「和路周期」とは、代々ひっそりと受け継がれてきた、ある”強力な暦”を用いて「地球のリズムに自分の運気を重ね、人生を開花させる」方法。
ナビゲートするのは、「超人脳*アスタリスクメソッド」創始者の梅田尚宏さん。幼少期からシックスセンスを自然に使いこなし、多次元アクセスできさまざまな情報を瞬時に受け取れる「超人脳」の持ち主であることを5歳で自覚。体外離脱歴は30年以上、現在もアンドロメダにETセルフを持ち、宇宙存在たちと協働しながら活動されています。

そんな梅田さんが、大人になってあらためて家系に伝わる暦を深く探究し始めたとき、なんと20世紀に実在していた徳川家末裔の占術マスターが梅田さんにアプローチ! 暦の概念や仕組み、精度を高めるための核心的な叡智まで、現代では学ぶことのできない知識をインプットしてくれたのです。その後も数多くの検証を重ねて体系化されたこの暦の使い方を、今回ついに「和路周期」「和路大運」として世にひらきます。

宇宙規格の地球人こそ活用すべき秘暦「和路大運」

地球が精神世界へと移行しつつあるいま、サイキック能力が開花している人ほど、宇宙的な直感で決断したり、行動に移す機会が増えています。
けれど、行動するとなぜか現実と噛み合わない。
どこかタイミングがずれている感覚が残る――そんな経験はありませんか?

その原因の一つが、”地球のバイオリズムとの不一致” かもしれません。

『和路大運(わのろだいうん)』は、私たちが住む地球の周期をベースに、その人に固有の運のサイクルを重ねて読み解く「暦」を使った占術です。地球そのものが大変革のさなかにある今、その影響をかんがみて運勢を読み解く観点は、地球人として欠かせないのです。

かつて繁栄を極めた徳川家に伝承され、今年に至るまで一般に公開されてこなかった口伝の秘暦「和路周期」。その和路周期を用いて、人生全体の流れを予測できる「和路大運」は、自分の人生の取扱説明書として活用できます。

いま、動く局面なのか。整える局面なのか。何を優先すべきか。
変革期を生きる現代人にとって、行動は最善の結果へと導いてくれる和路大運は、地球人生を生き抜く確かな羅針盤となるでしょう。

「暦」は、感性を活かすための実用的な地図

専門性やサイキック能力など、感性が開いて"能力が高い"ということと、「目に見えない流れが読める」ことは、じつは別のスキルです。

宇宙意識とつながり、情報を多く受け取れるようになるほど、決断と行動の機会は増えます。けれど、自分がどの周期にいるのかを知らずに動けば、疲弊したり、上手くいかないことも増えて迷いが生じます。

暦に基づく占術は、流れや、自分の現在地を示す基準軸。

地球との連動の中で、
・いまが自分にとって力強く健康でいられる時期なのか
・攻めの姿勢でよい時期なのか
・または体に気を付けて守り整える時期なのか。

さらに、どの方向や方面を意識して、具体的に何をするのがベストかを明確に知ることが出来れば、感性と時間を無理なく重ねることができます。

和路周期・和路大運は、当てるための占いではなく、未来を創るために“使う”暦なのです。