「セントラルキャスティング」とは、、、

 

アメリカの映画やテレビ業界などで用いられる用語で、出演者やエキストラをキャスティングするためのサービスのことを表すそうです。

 

完全に目覚めてる人は、ご存じだと思いますが、偽パンデミックが起こったくらいから、スゴイ勢いで闇側の息のかかっていた多くのパペットたちは、どんどん入れ替わってます。

 

闇側が入れ替える時(*主にクローン使用)もあれば、光側が入れ替える時(*主にダブル(=影武者)使用)もあり、時にはCGIを使ったり、と、そのタイミングと手法は様々です。

 

例えば、バイデンなんか、何度も入れ替わっていて、明らかに別人ダローという事が何度もあったのは、皆さんの記憶にも新しいのでは。

え、気づかなかった?あらあらびっくり

 

トランプは、やたらと公の場で「セントラルキャスティング」という言葉を口にします。

 

トランプは、トランプ節でも有名なように、元々、普通言わないようなこと(?)を言う人で、「セントラルキャスティング」という言葉をなんの脈略もなく使うので、一般人の多くは気に留めていないようです。 キョロキョロ気に留めよーよ

 

以前に書きましたが、彼の言う「セントラルキャスティング」の本当の意味は、ホワイトハット側が入れ替えた役者たちのことです。

 

ところで、4月1日に、NASAが10日間の月探査ミッション「アルテミスII」の打ち上げに成功しました。1972年の「Apollo 17(アポロ17号)」以来、53年ぶりの人類の月へのミッション。4人の宇宙飛行士が、宇宙船「オリオン」に乗り、今回は月に着陸はしませんが、月の裏側をくるーっと周ってくるそうです。今日は6日目なので、今頃は、ちょうど地球から一番離れたポイントにさしかかるくらいかしら?

 

このミッションの前日、トランプが公式の会見で、

 

「(アメリカ人宇宙飛行士)3人うち2人はセントラルキャスティングで~」と、サラッと言ってました。

 

って、、、

 

なにそれー 笑い泣きワハハハ

 

って、気づいた人は思わず、ぷっと笑ったことと思いマス。

 

大体、このミッション、、、

 

4月1日(←エープリルフール)に行われたってのも、絶対わざとだろうし、、

 

NASA自体がねぇ、、 アレだし。 どれ?

 

月面着陸の映像は茶番だったし、、、

 

いえ、本当に着陸はしたんですよ。

 

でも、月は既に宇宙人たちに開拓されていて、その中でも一番恐ろしいドラコ種と遭遇しちゃったので、それを隠すために、地球のワタシタチを騙すことにしたって話は有名ですよね!

え、知らない?あらびっくり

 

でもって、宇宙船の名前が「オリオン」って、、、

 

ドラコ種をはじめ、地球を征服しようと企んでいたネガティブ宇宙人の住む銀河の名じゃーん、、、 もう、絶対わざとでショー 

 

お月様の裏側には何があるか?

 

フハハハハハー

 

もう、絶対ショーでショー!グラサンニヤリ

 

それを証明するかのように、宇宙飛行士が生中継でカメラを使って配信中に、背後で光る宇宙船のような物体が横切ったり、また、2つの光る物体がカメラに映ったとたんに映像が不自然に停止したり、、、 あ、なるほどー こうやって、宇宙人は存在するってのを、いずれデクラスする時の民衆のショックを和らげるために準備をしてるんだなってのが見え見えなのです~

 

だって、宇宙飛行士が、まさかの「セントラルキャスティング」って

 

トランプも、役者やのう~グラサン

 

余談ですが、今日のイランでのレスキューミッションに関する記者会見でも、トランプは、CIAのトップの人物のことを「セントラルキャスティング」としつこく言ってました。

 

これはさすがに、おかしいと思ったのか、トランプが「セントラルキャスティング」を連呼したと記事に取り上げられてましたヨ グラサンひひひ

 

さすがに、おかしいなと思う人が増えてるのでは?ウインク

 

とにかく、こんだけパロディ化する余裕があるということは、、終わりは近い~~ハズ

たぶん

 

ビバ!黄金時代クラッカー