟と共に外国人労働者市場の利権受益のために移民政策を推進した。
それにより在日ムスリムが急激に増加した。
石破政権は、この移民政策を引き継いだ。
石破は、「グレートリセット」を提唱しているのだからDS移民政策の下僕でしかない。
この売国奴たちは、中共工作員と協働して安倍2.0暗殺を謀ったのであれば、
孝明天皇暗殺の下手人とされる伊藤博文(背後に英国)が初代内閣総理大臣になったように、その功績により最高権力を手にした。
偽日本人に徳川幕府政権が乗っ取られて欧米の下僕となったように、
偽日本人による安倍2.0暗殺クーデターで自民党はグローバリズム推進政権となった。
増加する寺社放火は、安倍2.0暗殺を手引きした者たちのせいである。
