オールドメディアや左っ派、自民左派など、彼女を引き摺り降ろしたくて仕方ないんだけどね。
そのために、あらゆる嘘を並べてるんだが。
文春ネタも共同記事も嘘だとバレちゃった。
G7での孤立映像も結局、そのタイミングを撮った絵が拡散されてるだけだったらしい。
G7の共同声明文には、彼女が提案したものが全部含まれているというから驚きです。
トランプの要求も、駄目なものは駄目と、きっぱり断ってるし。
これだけ外交に強い首相は、初めてじゃないかねえ。
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高市総理の初「G7」評価は? ネット上で指摘された“孤立”は本当か
6/18(木) 17:30
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b54bedf32654dc066cf342e50a0dcf63a3dc982
◆驚きも…盛り込まれた全ての提案
「G7が誕生した半世紀前と同様に、エネルギー安全保障やサプライチェーンの強靭化といった現下の世界的な課題に対して、G7として一致した答えを出すことができた」フランス・エビアンで開かれたG7サミット(主要7カ国首脳会議)の閉幕後、高市総理は記者会見の冒頭、こう述べて成果を強調した。
石油備蓄制度の充実や重要鉱物の備蓄に向けた協力の枠組みなど、高市総理の提案がG7の分野別の共同声明に全て盛り込まれることとなった。
出発前、高市総理は自らの構想をG7の場で提案することを記者団に明言していた。
その発言を聞いた自民党議員からは「ハードルを上げている気がする」といった声も聞かれ、政府関係者も、共同声明への明記に向け入念に準備はしていたものの、「提案がしっかり盛り込まれるかは、最後までわからなかった」と振り返り、別の関係者は「ここまでとは驚いた」と語った。
◆自民党議員たちの率直な評価は?
蓋を開ければ、共同声明には、高市総理が関わった日本主導のエネルギー調達の支援枠組み「パワー・アジア」や、重要鉱物の共同備蓄構想をめぐって日本のJOGMEC(独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構)にならい「G7間で共同協力メカニズムを立ち上げる」といった文言が並ぶ。
そこで、政府関係者ではなく、あえて一連の外交に関わっていない自民党の議員に率直な評価を聞いてみた。
すると、「日本の存在感が際立つ内容なんじゃないか」(外相経験者)、「高市総理が言っていた『アジアの代表』としての役割を果たしたと思う」などと軒並み高評価だった。
◆「きっと帰国当日も…」総理が発したイタリア語
ちなみに、自民党議員との話の中で「帰国当日もきっと働いてしまうと思うが、少しは休んでほしい」といったねぎらいの声も出ていた。
一方、高市総理はイタリア・ローマでのメローニ首相との記者会見で、あるイタリア語を披露した。
「発音大丈夫かな…」と言いながら発したのは「ボン・ラボーロ(Buon lavoro)」という言葉。
イタリアでは仕事を頑張っている人にかける言葉だという。
そして「イタリア社会の仕事に対する真摯な思いに心から敬意を表します。ジョルジャ(メローニ首相のファーストネーム)とともに、これからも良い仕事をしていきたい」と語っていた。
◆G7で孤立?画像ネットで拡散…本当は
一方、ネット上では、G7首脳らの輪に入らず高市総理がひとりでたたずむ画像が拡散され、孤立を指摘する声がある。
しかし、現地で取材をしている限り、これは真逆の情報だ。
高市総理は空き時間を使って各国の首脳に積極的に話しかけ、コミュニケーションを図っていた。
過去に同行した外遊先でも、同様の姿が多く見られた。
今回の議論の場でも、総理周辺が「言うべきことは全て言った」と話すように議論をリードする姿が見られ、イギリスのスターマー首相などは深く頷き「その通りだ」と言っていた(政府関係者)。
◆機中で「鹿もなか」帰国後は国会審議
今回の外遊は、政府専用機ではなくチャーター機での移動となった。
帰りの機中では、日本到着前に「鹿もなか」が配られた。
高市総理の地元・奈良県大和郡山市のものだった。
行きの機中では資料を読み込み、ペンを入れていた高市総理。
帰国後は、22日に集中審議が待ち構えており、ホルムズ海峡への自衛隊派遣や食料品の消費税減税などについて議論が行われる。
消費税減税について高市総理は行方を「見守りたい」としているが、超党派の国民会議で示された「税率1%」の議長案に対し、自民党内から「衆院選の公約を守りゼロにすべきだ」「公約を破れば一気に支持率が下がるおそれがある」といった反発も根強い。
今後の議論が注目される。
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さてあとは、財務省による減税阻止を、突破できるかどうか。
1%ならとか言う奴が居るんだが。
馬鹿を言えって事です。
既に切手や印紙のように、0%の商品が存在しています。
前回増税時に、0%を想定してないシステムエンジニアが居たら顔を晒して、全国展開してもらいたいですわ。
0%を想定してない、お馬鹿なシステムエンジニアとその会社ですって。
0%は駄目で1%ならできるって、システムエンジニアやIT企業として恥ずかしすぎるだろうが。
0%は駄目と言った企業は、リストアップして公表すべきだと思う。
そんなIT企業に仕事やらせちゃいかんです。
がははー
更には自衛隊の掃海部隊のホルムズへの派遣だが、イランが邪魔しないのが確定できなきゃ出せんですよ。
そんなの、今の日本の法制度下では当たり前の事、その当たり前のことをまた、野党はプギャアとか言いながら騒ぐんですかね?
そしてまた小泉純一郎の明言を、小泉進次郎が繰り返すのだろうか?
「自衛隊が活動している地域は非戦闘地域」って。
うふふー
ネット民のコメント
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一枚の写真だけで、外交の全体を判断するのは危ういと思います。
石破首相の時もそうでしたが、首脳同士の場面は一瞬の切り抜きで「孤立している」と見えてしまうことがあります。
ただ、本当に見るべきなのは、その場で何を語り、どんな提案をし、どれだけ文書や合意に残せたのかだと思います。
報道の通り、高市総理の提案がG7の共同声明にしっかり盛り込まれたのなら、それは素直に大きな成果だと思います。
エネルギー安全保障や重要鉱物の備蓄は、遠い外交の話ではなく、私たちの暮らしや産業を支える土台です。
言うべきことを言い、必要な提案を形にできたのなら、それで十分意味があります。
「G7が誕生した半世紀前と同様に、エネルギー安全保障やサプライチェーンの強靭化といった現下の世界的な課題に対して、G7として一致した答えを出すことができた」
これが実際に軌道に乗せられたら、価値ある事だと思う。
ただ、エネルギー事情はG7各国で異なる。
新なコストを掛けた備蓄がどこまで実現性があるか、今後の動き次第である。
ネット上で拡散されたG7での「孤立」というナラティブが、いかに悪質な切り取りによる認知のバグ(誤情報)であったかを証明する、決定的なファクトチェック(裏付け)のログです。
現地で直接取材していた記者によれば、高市総理は空き時間に各国の首脳へ積極的に話しかけてリードしており、「孤立」は現実とは真逆の情報でした。
時代的に男性女性という区別を行うのは良しとされていないのかもしれないが、「個人的な」考えと経験的に女性のリーダーは大歓迎です。
ただし、女性らしい女性リーダーの場合です。高市さんの場合はこの女性らしさがうまく働いて居るように見えます。
このまま長く頑張って欲しいです。
事実ではないのであれば、やはり石破前首相がネタになった経緯もあり、ネタ元としては二番煎じを狙ったのかもしれませんね。石破頑張れ石破辞めるな派のリベンジの可能性もありそうです。もっと違うことで勝負してもらいたいものですね。中道のほうがうまくいかないもので腹いせの可能性もありますが。そこまで深堀りして記事にしてみてもらいたいですね。
海外で存在感を見せてもらえるのは誇らしく感じるし、それが出来なければ世界の笑い物になり日本人としてはみっともなく恥ずかしい限りになるが、然りとて国内は高市首相のせいではないが物価高や少子化、外国人問題あるなどあらゆる事柄が山積しているので一つづつでもいので解決に導いて頂きたい
たびたびSNSの切り抜きがどーとか印象操作がどーとか言われてますが、オールドメディアはどうなんですか?どちらも数字に走るのではなく、真実に誠実になるべきだ。そして私達は、複数の情報を収集し、判断する事がとても重要だ。
高市の姐さんとメローニさんの信頼関係は本物だと思うし、G7としては我儘な野良猫アメリカの首に鈴をつける意味でも日本の存在は必要不可欠だろう。
コミュ力のない石破の時と同じように批判しようとしても、高市の姐さんの場合には全く当たらない。
大変有意義なG7だったと思う。
会議開始時間になったから、高市首相は定刻に席についただけだそうですよ。海外の方は定刻の意識が薄いからか談笑を続けていただけで、その後空気を読んで高市さんもまた交流していました。日本の時間にきっちりした感覚が体現されただけなのに、背景踏まえず孤立とか発信するのは、本当に偏向報道でしかない。
誰がやっても孤立は避けられない。極東の国である日本と欧米諸国は国際関係でも経済でも共通の問題といえば、中東、中国、ロシア関連のみ。首相同士の雑談と言っても、ヨーロッパ・北米地域の政治・経済関連なわけで、日本の首相と雑談しても得られるものはない。高市さん個人の問題ではなく、G7に日本が含まれている事自体が違和感なのです。
単純に、トランプにひたすら媚びろうとする高市と、トランプに一定距離を保って接しようとする他のG5首脳とは、交わないでしょう。マクロンにしても議長としての権威を保つだけで、決してトランプに屈していない。それは、今回のG7の動画のどこを見ても明らか。集合写真の立ち位置を見ても、高市の立ち位置はどこからも寄って来ていないのが寂しい限り。
石破さんの時も精力的に海外首脳とコミュニケーションを図っていた時間が9割だったのに、一人スマホのシーンだけメディアは強調してましたものね。それに素直に反応していたネット民も分かりやすかったですよね。
各国トップは個人1人高市氏後ろに大きなカバン待つ女性通訳では英語堪能で中に入りと日本のメディアは大盛上げだが,今日海外の映像が見れる時代,昔はメディアがいいように書けるが現在は現実が誰でも見れる
他の参加国の指導者は、各国内での支持率で 四苦八苦しており、この点高市氏の安定性が 際立っている。
このことは、発言の内容に戦略性と長期的視点を織り込むことができる要因になっていると思う。
SNSにも一部に何とか高市総理を貶めたい面々がいますのでそれらは無視すべき。メディアが正確な報道すべきだし、何より党内から不安めいた発信はダメですね。今回のG 7の言動は高く評価すべきですね。安倍氏を超えて欧州と米国との繋ぎ役、G7そして他地域の一帯感を作ってます。
こうして見てみると、全く国民の為に仕事してない政党があるねえ。自民党にしても完璧とは言えなくても政権与党だから出来不出来は別にして仕事はしている感じはする。方や一部野党は全くと言って良いほど仕事(国会議員としての)してない。飲食料品の減税も良いけど、国会議員の定数削減は是非とも実現して欲しいもんです。
前の総理と間違えたのでは?
一部の週刊誌ネタや特定のSNSによる誹謗中傷はもう無視しても良いと思う?。
過剰に政権を擁護する必要はないが、称賛すべきところは称賛しても良いと思う。
野党も週刊誌ネタや揚げ足取りに終始するのではなく、正々堂々と政策で勝負して欲しい。
孤立してるかどうかはこれからの動きを見るとわかる。もし中国と次々に外交をしているとすれば表向きは仲良くするふりしても実態は日本外しとなる。どっちかを選べと言われれば中国の方が付き合うメリットが大きいから。
問題は何しにG7に参加してるのか。社交パーティーではないんです。なぜ外交の場なのにプロの通訳を連れて各国首脳と話し合わなかったのか。どんな言語でも外交なんて最高レベルの言語センスが必要な事。なぜなら日本国内に向けての元米国立法審査官で英語が堪能という自ら張ったレッテルを守るため。動画を見ると外交よりも日本国内のファンに向けての彼女自身の「できる女」アピールにしか見えませんでした
孤立していたなんていうのは、いつもの通り マスコミが一部だけ切り取って政権の足を引っ張りたいだけでしょ。それよりも心配なのが 高市さんがかなり疲れている ように見えます。体調が心配です 休んだ方がいいのでは と思います。
フジテレビの木村キャップのことは存じあげませんが、現地取材の率直な感想が、日本の一部報道とは異なることに、戸惑いますね。
木村キャップによれば、高市総理は空き時間を使っては、各国の首脳と精力的にコミュニケーションを図り、今回も数々の議論の場をリードする姿が見られたとのこと、
およそ一部報道で報じられた孤立ぶりとは正反対の印象です。
国際会議で誰にも話しかけず、話しかけられないからと独り座ってスマホいじってる首相が居たそうで。イタリアのメローニ首相とはマブダチレベルの親交がある高市氏が孤立してるわけないじゃないですか。
孤立とまでは言えないが、高市氏発案の「重要鉱物の備蓄」は日本が中国に睨まれている特殊事情を打開するための提案であることは間違いなさそうだ。国内メディアは取り繕えても、欧州は冷ややかだ。
実際にはどうなのでしょう。写真だけで判断が難しいのでしょうが,一日中話もしない,誰も声を掛けてこないことはないだろう。
全体的な評価として,相手にされなかったということなのか,誰かに取材したところ高市首相が相手にされなかった証言があるのかわからない。
切り取り画像や動画で高市総理に対する誹謗中傷する極左系インフルエンサーが大量に湧いてるけど、その度に日本国民が真実を突きつける流れが出来てるんよね
あと、その捏造が削除されても捏造であると拡散される…おや、たしかネット上では削除された情報が一切残らないと最近聞いたんやが、それも捏造やったんかな?
中国が高市総理と日本を散々名指しで批判しているんだから、やり返すのは当たり前。トランプVS欧州首脳のウクライナ支援の駆け引きに、日本が巻き込まれるのは御免だ。高市総理の対応は正解だと思う。
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